バリ島の超ローカル置き屋が最高だった話【現地価格2,000円、可愛い子だらけの裏バリ】
海外夜遊びの記事、前回は「一番良かった国」シンガポールでした。今回は「ローカル感で一番楽しかった国」——インドネシア・バリ島の話です。
リゾートのイメージが強いバリですが、観光客向けの綺麗な世界の裏に、現地の人が使う"超ローカルな置き屋"があります。僕が行ったのはまさにそれ。観光ガイドには絶対載らない世界です。
現地価格2,000円の置き屋
案内されたのは、地元の男たちが通うローカルの置き屋でした。料金は現地価格でなんと2,000円。外国人の僕は少し上乗せされて4,000円でしたが、それでも破格です。
システムは、いわゆるマジックミラー風の部屋。待機している女の子たちを見て、気に入った子を選んで遊ぶ形式です。「どうせローカルの安い店だから期待できないだろう」と思っていたら——可愛い子がめちゃくちゃ多くてびっくりしました。
観光客向けの店で高い金を払うより、現地の人が本当に使う店の方が、値段も安ければ子のレベルも高い。これは東南アジアの夜遊び全般に言える真実です。
有料部分では、①ローカル置き屋の実際の流れと空気②なぜローカル店の方がコスパも質も上なのか③観光客がボラれる店との見分け方④バリ・東南アジアで安全に遊ぶための必須知識、を書きます。
「バリ島の超ローカル置き屋が最高だった話【現地価格2,000円、可愛い子だらけの裏バリ】」を購入する
この記事のURL
おすすめタグ
