【麻布十番】都内の高級住宅街にいた“伝説級セラピスト”がヤバすぎた

業界でも名の知れた有名セラピストに、ついに初訪問。今回の舞台は麻布十番。言わずと知れた高級住宅街であり、都心の喧騒を少し離れた落ち着きと気品が漂う街だ。そんな洗練されたエリアに相応しい女性なのだろうと、向かう道中から自然と期待は高まっていた。以前から噂は耳にしていたものの、人気ゆえ予約難易度も高く、なかなか機会に恵まれなかった。しかし今回は、公式LINEから驚くほどスムーズに予約完了。拍子抜けするほど簡単に扉が開き、期待と高揚感を胸に当日を迎えた。
そして、いざ対面――。
ドアが開いたその瞬間、思わず言葉を失った。東欧の血を感じさせる整いすぎた顔立ち。彫刻のような鼻筋に、吸い込まれそうな瞳。日本人離れした華やかな美貌に、一瞬で視線を奪われる。さらに視線を落とせば、肉感的で豊満なスタイル。服越しにも隠しきれない色気とフェロモンが全身から溢れ出している。
「こんな女性が、この業界にいるのか……」
思わず心の中で天を仰ぎ、神に感謝した。アーメン。
料金は各種オプション込みで、120分3万弱。決して安くはない。普段なら90分を選ぶことが多いが、この日は迷わず120分。結果から言えば、それは大正解だった。先払いを済ませると、追加請求の気配もなく明朗会計。その時点で既に安心感がある。
まずはシャワーへ。洗体サービスこそ無かったが、それも気にならないほど心は高ぶっている。身体を整え、部屋へ戻る。
そこに待っていた彼女の姿に、再び息を呑んだ。
たわわな爆乳はノーブラで解き放たれ、BDにTBという扇情的な装い。ここまで露出しているなら、もはやBDもTBも不要なのではと思ってしまうほどだが、後にそれが“こちらを楽しませるための演出”だったと知ることになる。
施術はうつ伏せスタート。
背面にタオルをかけ、その上から密着するように覆いかぶさるスタートコール。タオル越しにも伝わる爆乳の柔らかな感触に、開始数秒で心拍数は跳ね上がる。足元から丁寧にタオルをめくり、ゆっくりとマッサージ開始。
正直、ハーフ美人という先入観から、施術はどこか大味で雑なのではと勝手に想像していた。しかし、その偏見はすぐに打ち砕かれる。手技は実に丁寧で繊細。施術箇所が変わるたび、タオルの位置も細やかに調整され、所作の一つひとつに気配りが感じられる。
オイル投入の際も、「温度大丈夫ですか?」と人肌まで温めて確認してくれる徹底ぶり。これまで抱いてきた“ハーフセラピスト像”に、心の中で深々と謝罪した。
そしてカエル足。
ここから彼女の真骨頂が始まる。魅力的な全身を活かしたマーメイド密着で、こちらの脚を包み込むように絡めてくる。脚だけでここまで官能的な施術ができるのかと驚くレベル。太腿、ふくらはぎ、足首まで、彼女の身体全体で味わわせてくれる感覚に、脚から快感が這い上がってくる。
4TBは今回はパスし、そのまま仰向けへ。
うつ伏せでのダイナミックさとは打って変わり、今度は足の間にポジションを取り、足先から丁寧に前腿、内腿へと攻め上がってくる。そこから自然な流れでSKBへ。焦らすように弄られ、愚息が十分な硬度に達した頃、彼女から静かに紙パンツ脱衣の提案。
ここが合図だった。
紙パンツを外した瞬間、空気が変わる。
それまでの上品で丁寧なセラピストモードは姿を消し、一気にエロモード全開。彼女の方からBD、TBも外すよう促される。
「ああ、そういうことか」
こちらに“脱がせる楽しみ”まで残してくれていたのだ。
やがて、お互いSPNPN。
そこから先は理性崩壊だった。
69の体勢でPRPRを強請られ、爆乳を揉めとせがまれ、そのたびに妖艶な笑みを浮かべる。これほどの美貌とスタイルを持ちながら、ここまで貪欲に快楽を求めてくるとは。受け身ではなく、求める側に振り切った時の破壊力が凄まじい。
ただ綺麗なだけではない。
ただエロいだけでもない。
美貌、肉体、技術、そして欲望。その全てを兼ね備えた、まさに最強セラピスト。
こちらも精も根も尽き果てながら、最後は正常位へ。目の前には、美しい顔を快感で歪ませる彼女の表情。その姿に強烈な征服感すら覚えながら、熱く迸るものをG着で彼女の中へ放つ。
彼女も今にも飛び跳ねそうなほど身体を震わせ、そのまま脱力。
しばし二人で余韻に浸る静かな時間。荒い呼吸が少しずつ落ち着き、満たされた空気だけが部屋に残る。
その後、アフターシャワーを済ませ、名残惜しさを抱えながらルームを後にした。
正直、採点するなら限りなく100点に近い。
いや――100点をつけても、誰も文句は言えないだろう。
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