変態熟女クラブー巨乳熟女の体に身も心も虜になった男の結末ー

その日も年下の上司から陰湿な嫌味を言われながら、残業を終えて会社から帰る
お金もないし、彼女もいない、さしたる趣味もなければ、会社にも居場所がない。
32歳、築30年の木造アパート暮らしの寂しい中年男。
寂しい男、世間からはそう思われているのだろう。
あながち間違ってもいないし、そこから這い上がる気力ももう自分にはない。
俺の人生こんなもんか…そんなことを思いながらトボトボと歩く帰り道。
人混みの少ない路地裏の電信柱に貼られた一枚にポスターが目に入る。
変態熟女クラブ
エッチな熟女があなたのことを待っています
熟女との濃厚な時間を過ごしたい方は下記の番号に電話をしてください
〇〇〇ー〇〇〇〇ー〇〇〇〇ー
「ふっ…こんなの怪しすぎるだろ」
ポスターにはモザイク処理が顔に施された豊満な熟女が卑猥なポーズをして写っている。
こんなのは明らかにイタズラや冷やかしの類。
頭ではそう分かっていても、その先を思わず想像してゴクリと唾を飲む。
「もしかして…」
何かに縋りたい。
豊満な巨乳の熟女に甘えたい。
何もかも忘れて快楽に浸りたい。
心身ともに限界を超えていた俺は、気がついた時にはスマホから着信をかけていた。
「ーーはい、もしもし」
正直意外だった。
電話の向こうからは、美しい女性の声がしたからだ。
完全に準備をしておらず、思わず声が吃る。
「あっ…あの…ポスターを見て…」
「ポスター?」
「あの、変態熟女クラブっていう…」
「フフ…あら、あのポスターを見つけたのね?」
「はい…」
「熟女とエッチなことがしたいの?」
「はい…」
「可愛いわね…明日の14時に今から伝える住所に来れる?1人で来るのが条件よ?」
急いでポケットにあったメモ帳に住所をメモする
本当にこんなことがあるのだろうか。
俺は騙されているのではないだろうか。
そんな気持ちもありつつも、翌日にはその住所に向かってしまった。
大きな一軒家、まるでドラマに出てくる豪邸。それが咄嗟に出てきた感想だった。
この玄関の先に、変態な熟女がいる…
気持ちを高まらせて、チャイムを鳴らす。
「昨日の人?」
「はい!」
「どうぞ、お入りになって」
艶やかな声が興奮に拍車をかける。
大きな玄関を開けると、奥から声が聞こえた。
「そのままリビングまで入ってきてちょうだい」
長い廊下を抜けると、シャンデリアやアンティークで飾られた豪華なリビングがあった。
「はじめまして、幸子です」
「あっ…えっ…」
ソファに腰をかけながら挨拶してきた熟女は、既に下着姿だった。
豊満なムチムチとした体に、包み込むような大きなおっぱい、そして熟女らしさを感じさせる下着。
AVで見てきた世界が、今目の前にある。
興奮が限界を超え、初対面にも関わらず勃起をしてしまった。
「どうしたのそんなに驚いて?」
「だって、裸…」
「そう…裸よ」
「変態な熟女を抱きたいんでしょ?私もね昨日からもう我慢できないのよ」
「ほら、ここを見て」
「こんなになってるでしょ」
またをこちらに開いて、アソコを見せつけてくる幸子
またには愛液で濡れた大きなシミができており、目の前でクチュクチュといじりながらこちらを上目遣いでのぞいてくる。
「本当にいいんですか…僕…もう我慢できなくて」
「さぁ、こっちにいらっしゃい」

ベットに移動して熟女と体を1つに合わせる。
濃厚なディープキスはお互いの体液を交換しながら、何度も貪り合う。
スルスルと服を脱がされ、アナルを前回にして舐められる。
「き…気持ちいい…」
アナルを舐められてこんな言葉を出す自分にびっくりしてしまう。
「そう…ただあなたは気持ちいいことを考えていればいいの」
そのまま乳首を舐められ、幸子の爆乳に顔を埋めさせられる。
「ほら、あなたの好きなおっぱいよ」
夢中に乳房を掴み、赤子のように乳首を何度もしゃぶり尽くす。
「赤ちゃんみたいで可愛いわね」
そのまま幸子の足が俺の腰をぐいっと引き寄せ、正常位の状態で挿入させる。
「私の中で感じて…たくさん果てていいのよ」
そこからは、理性を失くしただ獣のように性を貪っていた。
熟女に包まれ、熟女の体を堪能する。
何度も中出しで果て、すぐにまた幸子に搾り取られる。
終わらない快楽に身を任せ、トロトロに溶け合う2人。
そこに以前の自分はもういなかった。
仕事を頑張り、ゆくゆくは結婚して子供を持つ、そんな現実じみた希望は自ら捨て、
俺はただ、幸子の胸に抱かれ獣のように交尾にふける。
もうこの熟女なしでは生きれれない。
今はただ、この女体を味わうことが俺の生き甲斐なのだ。
