【五反田 レッドベリル】みなみ

今回のレポは、
五反田発のデリヘル店、
レッドベリル
昨年末に突如として現れ、
当時話題をさらった女の子、
超有名人ちゃん <前編><後編>
AV女優で人気嬢の、
岬野まなつちゃん <前編><後編>
をレポしたお店です。
最近は渋谷新宿だけでなく、
盛り上がりを見せる五反田。
他店ではありますが、
美鈴ゆあちゃん <前編><後編>
も良嬢だったこともあり、
再び五反田をリサーチ。
人気店を主に調べていると
抜群に可愛い18歳を発見。
さらにスタイルも抜群で
バストはなんとGカップ!!
しかも天然バストと公言し、
スタイルは文句無しのレベル。
これは放っておく訳もなく、
問答無用で指名を決めます。
そのGカップ美少女とは…
みなみちゃん


T158・89(G)・56・82
と抜群のスリーサイズ。
写メ日記で動画も載せ、
顔もスタイルも文句無しで
期待値はかなり高めです。
出勤は多くないものの
まだあまり知られていなく、
情報は全く見つけられず。
極嬢との出会いに期待し、
ひとまず予約を取ります。
予約を入れた10分前、
ホテルへチェックイン。
Gカップ美少女との出会いに
ドキドキして待つこと10分…
コンコンコンッとノックの音。
扉を開けるとそこに佇む、
笑顔が可愛い今時の美少女。
まさに当たりを予感させる
可愛い笑顔と大きなバスト。
裸で抱き合えると思うだけで
心臓がバクバク鳴り始めます。
【ルックス】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【スタイル】 4.0点以上 /5点(⇦特別公開)
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】??点 /5点
【プレイ】??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
扉を開けて目が合うと
「こんにちは~。」
と明るいオーラの美少女。
期待していた以上に可愛く、
性格の良さそうな雰囲気を感じ、
指名して正解だと確信します。
「中どうぞ。」
と中に招き入れます。
ソファーに2人並んで座り、
代金の支払いを済ませます。
みなみちゃんの方を向き、
胸の膨らみを見つめます。
はち切れそうな大きな胸に
否が応でも興奮を覚えます。
「おっぱい凄いね。」
とそこに手を伸ばし、
優しく揉んでみます。
嫌がる感じも全くなく、
身を委ねるみなみちゃん。
「ホント大っきいね。」
とさらに両手で揉むと
「成長したんだよね~。」
と笑顔で言ってくれます。
高まる興奮を抑えきれず、
「シャワー行こうか。」
と早々に立ち上がります。
すぐに服を脱いでくれ、
下着だけの姿になると
一段と際立つスタイル。
「スタイルやばいな。」
と側に近付きます。
「ブラ外していい?」
と聞いてみると
「うん。外して。」
とみなみちゃん。
抱きつくように手を回し
背中のホックを外します。
肩紐をそっと下ろし、
こちらに振り返らせると
期待以上の超美巨乳!!
「おっぱいすごっ!!」
と思わず触れます。
「すごい?」
と目を見て言われ、
「見たことないくらいだよ。」
とさらに揉みます。
揉み心地も形も文句無しの
最高レベルの天然Gカップ。
すぐに愚息が勃起し、
「もう勃ってる…」
と笑顔で言われます。
「マジで興奮するよ。」
と言いながらも興奮を抑え、
共にシャワーへ向かいます。
明るい浴室の中で対面し、
改めて全身を見つめます。
「スタイル最高だね。」
と何度も褒めながら
体を洗ってもらいます。
明るく会話をしてくれ、
親しみやすい性格もあり、
良い雰囲気になります。
体を拭いて部屋に戻ると
そのまま流れでベッドへ。
「あったかいね~。」
と密着してくれます。
みなみちゃんを抱き寄せ、
「ホント可愛いね。」
と間近で顔を見つめます。
吸い寄せられるように
自然と唇が重なります。
すぐに中へ舌を這わせると
それも受け入れてくれます。
キスの味を確かめながら
2人の舌が優しく絡み合い、
一気に高まっていく興奮。
まずはキスだけに集中し、
ねっとり舌と舌を絡めます。
それにも付き合ってくれ、
しばらくキスを続けます。
キスにも十分に満足し、
「先に責めて欲しいな。」
と言って受け身になると
「うん。いいよ。」
と上に跨るみなみちゃん。
上から体を密着させながら
すぐに乳首を舐め始めます。
キス同様にねっとり舐め、
上目遣いのみなみちゃん。
「すごい気持ちいいよ。」
と言って身を委ねます。
一瞬笑顔を浮かべた後、
今度は愚息を握ります。
「すごい硬いね。」
と言って愚息を握り、
唾液を垂らします。
だらぁ~と大量に垂らし、
唾液と共に捏ね始めます。
手コキが早くなり、
「気持ちいいっ。」
と快感に浸っていると
再び添い寝の体勢に。
手コキを続けながら
同時に乳首も舐めてくれ、
ビンビンに勃起します。
十分に興奮も高まり、
「舐めて欲しい。」
とフェラを求めます。
「うん。いいよ。」
と答えて股の間に移り、
愚息を握るみなみちゃん。
躊躇なく愚息を口へ運び、
パクッとすぐに咥えます。
一気に深めに愚息を咥え、
首が上下に動き始めます。
「んぅっ。。んぅっ。。」
と声を漏らしながら
ゆっくり丁寧なフェラ。
「マジで気持ちいい。」
と言うと深くまで咥え、
献身的に舐めてくれます…
【続く】
