【横浜】施術は普通、でも満足度は異常。理由は“寛容さMAX”だった件

横浜のメンズエステを久しぶりに利用してきたので、その体験をじっくり書いてみる。
横浜駅は何十年も使っているのに、来るたびに構内が少しずつ変わっている気がする。新しい通路や店が増えているのだろうけど、自分が使うルートは昔からほぼ固定で、結局いつも同じ道を通ってしまう。きっと近道もあるんだろうけど、もう今さら開拓する気にもならず、今回も慣れたルートで目的地へ向かった。
予約時間ちょうどに到着し、インターホンを鳴らして入室。出迎えてくれたセラピストはマスク姿で顔全体は見えなかったが、雰囲気としては可愛らしい系。年齢はおそらく40代後半くらいだろうか。身長は155cm前後、中肉中背ながら少し体を鍛えているような引き締まった印象を受けた。胸はしっかりと存在感があり、形も綺麗で、いわゆるCKBが映えるタイプ。お尻も綺麗で、全体的にバランスの良いスタイルだった。
会話はとても上手で、終始こちらを褒めてくるスタイル。とにかくよく褒める。ここまで徹底されるとさすがに計算も感じるが、それでも悪い気はしないし、むしろ居心地はいい。この「寛容さMAX+褒めちぎり」が指名の多さにつながっているのだろうと素直に納得した。
シャワーを済ませ、紙パンツに履き替えて施術スタート。流れは、背面→カエル足→4TB→仰向け→デコルテ→添い寝といったオーソドックスな構成。施術中はとにかく密着度が高く、常に身体が触れ合っている状態が続くのが特徴的だった。
途中で入るヘッドスパ的な手技がなかなか気持ちよく、これは素直に当たりポイント。リラクゼーションとしての満足感はしっかりあった。一方でマッサージそのものの技術は正直普通レベルで、特に鼠径部へのアプローチは浅め。いわゆるメンエスとしての“施術クオリティ”だけで見ると、やや物足りなさを感じる人もいるかもしれない。
ただし、それを補って余りあるのがサービス精神。密着、スキンシップ、そして寛容さ。CKBも含めてしっかり堪能でき、下へのオイタもオールOKというスタンス。とにかく距離が近く、イチャイチャ感を重視する人にはかなり刺さるタイプだと思う。
終盤は添い寝状態で寄り添いながら、そのまま手コキでフィニッシュ。90分という時間の中で、流れとしては無駄がなく、しっかり満足感を得られる内容だった。今回は本番まではなかったが、流れや雰囲気的に「次回は…」と期待を持たせる余白もあり、リピートしたくなる設計になっていると感じた。
料金は総額14,000円で、この内容ならコスパはかなり良い部類。純粋なマッサージ重視というよりは、「密着・イチャイチャ・寛容さ」を求める人向けの店という印象。
総じて、施術技術は平均的だが、サービスの振り切り方で満足度をしっかり底上げしているタイプ。イチャイチャしたい人、癒しと距離感の近さを求める人にはおすすめできる一軒だった。再訪は十分にアリ。
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