【五反田 ウルトラホワイト】黒木まい

今回のレポは、
五反田のデリヘル、
ウルトラホワイト
五反田の人気グループで、
安心して利用ができます。
系列店のウルトラロイヤルで
何名もの極嬢と出会いましたが、
このお店のレポートは初です。
指名候補が多くいる中で、
ランキング上位の子の中から
特に気になる子に選びます。
今回は先に言ってしまうと
全てが期待を越えてきたので、
既にリピート済みです。
トータル評価が高いため、
即リピしてしまいました。
そのお相手とは…
黒木まいちゃん


T156・87(E)・56・86
と抜群のスリーサイズ。
写メ日記の雰囲気も良く、
エロさも十分に感じます。
業界未経験でデビューし、
今ではランキングの上位。
この系列の上位ランカーは
プレイが良いイメージなので
期待先行で予約を入れます。
予約をしてある15分前、
駅から近いのホテルへ入り、
女の子の到着を待ちます。
写メ日記を読みながら
のんびり待つこと15分…
コンコンコンッと扉の音。
急いで扉を開けてあげると
写メ日記で見た以上に可愛く、
明るい笑顔が印象的な美女。
いかにもエロそうな体型と
どこかMっ気を感じるオーラ、
早くも良嬢の予感がします。
【ルッス】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【スタイル】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】 ??点 /5点
【プレイ】 ??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉を開けて目が合い、
「こんにちは~。」
と明るく可愛い笑顔。
「こんにちは。」
と自然と笑顔になり、
挨拶を交わします。
「中へどうぞ。」
と部屋の中へ案内します。
ソファーに並んで腰掛け、
すぐに支払いを終えます。
他愛もない会話から始め、
場の雰囲気を和ませます。
程良い感じで話してくれ、
距離感も良いまいちゃん。
すぐに打ち解け合い、
「そろそろシャワー行く?」
とシャワーのお誘い。
「そうしようか。」
と言って立ち上がり、
服を脱ぎ始めます。
少し薄暗くした部屋の中、
すぐに下着姿になってくれ、
目の前に立つまいちゃん。
「スタイル良いね。」
と言って目の前に立ち、
ギュッと抱きしめます。
「あったか~い。」
と抱きつき返してくれ、
文句無しの抱き心地。
「指名して良かったよ。」
とひとまず落ち着き、
下着を脱いで浴室へ。
浴室で改めて向かい合い、
「エロい体してるね、」
と言って美巨乳に触れると
「ホントに~!?」
と受け入れるまいちゃん。
「うん。すごい興奮する。」
とEカップを優しく揉み、
すぐに勃起してくる愚息。
「ホントだ。」
と笑顔で愚息を握られ、
優しくしごかれます。
「マジで気持ちいいよ。」
とそのまま流れに任せ、
体を洗ってもらいます。
シャワーから上がり、
一緒にうがいをした後、
元の部屋へ戻ります。
整えられたベッドの中へ、
まいちゃんと一緒に入ると
すぐに密着してくれます。
腕枕でそばに抱き寄せ、
「可愛いね。」
とさらに密着させます。
お互いの目を見つめると
唇と唇が重なり合います。
自然と舌が絡み合い、
ディープキスに発展。
躊躇するどころか積極的に
舌と舌を絡めるまいちゃん。
優しく乳房を揉みながら
濃密なキスを味わいます。
しばらくキスをした後、
「まいちゃんから責めて。」
と責めをお願いします。
「うん。わかった。」
と言って目付きが変わり、
責めの体勢になります。
まいちゃんから唇を重ね、
再び濃厚なディープキス。
今までより激しいキスに
一気に高まっていく興奮。
しばらくキスをした後、
上に重なるように密着し、
乳首を舐めてくれます。
キス同様にねっとり舐め、
献身的な責めが続きます。
たっぷり乳首を舐めた後、
股の間に移るまいちゃん。
勃起した愚息を優しく握り、
そのまま口の中へ運びます。
深く愚息を咥えてくれ、
なんとも堪らない快感。
「気持ちいいよ。」
とその姿を見つめます。
口にたっぷり唾液を含み、
頭が上下に動き始めます。
吸着しながら動いてくれ、
かなり気持ち良いフェラ。
「フェラ上手いね。」
と言うと一瞬笑顔を浮かべ、
髪を掻き上げるまいちゃん。
気合いを入れ直した感じで
改めて愚息を舐め始めます。
「いっぱい舐めて。」
と責めを煽りながら
再び快感に浸ります…
【続く】
