【過剰密着】どスケベ&ドM&超欲求不満の40代熟女の熟れた蜜壺にNN
40代の美熟女。
スタイル抜群で、エロいフェロモンが凄い。
和かな挨拶を終える。
「何でこの仕事を選んだの?」と聞くと、「じつは、、恥ずかしいんですけど、、欲求不満が凄くて、でも、この仕事していると褒めてくれる方が多いから。。」と少しはにかんだ様子で話す。
何となくイケそうな気配がしたので、「身体こってない?」と言うと、、「はい、、けっこうこってます」との返答。
もう確信し、「今回は、逆にマッサージしてあげるよ」と言って彼女を寝かせ、首筋から優しくマッサージすると、、「ハ、、ァ、、ンッ」と吐息が漏れ始める。
綺麗な色の硬くと隆起した乳首を指で軽く摘み、コリコリ刺激すると、「あっ、、ダ、、メッ、、」と言ってビクビク反応する。
彼女の秘部に手を伸ばすと、既にびっしょり濡れている。
そのまま指を入れ、クチュクチュかき混ぜると、「んっ、、あ、、イッちゃう♡」と言った瞬間、、ビクンビクンと身体が震えてイッてしまう。
その反応を見て我慢出来なくなり、彼女に覆い被さる様にして身体を密着させ、とろとろな肉壺にニュルンと生挿入。
熟女の肉壺は温かく柔らかくチ◯コを包み込み、非常に気持ちがいい。
彼女を抱きしめたまま腰を動かし、ディープキスをする。
「ハァ、、ハァ、、んっ、、」と呼吸を荒くしながらビクビクと反応する彼女を突きまくり、肉壺にドクドクと子種を注ぎ込む。
チ◯コを引き抜くと、すかさずフェラ。
ジュボジュボ激しく吸い、チ◯コを再度勃起させると、「おねがい、、します。もっと、、きもちよくして、、ください。おねがいします。。」と恥ずかしそうに見つめてくる。
潤んだ瞳で見つめられ、お願いされては、断る理由も無く、対面座位で生合体。
お互いきつく抱きしめ合い、ベロンベロンとディープキスしながら腰を振り、蜜壺にたっぷり注ぎ込んで終了した。
押しに弱い美熟女セラピとの濃密な時間は最高だった。
「女として見られるのが嬉しい」、、と言っていたので、その辺を刺激してあげるといいだろう。
有料記事にて店名と女の子の名前を公開している。
