4/24、26出勤【S気質キレカワ20代お姉さん】シャワー前から始まる痴女的おもてなしにグッとこない男っていないよね【山手線・東】

最近のメンエス巡り、刺激に飢えてた俺がネットの隅っこで見つけた「超絶サービス」の噂。期待半分、不安半分で予約を入れたんだが、これがまさかの 今年最大級の神回 になるとは、この時の俺はまだ知る由もなかったわけ。
指定された部屋のドアを開けると、そこには「あ、当たりだわ。」と直感させるキレカワなお姉さんが立っていた。
キリッとした跳ね上げラインが印象的なアイラインに、少しマットな深紅のリップ。髪はゆるく巻かれた大人のロングヘアで、鼻をくすぐるのは高級なフローラル系の柔軟剤の匂い。
一見するとデキる女風なんだが、下に着ているものを見て俺の思考は停止した。布面積がバグったマイクロビキニから溢れんばかりの Fカップ が、細い紐一本で辛うじて支えられている。深く塗り込まれたボルドーのネイルが、俺の腕を優しく、それでいて強引に引き寄せた。
「もうこんなに大きくなってる…エッチだねw」
と、耳元で吐息混じりに囁かれる。この時点で俺の心拍数は限界突破。彼女の醸し出す S気質 なオーラに、脳汁がドバドバ出ているのが自分でもわかった。
普通ならまずはシャワーって流れだが、彼女の サービス精神 は常軌を逸していた。服を脱ぎ捨てた俺に対し、彼女は 「ちょっと可愛がってあげるね♪」 とニヤリ。そのまま膝をつき、まだ洗っていない俺の 息子をサワサワ と弄り始めた。
慣れた手つきで、それでいて力強く。剥き出しの痴女本能を見せつけられ、理性が音を立てて崩れていく。シャワーを浴びている間も、彼女の視線は俺の背中に突き刺さったまま。
「もっとちゃんと洗ってあげるね?」と、泡だらけのFカップを俺の背中に押し付けてくる。なんだこの圧…。全人類が夢に見る状況じゃねぇか…。
ベッドに上がれば、そこはもう彼女の独壇場。
筋肉の深層まで届くような指使いは、間違いなく「施術が上手い」の次元を超えていた。彼女の吐息が熱を帯びるたび、部屋には ムンムン とした欲望の匂いが充満していく。
仰向けになった俺の上を、マイクロビキニの隙間から溢れた双丘が這い回る。焦らしに焦らされた後
「我慢しなくていいんだよ?ぐちゃぐちゃになるまでイかせてあげるね」
その一言で始まるねっとりF。彼女の罪深い唇が、神経の一本一本を丁寧に、それでいて情赦なく攻め立てる。粘膜越しに伝わる体温、そして時折混ざる「クチュッ」という卑猥な音。
もう理性が限界で、俺は彼女を押し倒してた。彼女は「ダメですよ…♡」なんて言いながら、足は俺の腰にがっちり絡めてくる。
はやく、はやく、これを収める場所を…見つけた。
「あっ…♡ そう、そこ……っ! もっと……ッ♡」
そこからはもう、怒涛のフルコース
二人を隔てるものは無いでの0密着。彼女の髪が俺の腹部をくすぐり、狂ったように揺れるFカップ。
あんなに余裕そうにしていた彼女の声が、表情が、快楽の波にどんどん崩壊していく。
「あ゛っ♡あ゛っ♡すご! !!♡♡」
ついさっきまで俺を思うがままに転がしていた彼女が、悦楽を貪る雌になっている。たまらない。
俺にも快感の波が何度も押し寄せ、腰が勝手に跳ねる。「あ、もう出る…っ!」と叫んだ瞬間、彼女はさらに深く、力強く吸い付いてきた。
「いいよ、このままッ…♡♡♡」
耳元で囁かれ、その瞬間ゾワゾワとしたものが駆け抜けていく。
脳内が真っ白になり、全身の力が抜けていく感覚。ドバドバと溢れ出す俺の全てを、彼女は満足そうに、それでいて妖艶な微笑みで見つめていた。
「いっぱい出せたね♡」
余韻に浸る俺の頬を、彼女が優しく撫でる。あんなに激しく攻めてきたクセに、最後はまたキレカワな「デキる女」の顔に戻っているのがまた憎い。帰り際、エレベーターを待つ俺の背中に「また来てね?」と挑発的な表情から投げかけられた言葉が、今も耳から離れない。
「次の予約は…」それしか考えられない俺は、もう完全に彼女の毒に当てられちまった。
※この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!
