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6/25-27出勤【小悪魔ギャル】「積極的痴女」に変貌!F乳を押し付けられ、腰が抜けるまで絞られた話。

 

「小悪魔系ギャル」

美味しいところ全部乗せみたいな魔法の言葉、見過ごせるわけないよな?

 

身体の芯まで冷え切った仕事帰り、俺が求めていたのは単なるマッサージじゃない。脳に直接響くような、本能的な「昂揚」だった。

雑居ビルの一室、静まり返った廊下を歩く足音がやけに大きく響く。この先に、俺をダメにする「毒」が待っている。指先が震えるのを隠しながらドアを開けたら・・・

出迎えてくれたのは、ゆるく巻かれたプラチナブロンドのロングヘアに、キリッとした跳ね上げラインが印象的なアイライン、そしてぷっくりしたグロスの質感がエロい小悪魔系ギャルだった。指先にはオーロラパウダーで輝く長いネイル。

 

 「おつかれー!え、今日のお兄さんめっちゃタイプなんだけどw」

 と、初対面から距離感ゼロの親しみやすさで俺の腕を強引に引き寄せる。タイトな制服の上からでもはっきりと分かる、暴力的なボリュームのFと、それを引き立てる驚異的なスレンダーなくびれ。視覚情報が多すぎて処理が追いつかないw

シャワーを済ませてベッドに横たわると、彼女は「プロの雰囲気」をまとわせる。驚いたことに彼女は本当に施術の資格持ちで、マッサージが尋常じゃなく上手い。深層のコリまで的確に捉える指使いは、間違いなくガチ勢だ。それでいて聞き上手な性格のおかげで、こっちの日常のストレスがみるみる溶けていくのを感じる。

 「私が全部癒してあげるから、今は私だけ見てて?」

 なんて耳元で吐息を吹きかけられながら、背中に押し付けられる柔らかい感触。マッサージの手つきが徐々に、「プロのそれ」から「痴女のそれ」へと変貌していく。 

「気持ちよさそうで良かった! でも……『こっち』の方は、もっと自信あるんだからw」

 その言葉と共に、彼女の動きは一気に卑猥さを増していく。オイルで滑る指先が、わざとらしく男の急所をかすめ、太ももの付け根をから際どいラインを執拗に攻め立てる。彼女の熱い体温がダイレクトに伝わり、部屋の中はムンムンとした欲望の匂いで充満していった。

仰向けになると、そこはもう彼女の独壇場だった。目の前に広がるのは、重力に逆らうように形を保つFカップの双丘 

「固くなってるーw」 

小悪魔的な微笑みを浮かべた彼女が、そのまま一気にギアを上げた。

 

「・・・もう入れちゃっていいでしょ?」

さっきまでの無邪気な笑顔は、気づけば相手を絡め取るような妖しい顔つきに変わっていた。

あ、俺はこれから食われるんだ。

 

「んん・・・♡入ったぁ♡」

彼女の体温と粘膜の感触が直にガンガンと伝わってくる。

ここからは文字通りの禁断の領域。 彼女の「えっちな資格」は伊達じゃなかった。

ただ激しいだけじゃない。肌の摩擦、吐息のタイミング、嬌声の音色、全てが男を壊すために計算し尽くされている。まさに至高の悦楽をむさぼる時間の始まり。

「パチュッ、パチュッ」という卑猥な音が響き、彼女の貪るような腰使いで視界が真っ白になる。スレンダーなくびれが狂ったようにしなり、彼女の長い髪が俺の腹部をくすぐる。痴女の本能を剥き出しにした彼女の攻めに、抗う術なんてあるはずもない。

「気持ちいい?もっと動いていいよ♡」

「もっと奥までッ♡」

彼女の言葉に俺は本能のままに腰を突き出す

 「あ、もう出る……っ!」とうめき声にも似た声が漏れた瞬間、彼女はさらに強く、熱く絡みついてきた。

「いいよ、いっぱい頂戴♡」

爆発する快感。脊髄から脳天まで、電気のような刺激が駆け巡る。彼女は俺の全てを飲み込むように、最後の一滴まで絞り尽くしていった。

終わった後は、二人で汗だくになりながらベッドに沈んだ。彼女の派手なネイルが、俺の胸元を優しくなぞる。あんなに激しく、痴女のように攻めてきたのに、終わればまた無邪気なギャルの顔に戻っているのが本当に憎い。 

 

「ねぇ、またすぐに会いに来てくれる? 指名してくれないと拗ねちゃうよw」

 なんて小悪魔なセリフを残して、彼女は俺を見送った。あの人懐っこさと技術で虜にならない男なんていない。次はいつ予約を入れようか。これぞ、真の「沼」ってわけだ。

ここまで読んでくれた同志の皆様にだけ、こっそりと詳細をお伝えします。

※この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!

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クリエイターのプロフィール
全て自分と1階のエレベーター待ちの会話で仲良くなったおっさん二人で書いてます。 暦3年くらい、主に東京をメインで紹介します! 好きなのはギャル系、20代、過激、極液、アイドル系。この辺の記事は良く書きたいです。 出勤の記載は、更新した時点の確認情報を載せています!週末に1週間分の更新を行います。
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