【中華マンション小話01】自宅から徒歩15分のところで実質3Pした話

中華マンションでセックスした回数は数知れず。
どうもneetsamuraiです。
今回は自宅からわずか徒歩15分のところに見つけた中華マンションで、一万円ポッキリで実質3Pした時の話をします。
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2024年12月中頃、仕事を終えて最寄駅から自宅へ向かおうとしていた時、僕は唐突にムラムラしてしまい、とにかく女のメス穴でビュルっと一発精液を吐き出したい衝動に駆られました。
そんな時に使えるのが中華マンション。
速攻でLINE掲示板を見て、それらしい投稿のIDを追加しメッセージを送りました。
「こんにちは。掲示板見たんですがこれから遊べますか?」
送信から1分も経たずに返信が来ました。
内容は確かこんな感じ。
「こんにちは、サービス内容:一緒にシャワー、69、ゴム挿入(生1・3)、パイズリ、正常位、騎乗位、背ができて、1・0会うことができます。最高のサービスを提供します。
あなたはどこにいますか?」
僕はすぐさま最寄駅を告げると、程なくしてマンションの住所が送られてきました。
その住所を見ると、見覚えのある住所。
Googleマップで検索すると、その時僕のいた最寄駅から自宅までのちょうど中間くらいにあるところで、徒歩15分弱という近さの場所だったのです。
当時すでにかなりの回数中華マンションを利用してきましたが、過去一番の近さでした。
すぐさま向かうことを告げて住所のある方へと歩き出しました。
Googleマップを見ながら10数分ほど行くと、二階建ての古めのアパートがありました。
着いたことをLINEすると、すぐに部屋番号が送られてきました。
その部屋番号の一階の端の部屋のチャイムを鳴らすと、しばしの沈黙ののちに玄関が開きました。
そそくさと部屋に入ると、そこはシンプルなワンルーム。ベッドが一つ端にあるだけの簡素な部屋でした。
そして中華系の20代半ばくらいのセミロングの女性がなんと二人もいました。
一人はやや黒髪で、もう一人はやや茶髪。おそらく中華系。二人ともそこそこのおっぱいをしておりました。
まずは約束通りにお金を手渡します。
すると・・・
「3pしませんか?」
という魅力的なご提案が。しかし僕はその時ポッキリ一万円しか持っておらず、3Pオプションをするには現金がないことを伝えました。
「じゃあここで見てていいですか?退屈だから・・・・」
まさかの見られながらのプレイが決定。
とりあえず黒髪の子を選んでプレイを開始しました。
ちなみにシャワーがなかったのでそのまま始めちゃいました。
抱きしめておっぱいを揉んだり舐め回したり乳首をちゅぱちゅぱしたりしていると、ベッドのすぐそこで見ていたもう一人の茶髪の子が僕の背中やお尻をなでなでしてきました。
さらに「こっちも揉んで?」という抗い難い提案が。
いや、お金ないけど・・・というもののいいよと返されたので、正面の黒髪美女のおっぱいを左手で揉みつつ、右手で茶髪の子のおっぱいも揉むという素晴らしい体験をすることに。
すると黒髪の子が起き上がり、僕のちんぽをパクりと咥えて生フェラ開始。
思わず「おうふ」と間抜けな声を出してしまいました。
ちんぽをしゃぶってもらっていると、茶髪の子がなんと僕の乳首をしゃぶってきました。
いやこれ普通に3Pじゃね?と思いましたが、もう止まりません。
フェラしてくれてる黒髪の子のおっぱいを揉みつつ、自分の乳首を舐められながらその子のおっぱいも揉むという過去最高に忙しい状況をたっぷりと堪能。
もう我慢できんということで、ゴムを装着して正常位からいざ挿入。
ぬるぬるっと入って適度な締め付けのおまんこの感触を楽しみつつ、腰を振りまくってやりました。
その最中にも茶髪の子のおっぱいを揉んで舐めまくるという贅沢プレイ。
正常位で女を犯しつつ、横にいる女のおっぱいもしゃぶるという最高の体験でした。
間も無くちんぽも限界を迎え、黒髪の子を抱きしめつつ可能限りのハードピストンで膣肉をかき回して一番奥に押し付けるようにドピュっと射精。
時間にして25分ほどでしたが、かつてない満足感と共に部屋を後にしたのでした。。。。
【まとめ】
経費:10,000円のみ
女の子スペック:Cカップ前後のおっぱいと標準的体型。悪くない
プレイ:ゴムハメ、正常位、生フェラ、乳首舐め、実質的3P
通常3Pオプションは最安1万8千円とかするので限りなく3Pに近いことができたのはかなりお得でしたね。
中華マンションは当たり外れがありますが、たまにこうした想定外のサプライズがあるのでやめられません。
今後もこんな感じで中華マンションや出会い系、風俗等での体験談や役立つ知識などを配信予定ですので、いいねやフォローお願い致します!
