【渋谷 マテリアル】ミユ

今回のレポは、
渋谷の人気デリヘル店、
今まで何人もの極嬢と出会い、
かなり利用してきたお店です。
出勤は減りましたが、
予約困難で有名な極嬢、
を筆頭にして、
など人気嬢をレポート。
他店に移籍しましたが、
予約困難だった超人気嬢、
もレポートしています。
ちなみにシークレット記事にも
このお店の現役人気嬢がいます。
今回お相手に選んだのは、
この子も予約困難嬢だった
極嬢と噂のある人気美女。
「だった」というのは訳があり、
現在はプレミア価格+7000円で
他の子よりも割高感があります。
それでも予約完売は続いており、
極嬢であることは間違いなさそう。
パネルがないにも関わらず、
ここまで予約が埋まるのは、
極嬢中の極嬢である証です。
その予約困難嬢とは…



T160・88(E)・55・86
と抜群のスリーサイズ。
パネルはありませんが、
写メ日記では少しだけ
雰囲気がわかる写メも。
未知な部分が多いものの
迷わずに指名を決めます。
前日予約で枠を押さえ、
当日を心待ちにします。
いつものように渋谷の
ホテルへチェックイン。
これから出会う極嬢に期待し、
ワクワクして待つこと10分…
コンコンコンッとノックの音。
入口の扉をあけるとそこには、
落ち着いた感じの綺麗な女性。
落ち着いた雰囲気の中に
オーラがある美女と対面し、
一気に鼓動が早まります。
【ルックス】??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】??点 /5点
【プレイ】??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉の前で目が合うとすぐに
ニコッと微笑むミユちゃん。
「こんにちは~。」
と優しい雰囲気があり、
性格の良さが漂います。
まずは部屋の中に案内し、
ソファーに並んで座ります。
支払いを済ませ、
「実物も美人だね。」
と目を見つめて言うと
「なんか恥ずかしい。。」
と照れ笑いする表情。
「ホント可愛いね。」
と言ってそばに近付き、
腰にそっと手を回します。
間近で改めて目を見つめ、
「キスしたいな。」
と言って唇を近付けると
「少し暗くしていいですか?」
と聞いてくるミユちゃん。
「うん。いいよ。」
と答えて明かりを落とし、
すぐにそばへ戻ります。
薄暗くなった部屋の中、
ミユちゃんを抱き寄せ、
「キスしよう。」
と言って唇を重ねます。
チュッチュッとキスをし、
「もっとしよう。」
と言うと舌が絡み合い、
そのままディープキスへ。
優しくねっとり絡み付き、
柔らかくて気持ち良い舌。
「興奮し過ぎちゃうよ。」
と言ってさらに唇を重ね、
キスを存分に味わいます。
しばらくキスを続けた後、
「シャワー行かなきゃね。」
と言って一度冷静になり、
ひとまず立ち上がります。
それぞれ服を脱いで裸になり、
ミユちゃんの方を見つめます。
「恥ずかしいですよ…」
とまたも恥じらいを見せ、
その仕草に興奮を覚えつつ、
「シャワー行こ。」
と言って一緒に浴室へ。
さらに暗い浴室の中で
体を洗ってもらいます。
全身を丁寧に流してくれ、
献身的に洗うミユちゃん。
時折腰に手を回して密着し、
イチャイチャも楽しみます。
2人洗い終えたところで
一緒に部屋へと戻ります。
そのまま布団の中へ入り、
密着してくるミユちゃん。
腕枕でそっと抱き寄せ、
「抱き心地いいね。」
と言ってさらに密着し、
再び唇と唇を重ねます。
お互いを求めあうように
すぐに絡み合う2人の舌。
今まで以上に濃密に絡み、
抜群にエロいディープキス。
大きな乳房を優しく揉み、
ミユちゃんの体を堪能すると
一気にビンビンに勃つ愚息。
そっと愚息を握ってくれ、
「すごい硬くなってきた。」
と囁くように言われます。
「気持ち良くして。」
と優しくお願いすると
「うん。いいよ。」
と答えるミユちゃん。
掛けていた布団をよけ、
ミユちゃんが上に跨り、
積極的に唇を重ねます。
ミユちゃんの首に手を回し、
もう一度濃厚なキスをします。
舌に唾液をたっぷり絡め、
思う存分にキスを堪能した後、
ミユちゃんが股の間に移動。
勃起した愚息をそっと握り、
早速パクッと口へ咥えます。
亀頭をペロペロ舐めた後、
愚息から徐に手を離します。
両手をベッドに付きながら
今度はノーハンドのフェラ。
愚息を奥までしっかり咥え、
ねっとり濃厚に舐めてくれ、
かなりの快感が得られます。
「フェラうまいね。」
とミユちゃんを褒めると
少し微笑んで舐め続けます。
「すごい気持ちいい。」
と言ってフェラ姿を見つめ、
深い快感に浸り続けます…
【続く】
