【五反田 ウルトラロイヤル】百田かりん

今回のレポは、
半年ぶりの記事となる
五反田の人気ホテヘル、
同じグループ店の中でも
上位クラスで設定している
プラチナムラインのお店。
ハイスペックな子を揃え、
五反田でも良嬢が多いと噂で、
既に人気店となっています。
今回指名したお相手は、
その中でダントツの人気で
予約完売連続のNo.1!!
かなりの極嬢と噂があり、
迷わずお相手に選びます。
その超人気嬢とは…



T168・85(D)・57・83
とモデル級のスタイル。
パネルはかなり可愛く、
スタイルも期待できそう。
写メ日記やTwitterでは、
ある程度の顔や体がわかり、
期待値も一層上がります。
早速スケジュールを確認し、
1週間以上先の予約を確保。
待ち遠しい気持ちのまま
対戦当日を心待ちにします。
五反田駅西口近くの受付で
まずは支払いを済ませます。
少しリッチなホテルを取り、
気合いを入れて向かいます。
チェックインを済ませ、
1人で待つこと約10分…
コンコンコンッと扉を叩く音。
ドアを開けるとそこには、
笑顔で佇む高身長の美女。
マスク姿でも可愛いお顔に
すらっとしたスタイルを見て、
早速興奮が高まり始めます。
【ルックス】??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】??点 /5点
【プレイ】??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉の前で目が合うとすぐに、
「こんにちは~。」
とニコッと微笑んでくれます。
マスク姿の可愛いお顔と
その柔らかい雰囲気を感じ、
早くも良嬢を確信します。
「中どうぞ。」
と部屋の中に招き入れ、
ソファに並んで座ります。
簡単な自己紹介を済ませ、
まずはお店に入室の連絡。
電話を変わって話した後、
2人きりの時間がスタート。
「すごい人気なだけあって
実物はホント可愛いね。」
と顔をじっと見つめます。
「そんなことないですよ。」
と恥じらうかりんちゃん。
その顔がまた可愛く見え、
さらに会話を楽しみます。
雰囲気も良くなった頃、
「シャワー行きますか?」
と笑顔で聞いてくれ、
「そろそろ行こうか。」
と言って立ち上がります。
すぐに下着姿になってくれ、
目の前で色っぽい体を披露。
「スタイル良いね。」
とじっと見つめると
「恥ずかしいですね。」
と再び照れる表情が
一段と可愛く見えます。
それでも全裸になってくれ、
「行きましょうか。」
と笑顔で浴室へ向かいます。
薄暗くした浴室の中で
丁寧に洗ってくれます。
愚息を優しくしごかれ、
「興奮しちゃうね。」
と言って腰に手を回すと
すぐに勃起し始めます。
至近距離で洗ってもらい、
ドキドキさせられながら
共にシャワーを終えます。
部屋の明かりを調整し、
二人一緒にベッドイン。
まずは腕枕に寝かせ、
少し会話を楽しみます。
徐々にイチャイチャを増やし、
優しくゆっくり乳房を揉むと
目付きが変わるかりんちゃん。
その目をじっと見つめ、
そのまま唇を重ねます。
唇が重なり合うとすぐに
優しく絡み合う二人の舌。
腕枕でそばに抱き寄せ、
舌と舌をねっとり絡ませ、
キスの味を堪能します。
嫌がるどころか積極的に
舌を絡めるかりんちゃん。
さらに唾液も絡め付け、
存分にキスを堪能します。
息苦しい程キスした後、
「気持ち良くしてくれる?」
と目を見つめて聞きます。
「いいですよ。」
と優しく答えるかりんちゃん。
そのまま上になってくれ、
再び唇を重ね合わせます。
下から首に手を回し、
もう一度ディープキス。
程良くキスを続けた後、
流れで次は乳首舐めへ。
ねっとり乳首を舐められ、
その快感に十分に浸りながら
かりんちゃんを見つめます。
「すごいエロいね。」
と言って頭を撫でます。
上目遣いでエロい目付きで、
乳首を舐めるかりんちゃん。
「その顔可愛いよ。」
と言って身を委ねます。
たっぷり乳首を舐めた後、
次は股の間に移動します。
ビンビンの愚息を握り、
その上から唾液を垂らし、
捏ねるようにしごきます。
「すごい硬くなってきた。」
と小さな声でいい、
そっと口に運びます。
勃起した愚息を舐められ、
一気に高まっていく快感。
優しくねっとり舐め回し、
絶妙に気持ち良いフェラ。
「フェラ上手いね。」
と顔を見つめて言うと
上目遣いで微笑みます。
それでもまたすぐに舐め、
献身的に責めて続けます。
首をゆっくり上下に動かし、
口の中で密着感を保ちつつ
ますます気持ち良いフェラ。
「ホント気持ちいい。」
と言って表情を見つめ、
舐め続けてもらいます…
【続く】
