【品川 グランエステ東京】如月ななこ

今回のレポは、
品川五反田発のエステ店、
グランエステ東京 品川
今まで何人も極嬢に出会い、
良いイメージしかないお店。
新人チェックは欠かさず、
極嬢を探し求めています。
これまでのお相手は、
・白雪ゆうなちゃん <前編><後編>
・三上あやかちゃん <前編><後編>
・君嶋みのりちゃん <前編><後編>
・冬愛ちかちゃん <前編><後編>
・百永りりちゃん <前編><後編>
・小山内ひなちゃん <前編><後編>
・立花せいらちゃん <前編><後編>
・葉月きらりちゃん <前編><後編>
・高畑ゆきちゃん <前編><後編>
・唯月さらちゃん <前編><後編>
・朝倉まゆちゃん <前編><後編>
・皆藤ゆいちゃん <前編><後編>
・橋本るなちゃん <前編><後編>
と良嬢が多くいます。
・Mちゃん <前編><後編>
もグランエステの在籍嬢。
今回のお相手に選んだのは、
『スイッチが入るとキャラ変、
超敏感な反応のEカップ新人』
まだ入店して間もないものの
リピート客も多くいる人気嬢。
写メ日記の雰囲気も可愛く、
スタイルも申し分なしです。
日記内容からもオーラを感じ、
迷わず対戦相手に決定します。
その敏感Eカップ嬢とは…
如月ななこちゃん


T153・86(E)・57・85
と小柄な体にEカップ。
写メ日記のスタイルも良く、
Eカップの美乳も文句無し。
デビュー間もないながら
本指名客が多くいるようで
ますます興味が湧きます。
早速希望の枠で予約を取り、
対戦の時を心待ちにします。
予約した時間の20分程前、
五反田のホテルへ入ります。
ドキドキで待つこと15分…
予想外に早いチャイム音。
急いで扉を開けてあげると
そこには期待通りの美少女。
ニコッと笑う表情が可愛く、
ビジュアルは言うこと無し。
可愛さの中に綺麗さを感じ、
一段とワクワクしてきます。
【ルックス】 ??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【マッサージ】 ??点 /5点
【回春テク】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【プレイ】 ??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
「こんにちは~。」
とニコッと可愛い笑顔。
柔和で可愛い表情を見て、
最初の印象はかなり良し。
「中どうぞ~。」
と部屋に案内します。
ソファーに並んで腰掛け、
すぐに支払いを終えます。
「写真より全然可愛いね。」
と顔をじっと見つめると
「ホントですか!?嬉しいです。」
とニコッと可愛い笑顔。
「その顔が可愛いよ。」
と会話から始めます。
場の空気が和んできた頃、
「ベッドの準備しますね。」
と言って立ち上がります。
ソファーに腰掛けながら
準備する姿を見守ります。
ベッドを綺麗に整えた後、
「シャワー行きましょう。」
と側に来るななこちゃん。
服を脱ごうとすると
「お手伝いしますね。」
と目の前に立ちます。
「お願いします。」
と言って身を委ねます。
先にパンツ一枚になり、
「脱がせてあげるね。」
と言って服を脱がせてあげ、
ななこちゃんも下着姿に。
キュッとしまったクビレに
程良く膨らむEカップの胸。
「外してください。」
とこちらに背中を向けられ、
ブラのホックを外します。
そっと肩紐を下ろすと
露わになる綺麗な乳房。
「おっぱい綺麗だね。」
とじっと見つめます。
興奮する様子に気付き、
「シャワー行きましょう。」
とななこちゃんに言われ、
シャワーへ向かいます。
かなり近めの距離感で
丁寧に洗ってくれます。
時折乳房を押し付けながら
興奮を煽ってくる密着洗体。
「マジでエロいな。」
と言って体に触れながら
至福の時間を過ごします。
「向こうで待っててください。」
と言われて先に出ます。
体を拭いて待っていると
後から来るななこちゃん。
「うつ伏せからお願いします。」
と言われてベッドに寝ます。
死角でTバックを履き、
ベッドにやって来ます。
「タオル掛けますね。」
と言ってタオルを掛け、
上に跨るななこちゃん。
「始めますね。」
と指圧からスタート。
しっかり両手に体重を乗せ、
腰から揉み解してくれます。
背中まで揉み解してくれ、
完全にリラックスします。
簡単に指圧を終えた後、
「」オイル掛けていきますね。
と大量のオイルを垂らされ、
今度はオイルマッサージ。
指圧の時と同じように
腰から背中を解してくれ、
再びリラックスします。
上半身の施術が終わると
次はお尻のマッサージへ。
両手でしっかり揉みながら
指でア⚪︎ル付近まで撫でられ、
一気に興奮が高められます。
程良く興奮も高まった頃、
「カエル足やりますね。」
と言われて脚を曲げます。
鼠径部を優しく撫でられ、
徐々に勃起してくる愚息。
さらに玉の裏も撫でられ、
一気に高まっていく興奮。
「マジで興奮するよ。」
と言って身を委ねます。
愚息も硬くなった頃、
「四つん這いになれます?」
とななこちゃんに聞かれ、
「うん。なれるよ。」
と言って四つん這いに。
そのすぐ後ろに膝立ちし、
準備をするななこちゃん。
初めはお尻を優しく撫で、
焦らすようなソフトタッチ。
指先がア◯ル付近を通り、
一層興奮を煽ってきます。
「硬くなってきましたね。」
と愚息に優しく触れ、
「仰向けになってください。」
と言われて仰向けに。
今度は頭の上の方に座り、
「頭にタオル掛けますね。」
とタオルを掛けられます。
胸から優しく撫でられ、
早くも勃起してきます。
「また大っきくなってますね。」
と言うななこちゃん。
「おっぱいホント綺麗だね。」
と美巨乳を見上げます。
顔に触れそうな至近距離で
お腹までオイルマッサージ。
「マジで興奮する。」
と言うと上から乳房を密着。
美巨乳が顔に押し付けられ、
なんとも堪らない柔らかさ。
「すごい勃ってきましたね。」
と嬉しそうに言った後、
今度は上に跨ります。
後ろ向きで上に跨ったまま
大量のオイルを垂らします。
自分の体と愚息に垂らし、
2人とも体がヌルヌルに。
「すごい量のオイルだね。」
と言って身を委ねます。
69のような体勢になり、
クチュクチュ音を立てながら
亀頭を捏ねるような手コキ。
「気持ちいいよ。」
と手コキの快感に浸ります。
Tバック越しのマ◯コを
間近でじっと見つめながら
両手で美尻を揉んでみます。
「あぁっっ。。」
とヒクつく敏感な体。
「マジでエロいな。」
と言ってマ⚪︎コのキワを
オイルと共に刺激します。
「そこダメぇっ。。」
と感じるエロい声。
「何がダメなの?」
とキワを責め続けると
「ホントにダメっっ。。」
とさらに反応します。
敏感な反応に興奮し、
「顔面騎乗して欲しい。」
とお願いしてみます。
「いいですよ。」
と躊躇することなく、
顔に乗ってくれます。
生温かく柔らかいマ⚪︎コが
思い切り顔面に押し付けられ、
言うこと無しのエロい香り。
「もっと乗って。」
とさらにしっかり乗らせ、
陰部に鼻を擦り付けます。
「あぁぁっ。。」
とますます敏感な反応。
その声に一段と興奮させられ、
下着越しに指でいじっみます…
【続く】
