大阪 ハーフ顔で推定Gカップ巨乳の熟女セラピは、SKBがお好き?![記事20]

◎2026年9月 出勤確認済み
今回もメンエス仲間から、なかなかおもしろいセラピがいるとの情報を得て、突撃です。
お店にショートメッセージで予約をすると、はじめての方は、電話での予約が必要だと返信がありました。
改めて電話をしてみると、女性の受付の方が出られました。
簡単にシステムを説明してもらった後、結構念入りに、
「当店は風俗店ではありませんので、そのようなサービスは一切ございません。了解いただいた上で、予約をしてください」
と言われます。
久々に新規のお店でこのような説明を受けたので、なんとなく大丈夫かなあ、と不安がよぎります。なるほど、だから直接電話での連絡が必要だったんですね。
でも、よく考えたら経営としてのリスクを考えれば、これくらい念入りに説明しておく必要ありますよね。
メンエスとはグレーゾーンだということを思い出しました。
さて、当日時間丁度にピンポンを押します。
セラピの出勤時間は、だいたい昼〜夜までが多いようです。
部屋は、大阪市内の駅から近い場所にあります。
ドアを開けて出てこられたのは、、、
おお、事前に聞いていた感じそのままのセラピです。
まずは、綺麗なハーフ顔です。特に目が特徴的ですね。
更に衣装から零れ落ちそうなくらいの、巨NEW! 肌も白くきれいです。
元気にあいさつをされ、部屋に招き入れられます。
年齢は40代後半、胸はGカップ以上で、身長は150cm代後半でしょうか。
もちろん日本人です‼️
モッチーの靴を直そうとやや屈んでいるのを後ろから見ると、
短いスカートから黒のPが丸見えです。
最初から飛ばし過ぎちゃう?
と思いながらもこれからの展開に期待が膨らみます。
テーブルについて、お茶をいただきながらお話をします。
とても気さくで明るいセラピさんです。
モッチーがこのお店が初めてということもあって、くわしく丁寧にお店のシステムなどを説明してくれます。
お支払いと誓約書にサインをして、シャワーです。
料金は、大阪のメンエスの相場よりも安く、お得な価格でした。
OPなどの追加料金も発生しませんでした!
さて、この部屋は脱衣所が狭いとのことで、
「ここで脱いでくださいね」
と言われます。
いつもなら別に何ていうことないんですが、セラピさんがじっと見ていることもあって、少し恥ずかしい思いになります。
コソコソと服を脱いで、全裸になって、一緒にシャワールームに向かいます。
セラピさんは慣れているのか、ごくごく普通に対応をしてくれます。
いつも通り念入りに体を洗って出てくると、タオルを持ってセラピさんが待っていてくれました。
うれし恥ずかしですね。
そして、背中と体の前面も丁寧に拭いてくれます。
やばいです。ちょっとBKしちゃいます。
気づかれないようにマットまで行きます。(NPでOKでした)
いつも通り、うつ伏せに寝ようとしたら、
「上を向いて寝てくださいね」
とのこと。
おお、初めての展開。
うれしいけど、BKがばれると恥ずかしいなあ。
セラピは特に何も言わず、上半身と下半身にタオルを掛けます。
そして頭の方に来てくれて、まずは膝枕から。
それなりにメンエスの経験があるモッチーですが、はじめに膝枕って初めてです。
まずは綿棒で左右の耳を綺麗に掃除してもらいます。
セラピの大きなお胸が顔の近くに来て、最高です。
次に足元に移動してくれて、オイルをつけて足からマッサージがスタートします。
少し強めのマッサージで、十分気持ちいいです。
早いうちからSKBに手が来て、TAMAをかすります。
セラピは手を動かしながら、これから先のマッサージの組み立ての予告をしてくれます。
「左右の足を流した後、SKB行きますね」
おお! 今はまだかするくらいの軽いお遊びみたいなもので、その後本格的なSKB集中のマッサージがあるんだ。
なんと親切なセラピでしょう。
これで、やきもきしながらマッサージを受けなくてすみます。
足が終わり、予告通りSKBを中心にマッサージをしてくれます。
その際は、モッチーのブツをつまんで横に避けて、
「マッサージに少し邪魔なので、こっちの方に置いておきますね〜」
と言われます。
おもしろい。SKB中心のマッサージに、ブツは邪魔なものなのか。
その後うつ伏せに進みます。
その間もいろいろ気遣いをしてくれて、会話も楽しいし、マッサージもうまいしでまったく飽きません。
ここでまた予告されます。
「背中が終わったら、カエル足があります。その際は、密着します。それがまた終わったら、3回ほどSKB中心のマッサージがありますよ」
もう、不安な点が少しもないですね。
全部お任せしておいて大丈夫でしょう。
カエル足でのガッツリとした密着やその後のSKBマッサージでFBKにさせられ、やがて仰向けコールです。
ここで少しアピールしてみます。
「そろそろ中心部をやってもらえますか?」
セラピはそれまでの明るい調子から、急に妖艶でエロい顔つきになって、
「わかりました。SKBの真ん中ですねww」
と言って、おもむろにGRIPしてきます。
「あくまでも、SKBですからね」
といいながら、手を上下に45りはじめます。
それにしても、何回SKB言うねんと思いながらも、巧みな手技に悶えます。
このままでは早々にGBKしそうだったので、最初から気になっていたOPIに手を伸ばします。
服の上から軽くタッチした後、下着の中に手を入れます。
大きいです。
人生でも、なかなかお目にかかれない大きさです。
そして張りがあって、モミ応えがあります。
調子に乗ってCKBを舐めようとすると、セラピからストップがかかりました。
「CKBはこそばいから苦手なんです」
CKBがこそばい? 気持ちいいんじゃなくて?
CKBが性感帯のモッチーには、あんまりどういう感覚かわかりませんが、まあ拒否されてることは理解できました。
初見ですし、あんまり強引にしないようにします。
代わりに下の方に手を伸ばします。
Pの上から指で中心をなぞります。
しっとりと湿っています。
特に抵抗はないものの、セラピがこちらに体をあずけるようにして、OPIを押し付けてくるので、うまく手が動かせません。
と思うまもなく、エロくて巧みな手付きに限界が近づきます。
セラピはやさしく愛おしそうに、モッチーのブツを擦り続けます。
で、そのままがまんできずに、発射!!
(不甲斐ないなあ。。。)
めっちゃ飛びましたww
あー、気持ちよかった。
と思っていると、セラピがなかなか手を止めてくれません。
しかも、一番敏感な亀の部分を中心にストロークを続けます。
これ、ホンマに我慢できませんよね。
何というのか、こそばいというのか、耐え難い感覚です。
って、「こそばい」ってこういう感覚かーww。
などとアホなことを考えながら、本当に耐えられなくなったので、セラピにお願いして手を止めてもらいました。
男の潮吹きとか、こういう快感が好きなM系の男性には、たまらないテクニックだと思います。
(モッチーはまだ修行が足りないので、ちょっとキツかったです)
最後は、シャワーに一緒に入ってくれて(セラピは服のまま)、モッチーの背中やブツを丁寧に洗ってくれました。
本当に最後までサービス精神が旺盛な女性でした。
また再訪して、もう少しこちらからも責めていきたいと思います。
余談ですが、メンエスの記事では「ハーフ顔」って表現をよく見ますよね。
実際にこのセラピに会うまでは、どんな感じかあんまりわからなかったのですが、
ハーフのお顔って、やっぱり綺麗で印象的でテンション上がりますね!
特にエロのスイッチが入った表情がたまりませんよ。
☆店名とセラピスト名は有料記事に記載しています。
☆セラピストさんのこぼれ話なども有料記事に追記しています。
☆皆が同じ体験できる保証はありません。
☆セラピストさんには、優しく接して、無理な要求はしないであげてくださいね。
