おまんこイクぅっ!陰キャ女子を淫語で攻めまくった話

パン!パン!パン!パン!
俺はギンギンのチンポで、執拗に南帆子のマンコを責め立てる。
「南帆子、オマンコいいか?オマンコ突かれて気持ちいいのか?」
バックから突かれている南帆子の表情は見えないが、マンコは明らかに反応している。さっきまでのぬちっ、ぬちっ、という音が、ぐちゃっ、ぐちゃっ、という音に変わる。
「うっ…あぁっ、ぁうっ…」
彼女は押し殺したような喘ぎ声を漏らす。
「ほら、お前のマンコの音聞こえるか?すごい音してきたぞ。エロマンコがよ!」
ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!
「うっ…ああっ、あああっ!!だめ…」
「おらっ!おらっ!自分のマンコが犯されてる音よく聞いてみろ!」
ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!
ガンガン突き続けていると、やおら彼女の体温が上がり、汗ばんできた。
「…イきそう……」
「イくのか?イくときはなんて言うんだ?」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!
「うっ…ああっ!!ハッハッハッ、あああああっ!!」
「言えっ!おらっ!エロマンコ!言えっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゃっ!!ぐちゃっ!!!
「あ゛ああっ!!あ゛あっ!!イっ……く…っ!おまんこイクぅぅぅっ!!!ああぁぁぁっ!!!!」
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陰キャ彼女の南帆子と、毎週のようにヤリまくっていた頃のことを未だに思い出す。
南帆子は俺がまだ学生だった時に付き合っていた女だ。見るからに大人しそうな子で、図書委員をやっていそうなタイプ、といえば何となくイメージできるだろうか。
彼女の見た目は、真っ黒な髪、生白い肌、ボサボサの眉毛、細い目に薄い唇、長身だが貧相な細身。一見すると幽霊っぽい暗さがあった。
その上控えめすぎる性格で、自分からはほとんど喋らない。今風に言えば陰キャというやつだ。
しかし俺は南帆子がダイヤの原石だということに、早くから気づいていた。
細目の悪印象に隠れているが、実は顔のパーツがバランスよく整っているし、頭が小さくスラッとした頭身をしている。美容院でスタイリングでもしてもらえば一気に垢抜けるであろう、隠れ美人的逸材だった。
何より、儚げな雰囲気に俺は惹かれた。こんな大人しそうな子を滅茶苦茶にしたいと、下衆なことも考えていた。
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入学式の頃から南帆子が気になっていた俺は、委員会や文化祭などの折に彼女を手伝うなど、色々とアピールをかけていた。
そんな日々が続いたある日、気になる噂を聞いた。なんでも学年内で密かに南帆子の人気が高まってきており、告白を考える奴も出てきているという。
早くも南帆子のポテンシャルがバレてきたのだ。俺は南帆子が他の男に取られてしまうと思い、大急ぎで彼女への告白へ踏み切った。
突然の告白に南帆子は戸惑っていたが、最終的にはOKの返事をくれた。
地道にアピールしていたのが功を奏したのかもしれないし、彼女が押しに弱かったり、恋愛したい年頃というのもプラスに働いたのだろう。
ともあれ、俺は幸運にも南帆子と付き合うことができた。
付き合ってからも南帆子は大人しかった。必要最低限しか喋らないし、自己主張も薄い。だが、俺のことはちゃんと好いてくれたようで、やがて毎週末のようにうちに来るようになった。
意外なことに、彼女は性に関しては積極的だった。
処女だった最初こそ恥ずかしがっていたものの、俺に求められるがままに何度でも受け入れてくれたし、後半は彼女のほうから求めてくることも少なくなかった。
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ある日、二人で図書館で試験勉強をしていた時のこと。俺は隣の南帆子へ小声で話しかけた。
「今週末、どうする?」
いつも家で過ごしてばかりなのでさすがに良くないと思った俺は、彼女にどこかへ行こうと提案するつもりだった。
「…家行く」
大して迷いもせず、彼女は答えた。試験前というのもあり気を使っているんだと思い、更に念を押してみる。
「いつも家で飽きてないか?行きたいとこあればどこでも連れてくけど。勉強したいならカフェとかでも…」
彼女は周りに会話が聞こえるのを気にしてか、携帯のメモ帳に俺へのメッセージを打ち込み、見せてきた。
「えっちしたい」
南帆子は恥ずかしかったのかすぐ画面を消してしまったが、「決まりねっ」と言うように一人でこくこく頷いている。
真面目そうな見た目でこんなことをやってくる彼女の魅力に、俺はどんどん溺れていった。
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にちっ、にちっ
南帆子を背後から抱きしめる格好で、彼女のマンコをいじる。いじっているところを彼女自身に見せつけるためだ。
「ほら、ここ気持ちいい?この気持ちいいところ何ていうの?」
にちっ、にちっ、くちゃっ、くちゃっ、くちゃっ、くちゃっ
「・・・・・・・」
彼女は無言でかぶりを振る。恥ずかしさで耳まで赤くなっている。
くちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくちくち
俺は彼女のクリトリスを厭らしく擦る。彼女は細い身をよじるが、当然逃さない。同時に、パンパンになったチンポを彼女の穴の入口にあてがい、これからの挿入を想像させる。
「ほら、言ってみな?ここ何ていうの?」
くっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃくっちゃ
二本の指を挿入し、Gスポットあたりを刺激する。
「あっあっあっ…!う…うぅ………」
くちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃくちゃ
「言えよ、ほらっ」
「…おまんこ……」
俺は南帆子にしつこく淫語調教をした。どこからどう見ても大人しそうな彼女に、イヤらしい言葉を口にさせたかったからだ。南帆子もMっ気が強く、羞恥プレイが感じるようだった。
「よし。そろそろ入れるぞ。次はおねだりしてみろ?」
南帆子はその儚い顔に似合わない、タワシのようにみっしりと生え揃った剛毛マン毛を自らの指で開きながら言う。
「おまんこに入れてください…」
「どこに何を入れるって?」
「私の……南帆子のおまんこにおっきなおちんちん入れてください」
ジュプッ!!!
「ああ…っ!!」
チンポが南帆子の剛毛をかき分けマンコに挿入される。調教した通りちゃんと淫語をいう彼女に、俺はもうたまらなくなっていた。
ジュップ、ジュップ、ジュップ、ジュップ、ジュップ、ジュップ、ジュップ、ジュップ
「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ…ううっ…」
南帆子の最初はいつも呻くような控えめな喘ぎ声で、イく間際に大きくなってくる。俺は彼女を絶頂させるべく、48手でいう深山へと体位を変化させる。
「今日おまんこどうしてほしい?」
「…乱暴にしてほしい……」
「犯してほしいの?」
「犯してほしい…いっぱい…」
学校の奴らが南帆子のこんな姿を知ったらどう思うだろうか。おそらく彼女が処女じゃないというだけでびっくりされるだろう。それが今やこんな淫乱マンコに仕上がった。彼女に告白しようとしていた奴が見たら卒倒ものだろう。
ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ!
南帆子の身体を折り曲げるような体勢で、深くチンポを突き入れる。どうやらこの体位が彼女の気持ちいい所にうまく当たったらしい。
「…ああっ!すごいっ…!これ好きっ!」
「ああ、南帆子のマンコもうぐちゃぐちゃだよ。もっと突くよ?おまんこ犯すよ?」
「…ぁあぁぁっ!!!してっ…犯してっ!」
俺は彼女の足首をつかみ、わざと玩具のように扱いながらピストンを続ける。
ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ!
「あ゛あっ!!ハッハッハッハッハッ!あ゛あっ!!あ゛あ゛ぁっ!!!!」
乱暴に突かれる南帆子の声が次第に大きくなり、身体が熱くなってくるのがわかる。
「イくか?南帆子、イくのか?」
「うん…っ……イキそうっ………!!」
「じゃぁ言え!ほら!なんて言うんだ?」
ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ、ズコッ!
「あ゛あっ!!イく!!イくっ!!おまんこっ・・・おまんこイくぅっ!!!」
ビューッ!!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュルルッ!
南帆子の長い手足でホールドされたまま、俺も彼女と同時に果てた。一発で妊娠するような量の精子を、ゴムの中に吐き出していた。
続く
