【渋谷 マテリアル】シア

今回のレポは、
先月の記事に引き続き、
渋谷の人気デリヘル店、
先月にレポートした、
が好評だったこともあり、
連続レポとなりました。
過去のレポートでは、
は間違いなく極嬢で、
シークレット記事の中にも
マテリアルの子がいます。
すでに退店してしまった
に並ぶ極嬢を見つけるべく、
今回も新規を開拓します。
今回お相手に選んだのも
敢えてパネルが無しの子。
情報は全くないものの
出勤スケジュールが出ると
毎回完売する人気嬢です。
日記で丁寧にお礼を書き、
キャラも良さそうな感じ。
本指名も多いとのことで、
今回は指名を決めました。
その人気嬢とは…



T161・84(C)・56・85
とスレンダーな体型ですが、
胸はしっかりありそうな感じ。
写メ日記の雰囲気は良く、
本指名でほぼ埋まるらしく、
期待して指名を決めます。
スケジュールが出てすぐ、
ネットで予約を取ります。
予約した時間少し前、
渋谷のホテルへ入室。
まだ見ぬ美少女に期待し、
部屋で待つこと約10分…
コンコンコンッと扉を叩く音。
急いで扉を開けるとそこには、
笑顔で佇むマスク姿の美少女。
美少女に特有の透明感と
ニコッと笑う可愛い笑顔に
隠れた良嬢を予感します。
【ルックス】??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】??点 /5点
【プレイ】??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉の前で目が合うと
「こんにちは~。」
と可愛い表情を見せ、
溢れる美少女オーラ。
透き通るような可愛さと
純粋さを感じさせる雰囲気、
期待以上の子が現れます。
部屋の中に招き入れ、
ソファーに腰掛けます。
少しだけ会話をした後、
代金の支払いを済ませると
「シャワー準備しますね。」
と言って立ち上がります。
準備して戻ってくると
「少し暗くしていいですか?」
と明かりを落とします。
薄暗くなった部屋の中、
「マジで可愛いね。」
と言ってそばに近付き、
そっと腰に手を回します。
「恥ずかしいですね。」
と恥じらう顔が可愛く、
唇を重ね合わせます。
チュッチュッとキスし、
「シャワー行こうか。」
と言って高まる興奮を抑え、
腰に回した手を離します。
「向こうむいててください。」
と背中を向けるシアちゃん。
恥じらいながらも
服を脱いで全裸になり、
「行きましょ。」
と浴室へ向かいます。
薄暗くした浴室の中、
至近距離で向かい合うと
期待以上にキレイな裸。
すらっと細長い手足、
キュッと締まったクビレ、
表記よりも大きな美乳。
「スタイル抜群だね。」
とじっと見つめます。
「すごい恥ずかしいですね。」
と言う表情が可愛く、
腰に手を回します。
「キスしよ。」
と言って側に抱き寄せ、
唇を重ね合わせます。
すぐに舌を這わせると
そのままディープキス。
2人の舌が絡み合わせ、
ゆっくり優しくキスをし、
なんとも堪らない時間。
「興奮し過ぎちゃうね。」
となんとか興奮を抑え、
体を洗ってもらいます。
一緒に部屋へと戻り、
そのままベッドイン。
布団の中に一緒に入ると
抱きつくように手を回し、
積極的に密着してくれます。
「ほんと可愛いね。」
と間近で目を見つめると
自ら唇を重ねてきます。
そのまま体を抱き寄せ、
すぐに舌を絡ませます。
ねっとり濃密に舌が絡み、
一気に高まっていく興奮。
「すごい興奮するよ。」
と舌を激しく絡めると
それに応えるシアちゃん。
2人の舌と唾液が絡み合い、
最高に興奮する濃密なキス。
「最高だよ。」
と言ってさらに舌を絡め、
キスの味を堪能します。
しばらくキスを味わうと
今度は流れで乳首舐めへ。
初めは舌先で優しく舐め、
丁寧に責めるシアちゃん。
乳首が硬くなると共に
ジュルジュルと音を立て、
徐々に激しくなる責め。
「気持ちいいよ。」
と優しく責めを褒め、
流れに身を委ねます。
一頻り乳首を舐めた後、
股の間に移るシアちゃん。
勃起した愚息を握り、
すぐに口へ運びます。
小さな口に亀頭が入り、
ペロペロ舐め始めます。
「気持ちいいよ。」
と言うと笑顔を浮かべ、
深く咥えてくれます。
口の中に唾液を含み、
ジュルジュルと音を立て、
吸い付くようなフェラ。
「フェラ上手いね。」
とさらに責めを褒め、
快感に浸り続けます…
【続く】
