【恵比寿 アロマファンタジー】黒川みお

今回のレポは、
先月の記事に引き続き、
恵比寿発の出張エステ店、
過去にレポした子は、
高輪店在籍の極嬢、
など人気嬢ばかりです。
上記以外のレポートは、
をご参考にしてください。
本指名と新規開拓を繰り返し、
現在利用頻度が最も高いお店。
気になる子が絶えず入店し、
新規候補も全く絶えません。
そんな中で以前から在籍し、
コンスタントに出勤している
スタイル抜群の美少女が1人。
パネルや写メの感じも良く、
なかなかオーラのある子で
かなり期待できそうな予感。
前から気になっていたものの
なかなかタイミングが合わず、
やっと指名できての対戦です。
その女の子とは…



T157・87(D)・58・88
と抜群のスリーサイズ。
写メ日記のスタイルも抜群で
ヴィジュアルは期待できます。
確実に前日予約で枠を確保し、
対戦当日を楽しみに待ちます。
いつも通り道玄坂に向かい、
まずはホテルへチェックイン。
お店への電話を済ませ、
部屋で一人待つこと10分…
コンコンコンッとノック音。
ドアを開けるとその前に佇む、
オーラ溢れるスレンダー美女。
スタイルだけではなく、
笑顔の抜群の可愛さにも
テンションが上がります。
【ルックス】 ??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【マッサテク】 ??点 /5点
【回春テク】 ??点 /5点
【プレイ】 ??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
ドアの前で目が合った瞬間、
「こんにちは~」
と笑顔を見せるみおちゃん。
マスク姿でも十分に可愛く、
一目でわかるスタイルの良さ。
「おっ!可愛いね。」
と思わず声に出すと
ニコッと笑ってくれます。
その笑顔が良嬢を予感させ、
良い雰囲気でスタートします。
ソファーに並んで腰掛け、
早速支払いを済ませます。
「ベッド準備しますね。」
と立ち上がるみおちゃん。
「シャワー浴びてくるね。」
と言ってすぐに服を脱ぎ、
一人で浴室へ向かいます。
体の隅々まで綺麗に洗い、
準備万端で部屋に戻ります。
少し薄暗くなった部屋の
整えられたベッドに腰掛け、
下着姿で待つみおちゃん。
「スタイル抜群だね。」
と言ってじっと見つめると
「そんなことないですよ~。」
と笑顔で答えてくれます。
まずは腰のタオルを外し、
ベッドでうつ伏せになると
「上に乗りますね。」
と下着姿のまま跨ります。
「オイル使いますね。」
と言ってボトルを手に取り、
そっと背中に垂らします。
そのまま背中と腰辺りを
オイルと共にマッサージ。
撫でるようなタッチに
「もう少しだけ強めで。」
と言ってリクエストすると
体重を掛けてくれます。
美少女の丁寧な施術に
この上ない至福の時間。
「気持ちいいよ。」
と言って流れに身を委ね、
完全にリラックスします。
上半身のマッサージが終わり、
股の間に移動するみおちゃん。
次は脚からお尻にかけ、
マッサージが続きます。
「脚も強めでお願い。」
と強めをリクエストすると
「はい。わかりました。」
と献身的な施術が続きます。
脚の先まで施術が終わると
「こっちの脚を曲げてください。」
と言って右脚をカエル脚に。
再び手にオイルを垂らし、
太ももの下を潜らせながら
鼠径部オイルマッサージ。
みおちゃんの柔らかい手が、
愚息の横をわずかに擦れます。
鼠径部の施術が進むにつれ、
玉を優しく何度も撫でてくれ、
ますます高まっていく興奮。
「興奮するよ。」
と言うとさらに玉を撫で、
興奮を高めてくれます。
左右の鼠径部が終わり、
「四つん這いになれますか?」
とみおちゃんから言われ、
「うん。なれるよ。」
と答えて四つん這いに。
お尻を優しく撫でられ、
それだけで勃起する愚息。
さらに指で玉をさわさわと
焦らすように責められます。
ますます勃起する愚息に
「すごい大っきくなってる。」
と嬉しそうなみおちゃん。
四つん這いは程々で済ませ、
「仰向けになってください。」
とみおちゃんから言われます。
かなり興奮した状態で
待望の仰向けになります。
股の間に改めて座り直し、
下着を外し始めるみおちゃん。
「すごい見られてる。」
と照れ笑いする表情も
抜群に可愛く見えます。
全て下着を外してくれ、
文句無しの綺麗なハダカ。
「スタイルやばいね。」
とさらにじっと見つめていると
オイルを愚息に垂らされます。
オイルと共に愚息を握り、
かなり優しくしごきます。
絶妙な強さが気持ち良く、
ビンビンに硬くなる愚息。
「気持ちいい??」
と目を見ながら聞かれ、
「最高に気持ちいいよ。」
と言って快感に浸ります。
顔をじっと見られながら
捏ねるようにしごかれます。
「んぅっ。。」
と思わず声を漏らすと
徐々に強くなる手コキ。
クチュクチュ音を立て、
程良い強さでしごかれ、
「マジで気持ちいい。」
と流れに身を委ねます…
【続く】
