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【HPB】「バックで突かれるのが好きなんです♡」FBKしたアソコでスケベだだ漏れモードに豹変するセラピストに大興奮。

ロングセラー

今回訪れたのは、千葉県にあるHPB掲載のマッサージ店。

 

何度か足を運んでいるお気に入り店です。

 

安らぎや癒しを全面に出しているお店で、サイトからも色気がしてきます。

 

ドアを開けたのは、30代前半の美人セラピスト。

 

笑顔が可愛くて、どこか不思議な雰囲気を持った、ナチュラルであざといタイプの女性です。

 

ネットでは、スタイル抜群の写真も公開されていますが、期待通り、推定D〜Eカップほどのほどよい膨らみと柔らかそうな大きなお尻に興奮してしまいます。

 

楽しく会話しながら施術の説明を受け、シャワーを浴びます。

 

シャワーから出ると、部屋の雰囲気がガラッと変わり、リラックスさせるために薄暗くなっています。

 

端が切れたKPを着用して、うつ伏せ状態で施術スタート。

 

ガツガツ話しかけてくるわけではないが、ゆったりしたテンポで会話ができるのが心地いいです。

 

指圧も強すぎず弱すぎずで、ちょうどいい力加減です。

 

しかし、リラックスモードとは裏腹に、彼女は隙があるタイプで、ゆるふわな雰囲気が壊れる瞬間がある。

 

それが、エロに関する話だ。

 

最初は彼女の方から「あそこに行ったとき、こんなことされちゃいました♡」という暴露から火がついたエロ話。

 

そういった話から、だんだんと話はディープな展開に。

 

姿勢が仰向けになった途端、距離もだんだんと近くなる。

 

頭上から降り注ぐOPIを顔でゆっくりと受けて、柔らかな感触を感じた。

 

ブラ越しではあるが、OPIはふんわりと柔らかくて、いつまでもOPIスタンプをされていたい。

 

そして、施術はどんどん下っていく。

 

「ちょっと、想像しないでくださいよ♡」

 

卑猥な言葉を恥ずかしそうに言いながら、僕のFBKしたアソコを見つめる。

 

彼女は、好きな体位や好きなプレイ、セフレとどんなことをしたのかまで、赤面しながら話す。

 

SKBに手を伸ばしてほぐし、アソコへと指先が近づく。

 

「私、バックで突かれるのが好きなんですよね♡」

 

そんなことをささやきながらkwkw施術がはじまった。

 

これ以上は、無料部分では載せられません。

 

有料部分では、その後のサービス、店名やセラピスト、料金体系、その他の情報などの詳細を細かく書いています。

※返金はご対応できません。

※同志なら大丈夫だと思いますが、購入される方はどこにも口外せず、必ず個人が楽しむ範疇に留めてください。

※僕の体験談を執筆していますが、必ずしも同じ体験ができると保証されたものではありません。ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願いいたします。

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クリエイターのプロフィール
20代からメンエス・チャイエス・HPB健全店のエロ展開にハマり、大変なことになっています。実際に足を運んだからこそ書ける、“心が動いた”セラピストの記事を書いています。熱量高く話すため、文章は長めです。
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