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~癒しのサロンにて~メス獣の雄叫び~

レジェンド熟女~


ピンクで清楚な制服に包まれたその身体は、どこか隠しきれない艶やかさを湛えている。

 

「今日は、肩…それとも腰を重点的に、それとも…(微笑)」

 

柔らかい声に誘われるように、マットに身を委ねると、
微かな香水の香りと、彼女の体温が肌越しにじんわりと伝わってくる。

 

あ~たまらん

 

オイルをたっぷりと含んだ手が、ゆっくりと滑る。


指先が背中を這うたびに、理性がわずかずつ溶けていくようだった。

 

 

「…触れても、いいんですよ。少しなら….リラックスの一環として」

 

 

その一言に、心拍が跳ね上がった。


恥じらいを帯びた微笑みと、かすかに透ける制服の下から、形の良い胸元がのぞいている。

 

これは…!

 

彼女の手が、自らの裾をそっとめくる。

 


そのままゆっくりとこちらに跨がり、熱を持った吐息を耳元に落とした。

 

さっきから…

「私も、もう…我慢できそうにありません」

 

 

彼女の身体が重なり、波のように押し寄せる動きが始まった。

 


静寂の中に、ぬくもりと愛撫の音だけが優しく響く。

 

ピチャピチャ…

 

やがて、彼女の指が胸元に触れ、唇が滑る。
一つ、また一つと深く結びつき、境界はとけていく。

 

 

「イって…いいですか…?」

 

 

震える声と共に、彼女は高まりの果てへと自らを解き放った。

 


それはまるで、メス獣のように、激しく何度も…

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キャリア25年~の中で良かった店や悪かった店、いろエロを提供致します。
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