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ドバイの住宅街でこっそりやってる中国人の裏ソープ【国籍で値段が変わる…でも正直おすすめしない理由】

海外夜遊びシリーズ、今回は毛色が全く違います。舞台はドバイ。あの、超富裕層ときらびやかな高層ビルの街です。

でも今日書くのは、その華やかな表側じゃありません。住宅街の一室で、中国人がこっそりやっているヤバいソープの話です。

イスラム圏で「風俗」はどうなっているのか

大前提として、ドバイ(UAE)はイスラム教の国で、売春は完全に違法です。捕まれば厳罰。だから当然、表向きの風俗街なんて存在しません。

ところが現実には、世界中から出稼ぎに来た女性たちによる裏の商売が、地下で回っています。僕がたどり着いたのは、中国人が住宅街のマンションの一室で、完全に非合法にやっているソープでした。

国籍で値段が全然違う、生々しい価格表

そこで一番衝撃だったのが、料金体系です。女性の国籍によって、値段がはっきり違うんです。僕が見た相場はこうでした。

  • 中国人・タイ人・ベトナム人の女性:2万円
  • 日本人女性:5万円
  • ロシア人女性:8万円

同じ行為でも、国籍で数倍の差。これはドバイという街の"需要と供給"、そして富裕層の好みが、そのまま数字に表れた生々しい価格表でした。

有料部分では、①なぜイスラム圏のドバイで裏風俗が回るのか②国籍で値段が変わる理由③そして——これが最重要ですが、正直あなたにはおすすめしない理由を、リスクとともに正直に書きます。

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クリエイターのプロフィール
40代・都内で会社をやってる独身のおじさん。交際クラブ100人超、海外の夜遊び8ヶ国、ハプバー、ナンパ、そしてメンエスの裏オプ・NN攻略まで、金と時間の限り掘ってきた。実体験と、周りの夜遊び仲間の生の情報を忖度なしで書いていきます。「普通のおじさんがどこまで行けるか」の記録です。良い夜を。
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