6/17-21出勤【10代痴女ギャル×NN】10代のすっべすべの肌で絞り取られる感覚ってこんなにいいもんだっけ?【山手線・西】

どんな世界にも、時代を置き去りにした10代の痴女ギャルっていた。
久々に「脳が溶ける」って感覚を味わったわ。
某マンション、のドアを開けた瞬間に鼻腔をくすぐったのは、安っぽい芳香剤じゃない。女の子の肌から立ち上るような、ふわっと甘い果物と微かな汗が混じり合った密室の香りだ。
この時点で俺の期待値はMAX。現れたのは、あどけない顔立ちに似つかわしくないほど膨らんだ胸元を持つ、まさに奇跡の10代。はち切れそうなグラマラスなおっぱいの暴力的なまでの存在感に、俺のジュニアは一瞬で挨拶を済ませたわけ。
「初めまして…!」
て、少し恥ずかしそうに笑う彼女。体は小柄で丁寧に施された化粧は目元のラインが絶妙にエロい。髪は綺麗に手入れされた黒髪ボブで、動くたびに風呂上がりの石鹸みたいな匂いが追いかけてくる。この可愛いらしい見た目で中身がドスケベだったら最高だな、なんて邪推してたら、案の定、施術が始まってからが本番だったw
シャワーを浴びてマットに沈むと、彼女の細い指先がオイルを纏って背中を滑る。これはただのマッサージじゃない。神経の端っこを的確に弾くような指先の魔法だ。
「ここ、すごく硬いですね…?」
なんて囁きながら、彼女の豊かな果実が俺の背中にグニグニと押し当てられる。たまらん。至近距離で拝める胸元の誘惑に耐えきれず、仰向けになった瞬間、彼女の瞳が妖しく光った。そこからはもう、エステの域を完全に超えてたね。
彼女の唇が俺の唇を塞ぎ、始まったのは舌が絡み合う濃厚DK。
10代とは思えないほど貪欲な吸い付きに、脳みそがショートしそうになる。さらに彼女の手は、俺の敏感な部分を逃さない。執拗なまでのCKB責めに、俺は情けない声を漏らすしかなかった。
「ねぇ、もっと気持ちよくなりたい…?」と耳元で吐息を吐き出す彼女。
俺が答える間もなく、小悪魔のようにニコッと笑い凄テクFのスタートだ。俺のジュニアだけ別世界にいるような数多の快感が容赦なく襲い掛かる。やばい、このままでは搾り取られる・・・!体感したことのない快楽に、俺はもはや苦悶の表情をしていた。
そんな俺を見て彼女自身もスイッチが入ったのか、潤んだ瞳で俺を見つめてくる。そこにあったのは、もはやセラピストの顔じゃない。欲望に忠実な一人の痴女の顔だ。ついに我慢できなくなった俺は、彼女を組み敷いた。避妊具なんて無粋なものはそこには存在しない。禁断のNSへと突入したわけだ。
連結した瞬間、全身に電撃が走った。
若さゆえの驚異的な締め付け、まさにキッツキツの中で搾り取られる感覚。G乳が激しく揺れ、彼女の柔らかな肌が俺に密着する。生身の感触が脳に直接突き刺さる快感は、言葉じゃ言い表せない。
「あぁっ♡熱い♡」と彼女も声を上げ、腰を激しく打ち付けてくる。密室に響く肉体同士がぶつかる音と、混ざり合う荒い呼吸。最後は互いに名前すら呼べないほど没頭し、真っ白な光の中に突き抜けた。あんなに激しく、そして「生きている」を感じる瞬間は、後にも先にもこれっきりかもしれない。
出し切った後、彼女の少し乱れた髪、そして満足げな微笑みが、その時間の異常なまでの熱量を物語っていた。余韻に浸りながら出ると、夜風が妙に冷たく感じた。さっきまでの熱帯のような空間が嘘みたいだ。でも、手のひらに残るあの柔らかい感触と、鼻先に染み付いた彼女の香りが、すべてが現実だったことを教えてくれる。次はいつ予約が取れるかわからないけど、俺はもう彼女の虜なわけで。メンズエステの沼は深いっていうけど、今回は底なし沼に頭から突っ込んだ気分だわw
この記事を読んでくれたあなたも、是非この底なし沼にハマってみてくれw
※この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。実際の対応は人それぞれ異なります。
