ママ友3人との真夏のちん評会

僕の秘密の性癖は、女性に大事なところを見られたくて仕方がないこと。
そう、「CFNM(Clothed Female(s) and Naked Male(s)」(着衣の女性と裸の男性)ってやつ。
マッチングアプリで知り合ったゆかりさんは、30代半ばの眼鏡をかけた真面目そうな女性だった。
メッセージを重ねるうちに自分のCFNM性癖を告白し、思い切って
「ひとりでするのを見て欲しい」
と打ち明けた。
さすがに戸惑った様子でその場はかわされたが、かといってブロックされる様子もなく、、、
そしてなんと数日後、
「友達も連れてきてもいいですか?」
という提案があり、僕は了承した。
待ち合わせは昼下がりの大型スーパー駐車場。
目を疑った。まさかの3人のママ友がミニバンから降りてきた。清楚な黒髪ママのゆかりさん、セクシーなワンピースの美魔女・みゆきさん、ボブヘアのボーイッシュあかりちゃん。全員美人だ。
平静を装いつつ、車に招き入れた。
「本当に……ここで全部脱ぐんですか?」
恥ずかしさに目を合わせられない様子でゆかりさんがそう聞くと、みゆきさんは余裕の笑みでズボンの膨らみを舐めるように見ている。
あかりちゃんは興味が押さえられないようなまっすぐな目で、、、
全てCFNM好きにはなんともいえない至高の表情。

たまりかねた僕は、ズボンと下着を一気に下ろした。
美女の前にあらわに晒されたちんぽは、すぐに半勃起状態になった。
「結構長いよね……」
あかりちゃんが素直に感想を漏らした。
3人は身を乗り出してじっくりと観察を始める。
みゆきさんが艶のある声で言った。
「長さはいいと思う。でも太さがもう少し欲しいかな。うちの旦那はとにかくぶっといから」

(そ…そんなに太いおちんちんがアソコに入るの…)という目でみゆきさんの方をみるゆかりさん。
あかりちゃんが続けた。
「でも、太くても長さがないと奥に当たらなくない?やっぱり奥まで届く長さの方がいいよね」
その言葉に、みゆきさんとゆかりさんが同時にあかりちゃんの方を向いた。
ゆかりさんが少し驚いた様子で言った。
「あかりちゃんって、奥が好きなんだ……」
みゆきさんがにやりと笑って追撃した。
「へぇ、あかりは奥が好きなんだ。旦那のじゃ届かないの?」
「ちょ、ちょっと! やめてよ二人とも!!」
あかりちゃんが耳まで真っ赤になって慌てて手を振った。
その後、あかりちゃんは恥ずかしさを誤魔化すように、少し上目遣いに僕を見て小さな声で言った。
「……触ってみていい?」
「…どうぞ」
僕が興奮に震えながら言うと、あかりちゃんは無邪気に両手を伸ばしてきた。

そして僕のちんぽを両手で握った瞬間、彼女の目が大きく見開かれた。
「えっ!わ、わ、やっぱり旦那より全然長い! 両手で握ってもまだ……余っちゃうよ!?」
あかりちゃんがはしゃいだような高い声を出して嬉しそうに笑った。
「すごい……それに案外太いんだ。指が全然回りきらないよ……!」
彼女は興奮した様子で両手をゆっくり上下に動かし始め、感触を確かめている。細い指がカリ首をぎゅっと締め付け、時々先端を親指で軽く刺激する動きがとても気持ちよかった。
「ふふ、あかりがすっかりノリノリじゃん」
みゆきさんが笑ってからかうと、あかりちゃんはまた赤面しながらも手を離さなかった。
その後、みゆきさんがゆかりさんを振り返った。
「ゆかりはまだ触ってないよね? うぶなんだから、そろそろ触ってみたら?」
「え……ええっ!? 私……そんな……!」
ゆかりさんが眼鏡の奥で目を大きく見開き、真っ赤になった。
「見るだけのつもりだったし……旦那に怒られちゃう」
「あかりも触ったんだし、ゆかりもやってよ〜」
あかりちゃんもまだ興奮冷めやらぬ様子で煽る。
ゆかりさんは激しく動揺しながらも、震える左手をゆっくりと伸ばしてきた。
緊張か、少し冷えた指先がそっと僕の熱くなったちんぽに触れた瞬間、彼女の指はびくっと跳ねた。
「熱い……すごく熱くて……硬い……」
ゆかりさんが震える声で呟いた。

彼女の掌は少し汗ばんで温かく、最初はぎこちない握り方だったが、我慢汁でぬるぬるしてくると、柔らかい手のひらが包み込むような圧力で上下に動き始めた。
「こう……ですか……?」
一生懸命に集中するゆかりさんのぎこちない手コキが、逆に非常に興奮した。
みゆきさんが指導を入れ、あかりちゃんも横で興味深く見守る中、ゆかりさんの動きは少しずつ慣れてきた。
「もう……出そう……」
「出して……」
みゆきさんが低い声で言った。
「ゆかりの手で、出してあげて」
ゆかりさんは何も言えず、必死に手を速めた。
そのうぶで真面目な表情と、熱く柔らかい掌の感触のギャップに僕は限界を迎えた。
「っ……!」
僕は低くうめきながら、ゆかりさんの手の上で激しく射精した。
熱い精液が彼女の指の間から溢れ、手の甲や掌にべっとりと飛び散った。
ゆかりさんは驚いた顔で自分の手に付いた白濁を呆然と見つめていた。
「……熱い……すごく熱くて、量もすごい……」
あかりちゃんとみゆきさんは満足そうに笑っている。
「次はもっとじっくりね」
みゆきさんが妖艶に言った。
「今日は子供が待ってるからここまで」
あかりちゃんが頰を赤らめながら立ち上がる。
ゆかりさんはティッシュで手を拭きながら、最後に小さな声で囁いた。
「……また、連絡するね」
3人のミニバンが遠ざかっていくのを、全裸のまま僕は放心状態で見送った。
