【HPB】「感じてるの、かわいいね♡」距離感バグったDカップセラピストの誘惑イチャイチャ施術がヤバかった

久しぶりに、イチャイチャが好きなセラピストに出会ってしまいました。
このお店、HPBに掲載されているお店なんですが、セラピストの距離の詰め方が完全にバグっています。
玄関を開けてくれたのは、30代後半くらいの女性でした。
年齢を聞いて「えっ、そんな年いってる?」と思うレベルで、肌に張りがあって、OPIもDカップほどある。
何より、お迎えの瞬間からこっちに踏み込んでくる距離感がすごいんです。
「今日は120分のコースですよね?」
お茶を出しながら、OPIを当てつつ、僕の背中に手を当ててくる。
HPB掲載店で、最初からここまで詰めてくる人は珍しい。
正直、最初の数秒で「あぁ、これは良い展開のやつだ」と確信しました。
シャワーを済ませてKP一枚でうつ伏せになります。
施術が始まると、彼女はずっと楽しそうに世間話をしてきます。
下半身から順番にほぐしていく流れなんですが、圧はかなり優しめです。
むしろ、「これ、ほぐしてるというより、なぞってる?」と思うくらい、指先のタッチがくすぐったい。ANRの周りに指が入ってくると、思わず腰が浮きそうになります。
驚いたのはSKB周りも全然ためらわないことでした。普通の健全店だったら一瞬指先が触れて終わるエリアを、「ここもほぐしますね〜」みたいな顔で堂々と触ってきます。
当然、僕のアソコも徐々にBKしてきます。
仰向けに体勢を変えると、彼女は僕の目をまっすぐ見て、にっこり笑いました。
肩とか足とか背中はちゃんと圧をかけてほぐしてくれるんです。技術がないわけじゃない。むしろちゃんとマッサージを知っている人の手つきです。
ただ、SKB周りやCKB周りに来ると、また指先のくすぐるようなタッチに切り替わる。このメリハリが妙にやらしい。
僕が思わず「うっ」と反応してしまうと、彼女は嬉しそうに身を寄せてきました。頬と頬がくっつく距離まで、彼女の顔が近づいてくる。
「感じてるの、かわいいね♡」
これは…と思って僕も頬を寄せ返すと、彼女は嬉しそうにそのまま頬ずりする。
何回か頬ずりを繰り返しているうちに、僕は思わず彼女を抱きしめていた。
さすがに唇にいきなりキスをする勇気はなく、ほっぺにそっとキスをしてみる。
すると彼女も、嬉しそうに僕のほっぺにキスを返す。
施術中なのか、何なのか。もう境界線がよく分からない。
誰も触れない二人だけの空間にいるかのようだった。
彼女の中でも、施術と遊びの線引きが、楽しそうに溶けていく。
ここで僕は、ちょっと試したくなって、KPの上から彼女のOPIに手を伸ばす。
彼女は一瞬びっくりしたような顔をして、それから恥ずかしそうに視線を逸らす。
でも、嫌がってはいない。むしろ、ちょっと感じている。
「もうダメですよ」
そう言いながら、彼女はすっと体を離す。
離したのに、彼女の手は僕のKPの中にスッと入ってきて、SKB周りをしっかりとほぐし始める。
「いやいや、もうこれ触ってるじゃん」
僕が思わず言うと、彼女はこっちを見て、いたずらっぽい笑みを浮かべる。
「うん? 触ってないよ?」
そう言いながら、彼女は僕のあそこの状態をチラッと確認して、また笑った。
完全に確信犯だ。
「触ってない」と言いながら触っている彼女の表情は、施術中のセラピストの顔ではなくて、年上の女性が悪戯をしている顔だった。
僕のアソコは、もう完全に苦しい状態です。
「もう出してほしい、これだったら苦しいよ」
思わずそう漏らした。
これ以上は、無料部分では載せられません。
有料部分では、その後のサービス、店名やセラピスト、料金体系、その他の情報などの詳細を細かく書いています。
※返金はご対応できません。
※同志なら大丈夫だと思いますが、購入される方はどこにも口外せず、必ず個人が楽しむ範疇に留めてください。
※僕の体験談を執筆していますが、必ずしも同じ体験ができると保証されたものではありません。ご了承の上、ご購入いただきますよう、よろしくお願いいたします。
