【渋谷 マテリアル】ウララ

今回のレポは、
渋谷発のデリヘル、
マテリアル
以前にレポートした、
・リナちゃん <前編><後編>
は争奪戦が激しいものの
何度も指名しています。
・ミアちゃん <前編><後編>
・ハルカちゃん <前編><後編>
は今も変わらず人気嬢。
シークレットにした、
・Rちゃん <前編><後編>
はレジェンド級極嬢。
他店に移籍しましたが、
・ふうちゃん <前編><後編>
も元々はこのお店の子。
過去の対戦嬢を見ても
かなり良嬢が多めです。
今回のお相手に選んだのは
パネルが1枚もないものの
写メ日記が気になった美女。
写メからのオーラがすごく、
それだけでも指名したくなり、
迷わず指名を即決めました。
そのお相手とは…
ウララちゃん


T170・87(D)・56・85
とモデル並みのスタイル。
写メ日記は頻繁に上げ、
そのどれもがオーラ抜群で
かなり気になる美女です。
デビー間もないものの
新たな極嬢と出会うため、
先物買いで指名します。
予約時間の10分程前、
ホテルへチェックイン。
まだ見ぬ美女に期待し、
ドキドキで待つこと5分…
コンコンコンッと扉の音。
すぐに扉を開けてあげると
スタイル抜群の細身の美女。
ニコッと微笑む顔が可愛く、
プレイの期待も高まります。
【ルックス】 ??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】 ??点 /5点
【プレイ】 ??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉を開けて目が合うと
「こんにちは~。」
と微笑むウララちゃん。
写メ日記で見た通りの
すらっとモデル級スタイル、
ニコッと笑う可愛いお顔。
想像よりもソフトで
優しい笑顔を見せてくれ、
良嬢の予感が漂います。
ソファーに並んで腰掛け、
すぐに支払いを終えます。
「美人さんで安心したよ。」
と顔を見ながら言うと
「写真ないですもんね。」
と笑顔のウララちゃん。
「でも想像通りに美人だよ。」
とこちらも笑顔で言い、
世間話から始めます。
その場の空気も和んだ頃、
「シャワー行こうか。」
と言って立ち上がります。
会話を続けながら服を脱ぎ、
それぞれ下着姿になります。
色気のある下着と共に
抜群のスタイルを見せられ、
「スタイル抜群だね。」
と早くも愚息が疼きます。
「ホントに?嬉しい~。」
と可愛い笑顔。
下着も脱いでくれると
スレンダーなスタイルに
形の良いDカップの胸。
高まる興奮を抑えつつ
シャワーへ向かいます。
薄暗い浴室で向かい合い、
全身を洗ってもらいます。
その間も会話を楽しみ、
雰囲気作りに努めます。
共にシャワーから上がり、
タオルを巻いて戻ります。
「ベッド入ろうか。」
とそのままベッドイン。
ひんやりした布団の中で
自然と身を寄せ合います。
間近で顔を見つめ合い、
すぐに唇と唇を重ね合うと
そのままディープキスに。
2人の舌と舌が絡み合い、
キスの味を堪能できます。
存分にキスを楽しんだ後、
「責めてくれる?」
とまずは責めからお願い。
「もちろんいいよ。」
と笑顔のウララちゃん。
起き上がって上になり、
再びキスをしてきます。
程良くキスをした後、
乳首を舐てくれます。
反対を指でいじりながら
ねっとり乳首を舐めてくれ、
徐々に高まっていく興奮。
「気持ちいいよ。」
と言って責めを煽り、
受け身を堪能します。
勃起してくた愚息が、
ウララちゃんに当たると
「すごい硬くなってる。」
と目を見て言われます。
「興奮してるからね。」
と言うとニコッと笑い、
そっと愚息を握ります。
再び乳首を舐めながら
優しく愚息をしごいてくれ、
「マジで気持ちいいっ。」
と言って快感に浸ります。
ビンビンに勃起してくると
自分から騎乗位の体勢になり、
「素股してもいい?」
と笑顔で聞くウララちゃん。
「うん。して欲しい。」
と興奮して答えます。
股の間に愚息を挟み込み、
腰を前後に振り始めます。
ウララちゃんの陰部と
勃起した愚息が擦れ合い、
文句無しにエロい光景。
「気持ちいいっ。。」
と恍惚の表情を見せ、
クネクネと腰の動き。
下から乳房を揉みながら
騎乗位素股を堪能します。
「あぁっ。。」
と可愛い喘ぎ声を出し、
さらに激しく動きます。
今にも入りそうな程、
際どいところで擦れ合い、
一段と興奮してきます。
ガチガチに勃起してくると
股の間に移るウララちゃん。
愚息に唾液を垂らした後、
フェラの体勢になります。
何度か愚息をしごき、
「すごい硬いね。」
と言って口へ運びます。
しっかり深くまで咥え、
愚息を丁寧に舐めてくれ、
なんとも堪らない快感。
「気持ちいいよ。」
と言ってその姿を見つめ、
フェラの快感に浸ります…
【続く】
