【渋谷 虎の穴青山店】みるきー

*完全に移籍したため
タイトルを変更しました。
現在の在籍店は、
渋谷の高級デリヘル店、

*以下は元の記事のままです。
今回のレポは、
新宿の人気デリヘル店、
殿堂入りしている
が一番人気の記事で、
と人気嬢も数々レポ。
錦糸町イープラスのNo.1
も元デリスの人気嬢です。
今回のお相手に選んだのは、
超が付く予約困難な人気嬢。
スケジュールが出て数分で
予約が全て埋まる人気です。
デリスを知っている方なら
誰もが気になる女の子です。
写メやパネルはかなり可愛く、
スタイル抜群で胸もFカップ。
前評判もかなり高いため、
安心して指名を決めます。
その予約困難嬢とは…



しばらく休養していましたが、
今月になって久しぶりに復活し、
再び予約困難になっています。
ちなみに対戦時期は、
1回目 休養前
2回目 復活後
と休養を挟んでいます。
実を言うとレポートのため、
休む前に指名してみたものの
残念なことにすぐに休養へ…
最近やっと復活してくれ、
まずはリピートすると共に
なんとかレポもできます。
休養前のりあんちゃんが、
復帰後にどう変化したのか、
楽しみに会ってきました。
人気嬢はどう変わったのか、
・1回目の対戦レポート
・2回目の結果レポート
どちらも記載しているので
ぜひ後編をご購読ください。
LINEが消えたこともあり、
久々に予約争奪戦に参加。
やっとの思いで枠を確保し、
再会の日を心待ちにします。
予約時間の20分ほど前、
歌舞伎町のホテルへ入室。
ドキドキムラムラしながら
緊張気味に待つこと20分…
コンコンッと小さなノック音。
玄関扉を開けるとそこには、
写メと変わらない目の大きな
笑顔が抜群に可愛い女の子。
色気と可愛さを兼ね備え、
明るいオーラの美少女を前に、
早くも極嬢の予感がします。
【ルックス】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【スタイル】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【キャラ】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【テクニック】 ??点 /5点
【プレイ】 ??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉の前で目が合った瞬間、
「こんにちは~。」
と笑顔で言うりあんちゃん。
溢れ出る明るいオーラと
可愛い顔を目の当たりにし、
テンションが上がります。
それでも冷静を装い、
「部屋の中どうぞ。」
と一緒に部屋の中へ。
ソファーに並んで腰掛け、
すぐに支払いを済ませます。
「やっと会えて嬉しいよ~。」
と言って目を見つめると
「私も嬉しい~。」
と近付くりあんちゃん。
自然と腰に手を回し、
そばに抱き寄せます。
「本当に可愛いね。」
と間近で目を見つめ、
そのまま唇を重ねます。
嫌がられるところか、
りあんちゃんも手を回し、
キスを続けてくれます。
チュッチュッと音を立て、
数回優しくフレンチキス。
「指名して良かったよ。」
と唇を離して言うと
「すごい嬉しい~。」
と言ってくれます。
「シャワー行こうか。」
と興奮し過ぎる前に
腰から手を離します。
ソファーから立ち上がり、
目の前に立つりあんちゃん。
脱衣を手伝ってくれ、
「ありがとう。」
と言ってパンツ一枚に。
「脱がせてあげる。」
と次は逆に服を脱がせ、
一気に下着姿にさせます。
「スタイルやばいね。」
と舐めるように見ると
「ムチムチは好き?」
と甘えるように言われ、
「大好きだよ。」
と背中に手を回します。
後ろのブラのホックを外し、
両方の肩紐をそっと下ろすと
形も良いFカップの美巨乳。
「マジで綺麗なおっぱい。」
と言って手を伸ばします。
両手で優しく乳房を揉み、
我慢できずに乳首を舐めると
「あぁぁっ。。」
と声を漏らすりあんちゃん。
さらにペロペロ舐め続け、
一気に興奮が高まります。
「だめぇっ。。」
と可愛い声を漏らし、
首に手を回します。
左右の乳首を舐め回し、
「マジで最高の体だよ。」
と言って同時に揉みます。
「あぁぁっ。。」
と可愛い声を出し続け、
ますます高まる興奮。
さらに股の間に手を入れ、
クリに触れようとした瞬間、
「シャワー行こっ。」
とりあんちゃんに言われ、
冷静さを取り戻します。
「興奮し過ぎちゃった。」
と言って責めるのを止め、
「シャワー行こうか。」
と答えて手を繋ぎます。
なんとか良い雰囲気のまま
一緒に浴室へと向かいます。
薄暗い浴室の中でも
かなり二人の距離が近く、
興奮を保ってくれます。
優しくしごいて洗われ、
すぐにまた硬くなる愚息。
「カチカチになってきた。」
と上目遣いで目を見つめ、
反応を楽しむりあんちゃん。
「マジで気持ちいい。」
と言って身を委ねると
「すごい硬いよ。」
とさらにしごかれます。
「それ以上ダメだよ。」
と言ってそばに抱き寄せ、
そのまま唇を重ねます。
今度は遠慮することなく、
そのまま舌を這わせます。
愚息を優しく握ったまま
受け入れるりあんちゃん。
舌を優しく絡めながら
キスの味を堪能します。
さらに乳房を揉むと
「うぅっ。。」
と間から漏れる高い声。
重ねた唇を一度だけ離し、
「もっとキスしよ。」
と言ってさらに舌を入れ、
濃厚なキスを堪能します。
程々にキスを味わい、
「興奮し過ぎちゃうね。」
と言って一度冷静になり、
体を洗ってもらいます。
二人が全身を洗い流し、
シャワーから上がります。
体を軽く拭いてもらい、
共に部屋へと戻ります。
ベッドのそばに立ち、
タオルを外してあげると
再び露わになる美巨乳。
「おっぱい本当きれいだね。」
と言ってベッドに入ります。
まずは腕枕の中に寝かせ、
抱き寄せて体を密着します。
「抱き心地も最高だね。」
とさらに抱き寄せると
「あったかいね。」
と抱きついてくれます。
少しの間会話を楽しみ、
「ホント可愛いね。」
と改めて見つめ合うと
自ら唇を重ねてくれます。
何度か優しくキスした後、
そのままディープキスへ。
互いを求め合うように
二人の舌がねっとり絡み、
なんとも堪らないキス。
ねっとり舌を絡めてくれ、
濃密なキスが味わえます。
「すごい興奮するよ。」
と目を見つめて言うと
「カチカチになってきた。」
と笑顔のりあんちゃん。
掛けていた布団をよけ、
りあんちゃんが上になり、
さらにキスが続きます。
「もっと舌絡めて。」
と激しさを求めると
舌を思い切り出してくれ、
ますます濃密なキスに。
じっくり時間を掛け、
キスの味を堪能します。
息苦しい程のキスの後、
今度は乳首を舐めてくれ、
収まることのない興奮。
上目遣いで目を見つめ、
舐め続けるりあんちゃん。
「その顔可愛い。」
と言って見つめ合い、
流れに身を委ねます。
程良いところまで舐め、
今度は股の間に身を移し、
愚息を握るりあんちゃん。
「すごいパンパンだよ。」
と愚息を握ったまま
鼠径部を唇で愛撫。
チュッチュッ音を立て、
膝から太ももの付け根まで
なぞるようにキスします。
内ももから玉まで舐め、
献身的に奉仕する責め。
「本当興奮するよ。」
と言うと笑顔を浮かべた後、
愚息をそっと口へ運びます…
【続く】
