【恵比寿】過激なしでここまでハマる?半年ぶり再訪で確信した“推しセラピスト”の中毒性

今回は久しぶりに再訪した“推しメン”のセラピストについて、しっかりと書いていく。横浜エリアから移籍して以降、タイミングが合わず半年ほど空いてしまったが、ルックスが完全に自分のどストライクで、何年も通っているお気に入りの存在。
最初に言っておくと、いわゆる過激なプレイを求める人には向いていないタイプ。ただ、それを忘れさせるほどの密着感と雰囲気、そして満足度の高さがあり、気づけば何度もリピートしてしまっている。
場所は恵比寿駅から徒歩10分ほどのマンションの一室。対面すると、写真と多少の差はあるものの、普通に見て「可愛い」と思えるレベルで、年齢はおそらく30前後。それでも20代と言われても違和感がないくらい若く見えるし、可愛さと綺麗さを両方持っているタイプ。
スタイルは細身でバランスが良く、胸はC〜Dくらい。いわゆる巨乳ではないが、全体としてのシルエットが綺麗で「スタイルが良い」と素直に思える。巨乳好きには物足りないかもしれないが、個人的にはかなり好み。
今回は衣装チェンジとディープリンパを追加して総額24,000円。コスパは正直「普通」だが、このセラピストに関してはそれ以上の価値を感じている。
シャワーを済ませて施術スタート。脱衣アシストはなしで、ここはあっさりした流れ。まずはうつ伏せから始まり、オイルマッサージを受けながら日常会話。向こうからどんどん話題を振ってくれるので、無言になることはなく、終始リラックスした空気で進む。
うつ伏せの時間は40分ほど。棒に軽くかすったり、たまに密着してくる程度で、ここは比較的おとなしい展開。ただ、この“たまに触れる”感じが逆にじわじわ効いてくる。
そこから四つん這いへ移行。自分の弱点である乳首はすでに把握されているので、ここでじっくり責められる。焦らすような指の動きで、感度が一気に上がっていく。
その後、仰向けへ。ここから流れが一気に変わる。OPIスタンプを押されながら乳首と棒を同時に攻められ、そのまま脚の上に跨る形に。跨った状態で乳首・棒・タマタマをバランスよく責められ、密着感もかなり強くなっていく。
さらに69体勢へ移行。ここからはこちらも太ももや胸へと触れていくが、基本的に強く制止されることはなく、徐々にエスカレートしていく。衣装も半分ほど乱れ、オイルで温まった身体の生々しい感触がダイレクトに伝わってくる。
寛容度は高めだが、無理やりいくタイプではないので、空気を読みながら進めるのが大事。鼠蹊部あたりを向こうから攻めてくるタイミングを待つことで、より深い流れに入れる印象。
お互いに完全にエロモードに入ったところで、再び跨る形になり、密着しながらの責め。視覚的にもかなり興奮度が高い展開。
個人的には69でのフィニッシュが好きなので、そのまま要望を伝えると快く応じてくれるのもポイントが高い。最後はしっかりと刺激を受けながらフィニッシュ。久々ということもあり、自分でも驚くくらいの量が出て、かなり満足度の高い締めになった。
総合的に見ると、過激さはないが、密着感・寛容さ・雰囲気のバランスが非常に良く、「また来たい」と思わせる力が強いセラピスト。最近は出勤時間も長くなり、以前より予約が取りやすくなったのは嬉しい反面、あまり広まってほしくない気持ちもある。
それでも、この満足感を考えると再訪は確定。やはり自分にとっては特別な一人だと改めて感じた。
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