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【HPB】「好きになっちゃった♡」柔乳を鷲掴みしながらあざとさに浸る至高の密着マッサージ。

今回訪れたのは、神奈川県某所のマッサージ店。

 

都内からもアクセスしやすいため、都内に住んでいる方も気軽に通えるでしょう。

 

HPBに掲載されているお店で、セラピストの写真でミステリアスな色っぽさを醸し出していたので潜入することに。

 

ドアを開けて出迎えてくれたのは、30代中盤ぐらいの綺麗な女性。

 

笑顔が素敵でスタイルが細身で、OPIはDカップほどある感じです。

 

最初にお茶を出してくれるのですが、衣装が胸元ざっくり系なので、すでに柔らかそうなOPIが見え隠れしています。

 

セラピストは癒される声の持ち主で、距離感も近いため、早速ドキドキが止まりません。

 

施術は、KP一枚になってうつ伏せ状態からスタート。

 

「お疲れですね〜」

 

僕の身体を足元からほぐしていき、声をかけてくれる。

 

お尻のマッサージでは、KPも半分ぐらい下ろして、心地いい強さでほぐしてくれる。

 

「肌質、とてもいいですね♡」

 

「えっ、そうですか?」

 

「うん、ずっと触っていたいなぁ♡」

 

このセラピスト、ところどころあざといところがあり、会話の主導権を彼女に握らせてしまうと、沼らせるような言葉をかけてきます。

 

彼女の持ち味は、その声です。

 

天使のように透き通った声で、口元が近くなればなるほど、身体全体が温まります。

 

仰向け体勢になると、ざっくりとした胸元と愛らしい笑顔を僕に向けて、下半身の方からじっくりとほぐしていきます。

 

マッサージの腕も良いのですが、それよりも彼女のあざとさでアソコがパンパンになっていく。

 

どれだけ言葉を交わしても、彼女は変わらずに、ふわふわとした雰囲気を保ったまま話し続ける。

 

彼女の抜けたところをいじったりしながら、会話が盛り上がっていると、唐突にこんなことを言い出した。

 

「楽しい。もう、好きになっちゃった♡」

 

こちらの目を見てまっすぐ伝えてくるため、僕は動揺を隠しきれなくなった。

 

「えっ?好き?」

 

「うん。 好きになっちゃった♡」

 

彼女の満面の笑みにメロメロになる前に、僕はもう一踏ん張りしてみる。

 

「じゃあ、こういうことしても・・・?」

 

僕の手が彼女の柔らかな部分に触れたとき、僕らはただの客とセラピストではなくなった。

 

これ以上は、無料部分では載せられません。

 

有料部分では、その後のサービス、店名、セラピスト名、料金体系、貴重な情報などの詳細を細かく書いています。

 

※返金はご対応できません。

※同志なら大丈夫だと思いますが、購入される方はどこにも口外せず、必ず個人が楽しむ範疇に留めてください。(パクリ記事、バレてます)

※僕の体験談を執筆していますが、必ずしも同じ体験ができると保証されたものではありません。ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願いいたします。

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クリエイターのプロフィール
20代からメンエス・チャイエス・HPB健全店のエロ展開にハマり、大変なことになっています。実際に足を運んだからこそ書ける、“心が動いた”セラピストの記事を書いています。熱量高く話すため、文章は長めです。
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