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初めての中華マンションの思い出。2021年夏、自宅から徒歩30分のマンションで即ハメ

 

 

 

こんにちは

 

この記事では僕が初めて中華マンションなる裏風俗に出会った時のことをお話しします。

 

その前に筆者である僕の簡単なプロフィールを。

 

著者プロフィール

出会い系の割り切りで年上のOLさんのおまんこで童貞卒業した筋金入りのエロ男。それ以来金がちょっと貯まると出会い系の即会い系掲示板にアクセスし、女を漁りすぐにホテルやネカフェに行って即ハメしたりして10年以上。複数の中出し経験あり。

最近はLINE掲示板やテレグラムを駆使して1・2で二十代に中出し最安値体験をしたり、3P経験をしたりとアングラ方面で活動中。まともな店の経験はほぼない。

 

 

 

始まり 出会い系サイトで見つけた奇妙な投稿

 

時期は確か2021年かそこらでした。

 

世間が感染症騒動でまだピリついていた時期で、少しずつ制限はなくなっていたものの、風俗や夜遊びはまだまだ大ぴらにはできないような状況。

 

それでも溜まるもんは溜まるし、したいものはしたい。

 

オナニーもいいけれど、女の滑らかな肌や匂い、吐息や声など、五感をフルに駆使して精液を膣コキで発射したいってのが男のサガです。

 

とは言っても僕は独身。

 

彼女もいないし都合のいい女も当然いない。

 

でも風俗は今は自粛ムーブで行きずらい。

 

そこで出会い系の掲示板を開いて募集をあさってみたところ、自分が住んでいる地域で募集がありました。

 

確かな内容はこんな感じ。

 

タイトル「自宅に来ませんか?」

 

「今から自宅で一緒にシャワー、キス、69、くんに、なまフェラ、ゴム挿入、・・・」

 

一緒に楽しみたい」

 

こんなんだった気がしますが、ちょっと記憶があやふやですが、こんな感じでした。

 

募集地域が思いっきり徒歩圏内のエリアだったので、どう考えても怪しいと思いつつ、これも冒険だと思い、股間をパンパンにしつつ期待半分不安半分でメールをしてみました。

 

確かこんな感じの文章

 

「こんにちは。今ちょうど〇〇(地元の名称)近くに来ているので、よければお会いしませんか?」

 

ドキドキしながら送信すると、数分で返信が。

 

「メールありがとうございます!ぜひ会いたいです。ゴム1・3を希望していいですか?私のマンションで一緒に楽しみましょう!」

 

こんな感じの返信が来て、もう完全になんらかの業者とこの時点でわかりました。しかし提示された金額が一般的な割り切り女に比べて破格の安さ(普通1・5が相場)であることもあり、まあ業者だろうがなんだろうがまんこはまんこだと思い、凸ることに。

 

希望通りでいいことを伝えると、すぐに返信が来ました。

 

「〇〇〇〇マンションにいます。ついたら連絡ください!」

 

即座に送られてきた住所をコピペしてGoogleマップで検索。すると自分がいたところから徒歩15分ほどのマンション。

 

まじで近いのでビビりましたが、お金を握りしめてそこへ向かいました。

 

ちなみに当時は中華マンションとかのシステムも知らなかったので、怖いお兄さんがきた場合に備えて必要な現金だけを持って、財布とか身分証明書などの貴重品は全て駅のロッカーに預けてから行きました。

 

まあスマホ持ってる時点で無駄な抵抗ではありますが。

 

茹だるような暑さの中住所のマンションに到着。

 

5階建くらいの駅から数分にあるどこにでもあるマンションでした。

 

ついたことをメールすると、まもなく部屋番号が送られてきたのでインターフォンのところで入力し呼び出しボタンを押す。

 

ちなみにこの時ドキドキ感は最高潮に達していました。

 

数回の呼び出し音の後に、沈黙。すぐにオートロックの玄関が開きました。

 

 

ドキドキしながらエレベーターに乗り、部屋のある階のボタンを押し、部屋へと向かいました。

 

玄関前につき、すでに軽く我慢汁が滲み出ている半勃ちちんぽの状態でチャイムを鳴らしました。

 

・・・・・しばしの沈黙ののち、ガチャっという音と共に玄関が空き、隙間から黒っぽいキャミソール的な格好のマスクを女性が顔を出してきました。

 

薄暗いこともありはっきりとはわかりませんが、多分20代後半くらいに見えました。

 

僕は何を言っていいのか戸惑っていると、女性は何も言わずに僕を招き入れました。

 

玄関に入ると、薄暗い関節照明がついており、ほんのりとお香の香りのようなものを感じました。

 

さらに玄関の下駄箱の上には不在時に子供やペットを見守るために設置するカメラのようなものが置かれており、その時点で、ただの独身女性の住む部屋ではないというのがわかりました。

 

僕を部屋に招き入れた女性は、片言で「お金、先いい?」と言ってきたので、事前に約束したお金を渡すと、「こっちです」と言って奥の部屋へと僕を連れていきました。

 

そこにはマットレスが直に敷かれた簡素なベッドが一つと、枕元には何やらローションやティッシュなどが入った箱のようなものが置かれており、完全にその手のお店であることを理解しました。

 

服を脱いでシャワーを浴びるように言われた僕は、すでに我慢汁で先端がヌルヌルになってるちんぽを丸出しにして全裸になると、女性と一緒にシャワーに入りました。

 

シャワーから出ると、やや事務的に体を拭かれ、ベッドのある部屋移動。

 

自分が女の子の体を触ったりキスしようとすると、キスはダメとのこと。

 

ベッドに寝るように言われたのでその通りにすると、まずは乳首舐めに始まり、徐々に下にいってフェラをしてくれました。

 

若干業務的ではありましたが、割としっかりとしゃぶってくれて、生フェラということもあり気持ちよかったです。

 

数分くらいしゃぶると、何も言わずにゴムを装着し、そのまま騎乗位で挿入。

 

おそらくローションかなんか塗っていたのでしょう、ぬるっとまんこに入っていきました。

 

個人的にはもっと女体を舐め回したりいじったりとしたかったのですが、そんな間もありませんでした。

 

そのまま結構ハードの腰を振られて、イカされそうになった僕は、ここで出したらもったいないと思い、上体を起こしておっぱいを揉みまくりながら乳首を吸ったり舐め回したりしました。

 

そのまま押し倒す感じにして、正常位でとにかく腰を振りまくり、おまんこを堪能。

 

明らかに不機嫌というか、嫌がる感じなのを無視しておっぱいを舐めたり首筋を舐め回すなどしてしっかり元を取ってやろうというしょうもないテンションになってましたね。

 

正常位で叩きつけるように腰を振りまくり、一気にフィニッシュ。

 

ゴムハメでたっぷり射精し終了しました。

 

ちんぽを抜いてゴムを取ると、彼女はそのゴムを無言で受け取り、「いっぱい出たね」という社交辞令を片言の日本語で言うと、それをティッシュに包んでゴミ箱にイン。

 

その後はほぼ無言でシャワーを浴びて、服を着て、退室しました。

 

ここまで正味20分ちょいってところです。

 

 

:まとめ

 

 

 

早い、安い、そこそこ美味い(かどうかは運次第)な中華マンション体験でした。

 

これが僕の初めての裏風俗体験ですが、これを機に、僕はほぼ依存症というレベルで沼にハマることとなります。

 

 

この当時はコロナで出国制限のあった時期なので、この時期の女の子の質はサービスの当たり外れはあれど、割と高かったです。

 

年齢に関してはあくまで見た目や肌の質感からの推測ですが、ほぼ20代が当たり前で、コロナ騒動の生で国に帰れない若くて可愛い子たちがいっぱいいた時代ですね。

 

現在ではちょっと年齢層が高めになっていたり、ハズレを引く率が以前よりも高くなった気がしますね。

 

今後もこうして裏風俗や出会い系での割り切りなど、アングラエロ体験を中心に記事を更新予定ですのでフォローやいいねなどで応援よろしくお願いいたします。

 

:かかった費用

 

本番一回1万円

出会い系ポイント代500円

 

合計10500円

 

:女のスペック

 

20代後半(推定)

 

Cカップ前後おっぱい

 

スタイル比較的スレンダー

 

色白中華系

 

愛想悪い

 

 

:プレイ内容

 

生フェラ、ゴムハメ、乳首舐め。

 

:射精回数

 

1回

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリエイターのプロフィール
二次元三次元問わずすけべなことが好きな人。 普段はえっちな絵を描いたりゲームを作りつつ、稼いだお金で出会い系や裏風俗などの凸っています。 ここではそうした体験談を中心に書きたいと思います。
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