カップ数で選んでも結果は変わらない【41人のデータ|G・Hカップの到達率が、C・Dカップを上回らなかった】
メンエス利用者の記録を集計するシリーズの4本目です。一次体験41件の記録を、今回は女の子のスペックで割りました。
先に断っておくと、これは俺が期待していたのと逆の結果が出た回です。
これまでに「効かなかった」もの
このシリーズでは、毎回ひとつずつ「これが効くはずだ」と思われている要素を潰してきました。
- 通う回数:裏オプ到達の88%が初回だった。通っても変わらない
- 金額:一番高い価格帯より、中価格帯のほうが到達率が高かった
- 地域:東京と関西で差はあったが、原因は地域ではなくコースの長さだった
そして今回、カップ数を潰すことになりました。
結論:カップ数で選んでも、到達率は上がらない
カップ数が判明した35件を、CからHまで並べて到達率を出しました。
結果は、きれいにバラバラでした。上がりも下がりもしない。C・D・E・F・G・H、どこにも傾向がない。
それどころか、F以上のいわゆる巨乳グループと、E以下の標準グループで比べると、無料で先まで到達している率は標準グループのほうが高かった。差は小さいので「標準のほうが有利」とまでは言いませんが、少なくとも巨乳を選べば当たりやすいというのは、このデータでは完全に否定されました。
スペックは満足度の話であって、到達率の話ではない。ここを混同すると、選ぶ基準を間違えます。
ただし、ひとつだけ大きな差が出た項目がある
到達率には差がなかったのですが、まったく別の項目で2倍近い差が出ました。
これが今回一番面白かった発見で、しかもそこそこ実用的です。有料部分に書きます。
有料部分で書くこと
- カップ数C〜H別の到達率(実数つき・35件)
- F以上とE以下で2倍近く差が出た項目と、その解釈
- 4本分の集計で「効かなかったもの」と「効いたもの」の総まとめ
- 結局、何を基準に店と相手を選ぶべきか
「カップ数で選んでも結果は変わらない【41人のデータ|G・Hカップの到達率が、C・Dカップを上回らなかった】」を購入する
この記事のURL
おすすめタグ
