【特別編】メンエスでNNしてきた

今も現役嬢のレポート、
『メンエス嬢をハメてきた』
に続くメンエスの第5弾。
他の特別編としては、
・パパ活サイトを利用してみた
・JKリフレを利用してみた
・paddy67を利用してみた
を含めてトータル8回目。
今回のレポ内容は、
元アイドルメンエス嬢から
まさかのNNのお誘い!!
TwitterやHPのプロフで
自ら『元アイドル』と公言し、
まさにその可愛さの美少女。
キワを攻める施術から、
フィニッシュまでの流れを
詳細まで完全レポします。
一つ先にお伝えしたいのは、
チップは発生するということ。
それでもかなりの満足度で
全く後悔はないチップです。
ちなみに…
【こんな方にオススメ】
・元アイドルと裸で密着したい
・限界突破の濃厚施術を受けたい
・チップを払ってでも生ハメしたい
・若い可愛い子とキスしたい
・溜まったモノをブチかましたい
・美巨乳を揉みしだきたい
・美少女と楽しく会話したい
・マイクロビキニを脱がせたい
【こんな方にはオススメしない】
・プロのような施術を受けたい
・巧みなエステテクを堪能したい
・モデル系スレンダー美女に限る
・タトゥーは少しでもダメ
・健全なメンエスが好き
・港区渋谷区新宿区は行けない
・絶対にチップは払わない
本人もハメには積極的で、
自ら色々求めてくるあたり、
満足度もかなり高めです。
対面からニコニコ笑顔で
まだまだ経験は浅いものの
マイクロビキニを付ければ
それだけで生唾モノです。
Twitterで見つけた美少女に
まさかNNまでできるとは、
これぞメンエスドリーム!!
後編には店名とお相手を
具体的に記載しています。
今回のお相手に選んだのは、
Twitterでも可愛さが際立ち、
まだ新人の人気メンエス嬢。
まだキャリアが浅いせいか、
空き枠もそれなりにあるので
希望の時間で枠を取ります。
色々と事前に調べてみても
悪い情報は一切見当たらず、
期待値は上がっていく一方。
予約してある当日にも
出勤の確認が取れたため、
決戦の地へ向かいます。
それではレポへ…
予約してある当日の昼に
ショートメールが来ます。
施術部屋の詳細について
丁寧に記載されています。
予約を入れてある1分前、
インターホンを鳴らします。
無言でオートロックが開き、
エレベーターで上の階へ。
部屋のインターホンを鳴らし、
ドキドキで10秒程待たされた後、
ガチャッとゆっくり開くドア。
「こんにちは~。」
と笑顔で迎える美少女!
大きな胸の谷間を強調した
まさに元アイドルの美少女に
早くも股間が疼き始めます。
【ルックス】 ??点/5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【マッサージ】 ??点 /5点
【キワキワ度】 ??点 /5点
【密着度】 ??点 /5点
(*後編では10段階評価を記載しています)
【総合評価】??点 /10点
ベビードールを身に纏い、
笑顔で出迎えるFちゃん。
ソファーに腰掛けると
問診票とペンを手に持ち、
いくつか質問されます。
「オプションどうします?」
と最後に聞かれます。
MB(マイクロビキニ)と
DL(ディープリンパ)を頼み、
すぐに支払いを済ませます。
「ホントすごい可愛いねぇ。」
と顔を見て言ってみると
「自己肯定感上がる~。」
と笑顔で言うFちゃん。
「シャワー準備するね。」
とすぐに言ってくれ、
ソファーで待ちます。
間もなくして戻ると
「タオルこれ使って。」
とタオルを手渡され、
その場で服を脱ぎます。
全裸で腰にタオルを巻き、
1人でシャワーへ行きます。
隅々まで丁寧に体を洗い、
シャワーから上がります。
小さな紙パンツを履き、
腰にタオルを巻きます。
改めて気合いを入れ、
元の部屋へ戻ります。
薄暗くなった部屋の中、
MB姿で佇むFちゃん。
「スタイルやばいね。」
と言ってそばに近付き、
いきなりハグします。
拒むどころか抱きつき返し、
積極的に密着してくれます。
「うつ伏せになって。」
と言われて手を離し、
マットの上に乗ります。
うつ伏せに寝転がると
まずは足元に座るFちゃん。
「始めるね~。」
と最初は指圧から。
指圧の力は弱いものの
丁寧に脚を揉み解してくれ、
幸せな時間が始まります。
脚から背中や腰に掛けて
一通り指圧で揉み解した後、
「オイル使うね。」
と次はオイルマッサージへ。
うつ伏せで施術が続き、
再び脚やお尻を揉んでくれ、
リラックスさせられます。
お尻の施術が終わると
腰の上に跨るFちゃん。
「いっぱい密着してね。」
と敢えて言ってみると
「うん。する~。」
と明るく応えてくれます。
何度か後ろから密着され、
徐々に高まっていく興奮。
鏡越しに目を合わせ、
「ホント最高だよ。」
と改めて伝えます。
「良かった~。」
と笑顔で言ってくれ、
良い雰囲気が流れます。
背面が一通り終わり、
「仰向けになって。」
とFちゃんに言われ、
念願の仰向けの時間。
オイルボトルを手に取り、
股の間に陣取るFちゃん。
太腿にオイルを垂らし、
マッサージを始めます。
「やっぱり可愛いなぁ。」
と顔を見て言うと
「ふふっ。。」
と照れ笑いします。
乳首だけが隠れる程の
エロさが際立つMB姿。
「もう大っきくなってる。」
と愚息を見つめられ、
「スタイル良過ぎだからだよ。」
と目を見つめます。
「嬉しい~。」
と抜群に可愛い笑顔。
その可愛い表情のまま、
鼠径部を撫で始めます。
初めのうちは優しく撫で、
ソフトな施術が続きます。
時間が経過するにつれ、
次第に際どくなる施術。
玉と愚息のギリギリを
施術の手が何度も往復。
紙パンツの中に手を通し、
キワキワまで責められます。
「マジで興奮するよ。」
と言って身を委ねると
いきなり愚息を撫でられ、
「うっっ。。」
と思わず声が出します。
その反応に笑顔を浮かべ、
「ふふっ。。」
と笑顔を見せるFちゃん。
数回か撫でられるだけで
ビンビンに勃起する愚息。
「すごい固くなってる~。」
と笑顔で言うと共に
次は横にやって来ます。
添い寝で体を密着させ、
鼠径部を撫で始めます。
「もっと触って。」
と求めてみると
「もっと?」
と聞き返されます。
「うん。もっと。」
とそれに答えると
パンツに手を入れられ、
愚息を撫で始めます…
【続く】
