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6/19-21出勤【約3万フォロワー/FA◯ZA現役AV女優】スレンダーEカップのドMモデルと禁断の0密着でスケベ心が昇天【東京・北西部】

移籍したようです。移籍先を見つけました!

 

「◯◯(場所)のメンエスに、Xフォロワー約3万人超えの現役AV女優が在籍している」

正直、最初は鼻で笑ったね。メンズエステ業界の常套句だろ、と。「元グラドル」「元タレント」なんて肩書きは客寄せパンダの典型で、パネマジに釣られて行ってみたら誰やねんっていう感想ばかりの自称AV女優

でも今回ばかりは、情報筋の信頼度が桁違いだった。複数の口コミが「動画と同じ喘ぎ声だった」「ほくろの位置が完全一致」なんて、妙に具体的すぎる書き込みを見つけて、俺のスケベレーダーがビンビン反応しちまったんだよな。

サイトを漁ると、在籍嬢の中に一際目を引く女が映ってた。

身長14◯cm。Eカップ。黒髪ロングのスレンダー美女。

写真を見た瞬間、背筋に電流が走った。この顔、どっかで見たことある。いや、見たことあるどころじゃない。つい昨日の夜、スマホの画面越しに何度も見た顔だ。Xのフォロワー数を確認したら、軽く3万。間違いない、ガチの現役AV女優だ。 「どうせ別人だろw」と自分に言い聞かせつつも、指は勝手に予約フォームを埋めていた。男ってのは悲しい生き物だ。0.01%でも可能性があるなら、そこに全財産かけちまうんだから。

予約時間の5分前、指定されたマンションの一室に到着。インターホンを押し、ドアが開くのを待つ数秒間が一番緊張する。ガチャリと鍵が開く音。

「はーい、どうぞー♡」

ドアの向こうに立っていたのは、写真修正一切不要の、圧倒的な美貌を持つ女だった。

マジでビビった。パネマジどころか、実物の方が100倍エロい。

目を奪われたのは、その肌の質感だ。安っぽいファンデーションで塗り固めた肌じゃない。内側から発光しているような、透き通るような陶器のような白い肌。廊下の照明を浴びて、デコルテあたりが艶めかしく光っている。

髪は丁寧にケアされた茶色のセミロング。毛先までキューティクルが整っていて、動くたびにフワッと甘い香りが漂う。安物のシャンプーの匂いじゃない、高級なサロンの香りだ。 そして、薄手のワンピースの上からでも分かる、Eカップの存在感。 くびれたウエストとの対比がエグい。細い腰から急激に膨らむヒップライン、そこから伸びる細い足。

(これ、マジで当たり引いたんじゃね…?)

脳内でガッツポーズを取りながら入店。 挨拶の声も、作り込んだアニメ声じゃなく、落ち着いたトーンながら艶のある、男を安心させるような声色。この時点で俺の期待値はストップ高だ。

シャワーを浴びている最中、カーテン越しに彼女が話しかけてくる。

「お兄さん、緊張してる? 肩ガチガチだったよー♡」

「いや、あまりにも綺麗な人が出てきたからビビっちゃってさ。正直、モデルとかやってたでしょ?」

カマをかけてみる。すると、彼女は少し笑って、衝撃の事実をサラッと言い放った。

「ふふ、鋭いなぁ。モデルっていうか……実は私、〇〇(有名メーカー)で撮ってて……」

!!!!!!! キタコレ。確定演出。 シャワーの水音に紛れて聞こえたその言葉に、俺のイチモツは即座に反応してしまった。 本物のAV女優だ。 どうりで、脱ぎっぷりというか、男慣れしてるオーラが違うわけだ。カメラの前で何十人もの男優と絡んできた「プロ」が、今から俺一人のために施術してくれる。この優越感だけで射精できそうだった。

紙パンツ一丁になり、施術ベッドへうつ伏せになる。 タオルをかけられ、オイルが塗布されると、いよいよ本番(施術的な意味で)の開始だ。

彼女の手つきは、一般的なメンエスのそれとは一線を画していた。 ただ撫でるだけじゃない。筋肉の筋を捉えつつ、厭らしく神経を逆撫でするような絶妙なストローク。 たっぷりのオイルでヌルヌルになった彼女の手が、背中から腰、そして臀部へと滑り落ちていく。

そして、何よりヤバいのが密着度だ。

施術中、彼女の上半身が俺の背中に覆いかぶさってくる。 背骨の両側に、柔らかくて温かい、重量感のある二つの膨らみがムニュッ…と押し当てられる。 Eカップだ。間違いなく、ブラジャーに収まりきらない肉塊が、重力に従って俺の背中で形を変えている。

「ん…っ…」

思わず声が漏れる。 彼女の体温が、薄い紙パンツ一枚隔てただけの俺の肌に直接伝わってくる。 耳元には、彼女の少し湿った熱い吐息がかかる。甘いバニラ系の香水と、彼女自身の体臭が混じり合った、脳髄を溶かすような匂い。

「ここ、凝ってますね…♡ 固くなってる…あ、こっちも固くなっちゃった?♡」

耳元で囁かれる悪魔の誘惑。 彼女の指先が、背中から脇腹を通って、鼠径部(そけいぶ)へと侵入してくる。 際どい。マジで際どい。 紙パンツのゴムのギリギリを、爪先でなぞるように攻め立てる。 太ももの内側を、オイルで滑らせながらゆっくりと揉み上げられる感覚。 俺の息子はとっくにパンパンに膨れ上がり、紙パンツの中で窮屈そうに暴れていた。

「じゃあ、仰向けになってくださいねー♡」

指示に従って仰向けになると、視界いっぱいに彼女の肢体が飛び込んでくる。 施術の動きで少し乱れたワンピースの胸元から、深い谷間が丸見えになっている。 白い肌に、うっすらと浮き出る青い血管まで見える距離感。

俺の視線に気づいた彼女は、隠すどころか、さらに身を乗り出して谷間を強調してきた。 そして、とんでもないことを言い放つ。

「ねえ…そんなに見たいなら、触ってもいいよ?♡」

え? いいの? 躊躇しつつも、震える手でその豊かな膨らみに触れる。 柔らかい。餅のように吸い付くような肌触り。 揉みしだくと、彼女は「んっ…そこ気持ちいい…♡」と、予想外に艶めかしい反応を見せた。 プロとしての演技か? いや、違う。 瞳がトロンと潤み、呼吸が荒くなっている。

服の上から乳首をコリコリといじると、先端がカチカチに勃起しているのが分かった。 「あぁっ…乳首、よわいのぉ…♡」 彼女、まさかのドMだった。 攻められるのが好き。見られるのが好き。 AV女優という職業を選んだ理由が垣間見えた瞬間だった。

調子に乗った俺は、オイルまみれの手で彼女の下半身へと手を伸ばす。 ワンピースの裾から手を滑り込ませると、太ももの内側はすでに熱を帯びていた。 そして、ショーツの上から秘部に触れた瞬間——。

グショグショだった。

「あっ、ダメ…そんなに触られたら…バレちゃう…♡」 もう手遅れだ。洪水警報発令中。 指をクロッチの隙間からねじ込むと、熱い蜜が指に絡みつく。 ヌプッという卑猥な音とともに指を挿入すると、中の肉壁がものすごい力で締め付けてきた。

「んああっ♡ もっと奥まで…お願い…かき回して…♡」

完全にスイッチが入った。彼女はもうセラピストの顔をしていない。ただの欲情した雌の顔だ。

「本当はダメなんだけど…あなたとなら…特別にしてあげる…♡」

彼女の手が、俺のパンパンに張った紙パンツに伸びる。 もう、理性のブレーキなんて壊れていた。

 

このスペック、一度味わったら他の店には行けなくなります。 

 

 

それでは、私が陥落したお店と女の子の情報を公開します。

 

 

 

この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!

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クリエイターのプロフィール
全て自分と1階のエレベーター待ちの会話で仲良くなったおっさん二人で書いてます。 暦3年くらい、主に東京をメインで紹介します! 好きなのはギャル系、20代、過激、極液、アイドル系。この辺の記事は良く書きたいです。 出勤の記載は、更新した時点の確認情報を載せています!週末に1週間分の更新を行います。
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