【恵比寿 アロマファンタジー 】日笠みやび

今回のレポは、
恵比寿発の出張エステ、
過去のレポートは、
高輪店在籍の極嬢、
と人気嬢をかなり網羅。
上記だけではないので、
で是非ご確認ください。
現段階でかなり候補がいて
指名するのに一苦労の状況。
その中でも特に興味が湧く、
美女を厳選して指名します。
今回のお相手に選んでのは、
店員さんからの強いお勧めと
極嬢との噂を聞いた女の子。
写メ日記も雰囲気があり、
かなり興味が湧く子です。
しかもルックスが良い上に
回春がかなり上手いと聞き、
今回迷わず指名を決めます。
その美女とは…



T156・85(D)・58・87
とバランスの良い体。
写メ日記で使う写真や
個性的な文章力が魅力で
気になっていた子です。
電話でどんな子か聞くと
「本指名も多くてオススメ」
「回春がかなり上手いと聞く」
とのヒントも貰えたので
指名することを確定します。
早速数日先の予約枠を取り、
対戦当日を心待ちにします。
予約した時間の少し前、
ホテルへチェックイン。
まだ見ぬ極嬢に期待し、
部屋で待つこと約10分…
部屋に響くチャイム音。
扉を開けるとそこには、
オーラの溢れ出る美女。
柔和な雰囲気と共に
独特の色気を醸し出し、
極嬢の予感がします。
【ルックス】 ??点 /5点
【スタイル】 ??以上 /5点
【キャラ】 ??以上 /5点
【マッサテク】 ??点 /5点
【回春テク】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【プレイ】 ??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉の前で目が合うとすぐ、
「初めまして。」
と会釈するみやびちゃん。
独特の妖艶な雰囲気があり、
この先が楽しみになります。
まずは部屋の中に入り、
自分だけソファーに座ると
みやびちゃんが跪きます。
丁寧な口調で料金を聞き、
そのまま支払いをします。
「ベッドの準備しますね。」
とすぐに言ってくれ、
「シャワー浴びてくるね。」
と言って早々に浴室へ。
念入りに全身を洗い流し、
タオルを巻いて戻ります。
薄暗くなった部屋に戻ると
下着姿で佇むみやびちゃん。
「スタイル良いね。」
と体を見つめます。
「そんなことないですよ。」
と丁寧な口調で言い、
「脱ぎますね。」
と下着を外し始めます。
ブラの肩紐を下ろすと、
露わになる綺麗な乳房。
「すごい美乳だね。」
と少しだけ裸を見つめ、
興奮する前にベッドへ。
うつ伏せになると
「お疲れのところありますか?」
と丁寧に聞いてくれ、
「腰とか背中かな。」
と答えて委ねます。
みやびちゃんが上に跨り、
まずは背後から体を密着。
「始めますね。」
と耳元で囁かれ、
「お願いします。」
と思わず答えます。
初めからオイルを使い、
腰と背中をマッサージ。
程良く力を込めながら
丁寧な施術が始まります。
「すごい気持ちいいよ。」
と優しく声を掛け、
リラックスします。
上半身の施術が終わり、
今度は脚のマッサージ。
今まで同様に揉み解し、
リラックスさせてくれ、
至福の時間が流れます。
脚の施術も終わると
「カエル脚になって下さい。」
とみやびちゃんに言われ、
右脚の膝を曲げます。
曲げた脚に自分の脚を絡め、
再び密着するみやびちゃん。
その体勢のまま手が
鼠径部をゆっくり通り、
キワを刺激されます。
愚息や玉の横をかすり、
いやでも煽られる興奮。
何度も愚息を撫でられ、
早くも勃起させられます。
左右の鼠径部が終わり、
「四つん這いになれます?」
と優しい口調で聞かれ、
「うん。なれるよ。」
と答えて四つん這いに。
後ろからお尻を指先で撫で、
焦らすようなソフトタッチ。
優しく愚息を撫でたり、
指先でア◯ルをいじったり、
なんとも堪らない焦らし。
「んぅっ。。」
と思わず声を漏らすと
「ふふっ。」
と笑う声が聞こえます。
焦らされ続けるうちに
ビンビンに勃起する愚息。
「もうこんなに硬くなってる…」
と色っぽい声。
「下に入りますね。」
と言って四つん這いの下に
仰向けで潜るみやびちゃん。
「すごい体勢だね。」
と言った直後から
乳首を舐められます。
ねっとり乳首を舐められ、
一段と高まっていく興奮。
左右の乳首を舐めた後、
みやびちゃんが上にズレ、
今度は完全に正常位に。
我慢できずに抱きつき、
「マジで興奮する。」
と抱きついて密着すると
「まだ早いよ。」
と笑顔のみやびちゃん。
「まだ早いか。」
と一度落ち着きます。
「仰向けになって。」
と言われて仰向けに。
「焦らしてもいい?」
と目を見つめて聞かれ、
「うん。お願い。」
と答えて身を委ねます。
みやびちゃんが横に来て、
次は添い寝で脚を絡めます。
ますます密着度も上がり、
すぐにまた勃起する愚息。
「すごく大っきくなってる。」
と言って乳首を舐め、
愚息をそっと撫でます。
乳首を優しく舐めながら
上目遣いのみやびちゃん。
我慢できずに手を伸ばし、
美乳をそっと揉み始めると
「んぅっ。。」
と一瞬だけ声が漏れます。
その声にも興奮を覚え、
さらに乳房を揉みます…
【続く】
