8/4-5、7-8出勤【スレンダー巨乳グラドル/NN】高身長モデル美女の長い手足でド変態施術×エロ偏差値高すぎて金玉干上がった件【山手線・南】

「……待って、このクラスが店舗に埋もれてるとか、東京の層の厚さバグってない?(戦慄)」
ドアが開いて、彼女と目が合った瞬間、俺は思わず後ずさりしそうになった。
今回は、「とにかくエロくて楽しい」「何回行っても飽きない」
いや、盛りすぎだろ(笑)。
高身長美女ってだけでもレアなのに、コミュ力高くてエロい?
そんなの、男の理想を詰め込んだダッチワイフしかあり得ない。
どうせ「背が高いだけの塩対応」か「喋るけど色気がないオバチャン」のどっちかだろ。
そんな捻くれた予想を抱きつつ、指定されたマンションの一室を訪れたんだが……。
結論から言う。 俺の負けだ。完敗だ。
むしろ、これから俺の財布がこの子に吸い尽くされる未来が見えて絶望すらしている。
「……あ、はじめましてー! わぁ、雨の中ありがとねっ! 濡れなかった?」
ドアを開けた瞬間、パッと花が咲いたような明るい笑顔がお出迎え。 そしてそのビジュアルの暴力的なまでの完成度に、俺の思考回路は停止した。
身長はヒールなしで168cmくらいか。
スラッとした高身長モデル体型。
顔が……小さい。握り拳くらいしかないんじゃないか?
その小さな顔に、パッチリとした猫目と、少し厚めの唇が絶妙なバランスで配置されている。
メイクは華やかだけどケバすぎない、いわゆる「港区女子」系の上品なギャルメイク。
髪は艶のあるダークブラウンのロングヘアで、毛先がふんわりと巻かれている。
そして服装。
ここが重要なんだが、体のラインが丸わかりのニットワンピを着ている。
その生地が、薄い。
胸元の膨らみは、巨乳というよりは「形の良い美乳」。
重力に負けずツンと上を向いた、理想的なお椀型がニット越しに主張している。
腰の位置が高すぎて、脚の長さがバグってる。
「……お兄さん? どしたの? 固まっちゃって(笑)」
「あ、いや……写真より実物の方が数倍ヤバくて……」
「キャハハ! なにそれ、口説いてる? 嬉しいーっ! 早く入ろっ♡」
彼女はそう言って、俺の腕を自然に取って部屋へ引き入れた。
そのボディタッチが、あまりに自然すぎる。
そして、距離が近い。 腕に、彼女の柔らかい体温と、ニット越しの弾力がムニュッと当たる。
その噂は本当だった。
部屋に入ってからの彼女は、とにかくよく笑い、よく喋る。
「えー! そうなんだ!」「ウケるんだけど(笑)」「わかるー!
相槌の打ち方、話題の広げ方、こちらの目を見て話す仕草。 キャバクラの上位ランカーか? ってくらいの接客スキル。 メンエス特有の「気まずい沈黙」なんて皆無だ。
香水の匂いが鼻をくすぐる。
なんだろう、イヴ・サンローランのリブレみたいな、少しスパイシーで甘い、**「イイ女」**の匂い。 この匂いだけで、既に俺の下半身は反応し始めている。
「シャワー浴びてきてねっ。……あ、ちゃんと綺麗に洗ってよ? あとで確認するから♡」
最後の一言。 明るいトーンで言ったのに、その目が一瞬だけ、妖艶に細められたのを見逃さなかった。 この子……ただの「明るいイイ子」じゃない。
シャワーを浴びながら、俺の期待値はストップ高を更新し続けていた。
紙パンツ一丁になってベッドで待機。
「おまたせーっ!」
元気な声と共に、カーテンの向こうから彼女が現れた。
ニットワンピを脱ぎ捨てたその姿を見て、俺は再び絶句した。
黒のレースのランジェリー。 白い肌とのコントラストが眩しい。 引き締まったウエスト、ほどよく肉付きの良い太もも、そして長い脚。
「んー? どこ見てんの?(笑)」
「……いや、スタイル良すぎて……」
「ふふっ、もっと見ていいよ? ……触っても、いいし♡」
彼女がベッドに膝立ちになり、俺の背中に跨る。
ドサッ、という音と共に、彼女の体重が俺に乗っかる。 重くない。 むしろ、その程よい重量感が心地いい。
「じゃあ、オイルたーっぷりいくねっ!」
彼女がボトルからオイルを出す。 その量が、尋常じゃない。 ボトボトボト……という音が聞こえるレベル。 そして、その大量のオイルを纏った手が、俺の背中を滑り出した。
「……っ!!」
すごい。 ただのオイルマッサージじゃない。
彼女の肌と俺の肌の間に、オイルの膜ができて、摩擦係数がゼロになったような感覚。
そして、そのヌルヌルの状態で、彼女は容赦なく体を寄せてくる。
「……ねぇ、滑るねぇ(笑)」
「……滑りすぎだろ……」
「あははっ! 滑っちゃうからさぁ、もっと密着しないとマッサージできないじゃん?」
確信犯だ。 彼女はそう言いながら、上半身を沈め、あの形の良い胸を俺の背中に押し付けてきた。 「ヌルヌル × 密着」。 この組み合わせが、これほどまでに破壊力があるとは。
背中全体が、彼女の柔らかさとオイルの粘度で支配される。 動くたびに、クチュ……ヌチュ……という、いやらしい水音が部屋に響く。
「お兄さんの背中、広くて好きかも。……抱きつきがいがあるーっ!」
耳元で、彼女の吐息がかかる。
さっきまでの明るい声とは違う、少しトーンを落とした、湿り気のある声。 背中に当たる胸の感触が、徐々にいやらしくなっていく。
ただ押し付けるだけじゃない。 円を描くように、あるいは縦に擦り付けるように、胸の形が変わるのがわかるほどグリグリと攻めてくる。
「……これ、マッサージ……?」
「うん、マッサージだよ? ……気持ちよくないの?」
「……いや、気持ちよすぎて頭おかしくなりそう……」
「キャハッ! 正直でよろしい(笑) ……じゃあ、もっとおかしくしてあげる♡」
彼女が、さらにオイルを追加した。 今度は、俺の太ももの付け根あたりに。
冷たいオイルの感触にビクッと反応すると、彼女は楽しそうに笑いながら、その長い指を際どいラインに這わせてくる。
「……ここ、凝ってるねぇ。……リンパ、流さないと♡」
指先が、紙パンツの縁をなぞる。
ギリギリだ。 いや、もうアウトか? 彼女の指使いは、明らかに「ツボ」を心得ている。 くすぐったいような、でも芯に響くような、絶妙なタッチ。
「……ねぇ、仰向けになって? 顔見ながらやりたいなっ」
彼女の要望には逆らえない。 俺は操り人形のように、ゆっくりと仰向けになる。 そこには、極上の景色が広がっていた。
高身長の彼女が、俺を見下ろしている。 長い髪が、カーテンのように俺の顔の両サイドに垂れ下がり、二人だけの閉鎖空間を作り出す。 整った顔立ちの彼女が、トロンとした瞳で俺を見つめ、舌なめずりをした。
「……わぁ、すごい。こんなに元気になっちゃったの?」
「……誰のせいだと……」
「えー? 私のせい? ……ふふ、責任取らなきゃねっ♡」
彼女が、俺の太ももを割り、その長い脚を絡めてくる。
そして、あろうことか、そのヌルヌルの秘部を、俺の太ももに擦り付けてきたのだ。
「……私のも、ヌルヌルなの。……わかる?」
布越しじゃない。 ……だ。 彼女の粘膜の熱さと、オイルの滑りが混ざり合い、とんでもない快感信号が脳に送られてくる。
「……お兄さん、イイ体してるね。……なんか、スイッチ入っちゃいそう……」
「……スイッチ?」
「うん。……私ね、楽しいのも好きだけど、ドロドロになるのも大好きなの」
彼女の瞳から、理性の色が消えた。 そこにあるのは、男を骨抜きにして楽しむ、サキュバスのような光。 明るいコミュ力お化けの彼女は、夜の顔も一級品だった。
「……ねぇ、もう我慢しなくていいよ。……私も、我慢できないから」
「ヌルヌル」という言葉が、これほどまでに淫らな意味を持つとは思いませんでした。 彼女は、そのスタイルの良さと、大量のオイルを武器に、私の全身を文字通り「味わい尽くして」きたのです。
それでは、私が陥落したお店と女の子の情報を公開します。
この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!
