【五反田 レッドベリル】ゆず

今回のレポは、
五反田発のデリヘル店、
レッドベリル
以前お気に入り嬢が在籍し、
頻繁に使っていたお店です。
AV女優で人気嬢の、
岬野まなつちゃん <前編><後編>
は今も出勤しています。
在籍嬢を調べていると
気になる美少女を発見。
パネルや写メ日記が可愛く、
Eカップでスタイルは抜群。
ルックス期待値は高めな上、
写メ日記はかなり過激な内容で
そのギャップが気になります。
プレイへの期待も高まり、
迷わず指名を決定します。
その美少女とは…
ゆずちゃん


T162・87(E)・56・86
と文句無しのスタイル。
写メ日記も抜群に可愛く、
さらにエロさも十分です。
まずは前日予約で枠を取り、
対戦当日を心待ちにします。
予約時間の10分程前、
ホテルへチェックイン。
隠れた極嬢発見に期待し、
部屋で待つこと約10分…
コンコンコンッとノックの音。
急いで扉を開けてあげると
笑顔で佇むマスクの美少女。
マスク姿でもわかる可愛さ、
今時の可愛いファッション。
期待通りのオーラを感じ、
テンションが上がります。
【ルックス】??点 /5点
【スタイル】??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】??点 /5点
【プレイ】??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉の前で目が合い、
「こんにちは~。」
と笑顔を見せます。
マスクしていてもわかる
可愛いお顔を目の当たりにし、
ひとまず第一印象はクリア。
「中どうぞ。」
と部屋の中へ案内します。
ソファーに腰掛けると
早速支払いを終えます。
2人の距離感を縮めようと
まずは他愛もない会話から。
場の空気も和んできた頃、
「先に歯を磨いて~。」
とゆずちゃんから頼まれ、
一緒に洗面所へ行きます。
歯を磨きながら会話を続け、
さらに空気も良くなります。
共に歯を磨き終えると
「少し暗くしていい?」
とゆずちゃんに聞かれ、
「うん。いいよ。」
とそれを受け入れます。
パネルのスイッチをいじり、
明かりを落とすゆずちゃん。
「シャワー行こうか。」
と言って各々服を脱ぎ、
シャワーへ向かいます。
薄暗いままの浴室の中、
全身を洗ってくれます。
どことなく恥じらいを見せ、
胸を手で隠すゆずちゃん。
愚息をしごくように洗われ、
「それ気持ちいいっ。」
と徐々に勃起してくる愚息。
「すごい元気だね。」
とさらに愚息をしごかれ、
ビンビンに勃起します。
「また後でして。」
と言って一度冷静になり、
一緒に浴室から出ます。
体を拭きながら部屋に戻り、
そのまま一緒にベッドイン。
「SかMどっち?」
といきなり聞かれます。
「どっちかというとMかな。」
と気分で答えてみると
「じゃあ先に責めるね。」
と微笑むゆずちゃん。
「お願いします。」
と仰向けで身を委ねます。
ゆずちゃんが上に跨り、
そのまま唇を重ねてくれ、
いきなりディープキス。
早速2人の舌が絡み合い、
濃密なキスが味わえます。
激しくはならないものの
舌と唾液が程良く絡み合い、
一段と高まっていく興奮。
「興奮するよ。」
と言ってキスを続けます。
十分にキスを続けた後、
下にズレるゆずちゃん。
すぐに乳首を舐めてくれ、
「気持ちいいよ。」
と言って快感に浸ります。
乳首をペロペロ舐め回し、
献身的に責めてくれます。
しばらく乳首を舐めた後、
股の間に移るゆずちゃん。
硬くなった愚息を握り、
「すっごい大っきくなったね。」
と言って口に運びます。
口に唾液をたっぷり含み、
まずは亀頭だけ舐めます。
亀頭だけを咥えたまま
ペロペロ舐め回されると
ますます硬くなる愚息。
「それヤバっ。」
と言って身を委ねます。
さらに快感に浸ろうと
「奥まで咥えて。」
と敢えて頼んでみます。
少しだけ奥まで咥えてくれ、
フェラを続けるゆずちゃん。
「もっと深くまで。」
ともう一度お願いすると
ゆっくり深く咥えます…
【続く】
