【五反田 ごほうびSPA五反田店】かんな

*完全に移籍したため
タイトルを変更しました。
現在の在籍してる店は、
五反田発の出張エステ店、
ごほうびSPA五反田店
かんなちゃん

*以下は元記事のままです。
今回のレポは、
渋谷の出張エステ店、
やみつきエステ 渋谷店
在籍嬢全体のレベルが高く、
密着洗体から始まる展開が、
最高に興奮できるお店です。
シークレット記事の中には、
このお店に在籍している子で
僕のお気に入り嬢がいます。
・安達るいちゃん <前編><後編>
・玉城ななおちゃん <前編><後編>
・三上あすかちゃん <前編><後編>
と人気嬢をレポ済みです。
移籍・改名していますが、
超人気嬢だった元No. 1、
・桜井ららちゃん <前編><後編>
も過去にレポしています。
・水瀬うみかちゃん <前編><後編>
は他店に移籍しましたが、
予約完売連続の人気嬢。
今回お相手に選んだのは
『電撃復帰した殿堂入り美女』
休養前に殿堂入りした子で
復帰して即上位ランク入り。
その後も上記ランクのまま
予約完売が続く人気嬢です。
お顔はわからないものの
写メ日記でスタイルを披露し、
エロさ文句無しのスタイル。
今回は先にお伝えすると
マッサージも回春も上手く、
人気になるのも納得です。
マッサージと回春テクは、
共に4点以上の評価です。
電撃復帰してくれたので
期待して指名を決めます。
その殿堂入りキャストは…
川崎かんなちゃん


T153・85(E)・56・84
と小柄ながら大きな胸。
そのEカップの乳房と
程良い肉付きの体がエロく、
密着洗体にはもってこい。
事前予約で枠を押さえ、
当日を心待ちにします。
予約時間の10分程前、
道玄坂のホテルへ入室。
殿堂入りする人気嬢との
対面に緊張すること10分…
コンコンコンッとノック音。
扉を開けるとそこに佇む、
パッと明るい笑顔の美女。
一目でわかる性格の良さと
人気嬢のオーラを感じ取れ、
この先の期待が高まります。
【ルックス】 ??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点/5点
【マッサージ】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【回春テク】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【プレイ】 ??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
「こんにちは~。」
と満面の笑顔。
その表情が抜群に明るく、
良嬢のオーラが漂います。
「中にどうぞ~。」
と部屋へ案内します。
先にソファーに腰掛けると
すぐ横に座るかんなちゃん。
太ももが触れ合う距離に
いきなり胸が高鳴ります。
「指名ありがとう。」
と太ももの上に手を置き、
間近で顔を見てきます。
「可愛くて良かったよ。」
と言ってその手を握ると
「嬉しい~。」
と素直に喜んでくれます。
初めから良い雰囲気の中、
まずは支払いを終えます
会話から始めようとすると
おもむろに手を取られます。
胸の上に持っていかれ、
揉むように促されます。
「おっぱい大っきいね。」
と服の上からそっと揉むと
優しく微笑むかんなちゃん。
さらにズボンの上から
愚息を優しく撫でながら
「もう硬くなってるよ。」
と目を見て言われます。
「もう興奮してきたよ。」
とさらに乳房を揉みます。
「先にこれを書いて。」
と問診票を渡され、
「その間に準備するね。」
と準備を始めます。
問診票を記入すると
再びすぐ横に座りながら
「ここが感じるんだね。」
と乳首に触れられます。
「うん。感じる。」
と目を見て答えます。
「じゃあこれ脱ごっ。」
と言って目の前に立ち、
服を脱がせてくれます。
座ったままの状態で
パンツ1枚にさせられ、
「少し暗くするね。」
と部屋を暗くします。
座っている股の間に跪き、
上目遣いのかんなちゃん。
ニコッと少し微笑んだ後、
そのまま乳首を舐めてくれ、
一気に高まっていく興奮。
「気持ちいいっ。」
と言って視線を合わせ、
乳首舐めを堪能します。
「また硬くなってるよ。」
と愚息を撫でられると
ますます勃起します。
「マジで最高だよ。」
としばらく身を委ねます。
十分に舐めてくれた後、
「シャワー行こっ。」
と言って徐に立ち上がり、
服を脱ぐかんなちゃん。
一気に下着姿になると
はち切れそうな美巨乳と
いかにもエロそうな体。
「エロい体だね~。」
と言うと後ろ向きになり、
「後ろ外して。」
とかんなちゃんに頼まれ、
ブラのホックを外します。
肩紐まで下ろしてあげると
露わになるEカップの乳房。
「おっぱい綺麗だね。」
と高まる興奮の中、
浴室へ向かいます。
薄暗い中で向かい合い、
再び勃起してくる愚息。
「また硬くなってるよ。」
と笑顔のかんなちゃん。
洗体用の泡を大量に使い、
常に乳房を密着させながら
献身的に洗ってくれます。
股の間まで丁寧に洗われ、
ビンビンに勃起する愚息。
「すごい大っきくなってる。」
と亀頭を捏ねられ、
「んぅっ。。」
と思わず漏れる声。
「ふふっ。」
と微笑むかんなちゃん。
「また後でしようね。」
と泡を洗い流してくれ、
シャワーから出ます。
丁寧に体を拭いてくれ、
献身的なかんなちゃん。
「ありがとう。」
と言って部屋に戻ります。
ベッドにうつ伏せになると
「マッサージ始めるね。」
とオイルを使った施術から。
体重をしっかり手に乗せ、
背中から解してくれます。
「痛くない?」
と気遣いもしながら
丁寧なマッサージ。
期待以上のマッサージに
完全にリラックスします。
上半身の施術が終わると
下半身の施術に移ります。
今までと同様にしっかり、
脚から太腿まで解してくれ、
レベルの高いマッサージ。
「マッサージ上手いね。」
と言って身を委ねます。
一頻り施術が終わり、
「四つん這いになれる?」
とかんなちゃんに言われ、
「うん。なれるよ。」
と言って四つん這いに。
まずは鼠径部から撫で、
徐々に興奮を煽られると
すぐにまた勃起します。
「すごい元気だね。」
と言って愚息を握り、
捏ねるような手コキ。
絶妙な力加減でしごかれ、
「それ気持ちいいっ。」
と言って快感に浸ります。
巧みなテクニックで
鼠径部や玉も刺激され、
ビンビンになる愚息。
「すっごい硬いよ。」
と嬉しそうに言い、
責めが続きます。
かなり興奮してきた頃、
「次は仰向けになって。」
と言われて仰向けになると
上から重なるように密着。
ニコッと一度微笑んだ後、
上目遣いで乳首を舐めてくれ、
「めちゃくちゃエロいな。」
とその表情をじっと見ます。
ジュルジュルと音を立て、
舐めまくるかんなちゃん。
「気持ちいいっ。」
と言って快感に浸ります。
乳首に吸い付きながら
激しく濃厚に舐め回られ、
これ以上ない乳首舐め。
「乳首舐め最高だよ。」
と言うと次は愚息を握り、
オイルでしごき始めます。
程良い強さでしごかれ、
「マジでヤバっ。」
と逝けそうな程の快感。
勢いが落ちる気配もなく、
献身的に責めてくれます…
【続く】
