6/11-12、14-17【高身長美女×言葉攻め】モデル級美女に支配される悦びw 暴発寸前まで弄ばれた極上NN

仕事のストレスで脳が焼け付くような夜、俺が求めていたのは安っぽい癒やしじゃない。本能を根こそぎ持っていかれるような、圧倒的な「強者の抱擁」だったわけで。
指定されたマンションの一室、ドアが開いた瞬間に俺の心臓は跳ね上がった。
そこにいたのは、160cmは超えているだろう高身長美女。タイトな黒のミニスカートから伸びる足は、雑誌の表紙から飛び出してきたようなモデル級スタイルそのもの。腰の位置が異常に高く、そこからキュッと締まったスレンダーなくびれが、彼女のスタイルの良さを強調している。メイクは上品なベージュ系でまとめられているが、目元は鋭く、獲物を定めるような冷たさと艶やかさを同居させていた。指先にはヌードピンクのシンプルなジェルネイルが施され、清潔感と大人の余裕を感じさせる。鼻をくすぐるのは、高級なホワイトムスクに少しだけスパイシーな重なりを感じる、知的で中毒性のある香り。
「背の高さに驚いちゃいました?w まずはゆっくりお着替えしましょうか」
と、にこやかに笑みを浮かべて俺の腕をリードする。その所作のひとつひとつが洗練されていて、ここが都会の喧騒を忘れる癒し空間であることを確信させる。
シャワーを終え、ほの暗い照明のベッドに横たわると、彼女の「責め」が本格的に始まった。たっぷりと温められたオイルが肌を滑るが、そのタッチは力強く、それでいて丁寧。コリを的確に捉えながら、時折、指先がわざとらしく急所を掠めていく。
「そんなに震えて、何に期待しているんですか?」
彼女の上品な言葉攻めが、静寂に包まれた部屋に響く。敬語なのに、どこか見下されているような、あるいは慈しまれているような、Sっ気たっぷりなトーン。俺の理性が、彼女の低い囁きに削られていくのが分かる。
「ふふっ、そんなに恥ずかしい? もっとお顔見せて?」
流れるような指使いは、いつの間にかマッサージの域を超え、肌と肌が密着する濃密施術へと深化。
彼女の細長い脚が俺の太ももに絡まり、長い腕が俺の首筋を優しく、しかし確実に支配していく。脳汁がドバドバ出る感覚に、俺の息子は既に限界を超えていたw
いよいよ、クライマックスの時間がやってくる。彼女は俺の瞳をじっと見つめながら、ゆっくりと服を脱ぎ、肢体があらわになっていく。
目に飛び込んできたのは、無駄な肉が一切ない神々しいまでの曲線美。
彼女は俺の上に跨ると、その熱をダイレクトに伝えてくる。
「我慢しなくていいんですよ。…でも、私が許すまで出したらダメ。わかりますね?」
耳元で囁かれるその命令が、俺の最後の手綱を引きちぎった。生々しい肉の弾力と滑らかさが、かつてない快感となって神経を焼き切る。彼女は激しく腰を使いながらも、その視線は常に俺を「観察」していた。 「あ、くっ……もう……!」と声を漏らす俺に対し、彼女はさらに動きを速め、暴発寸前まで追い込む。
「まだダメ…もっと、私を感じて?」
わざと最奥で止めたり、激しくかき回したりと、俺の絶頂を掌の上で転がしているような感覚。
「…ねえ、出したいんでしょ?」
そんな極上のセリフと共に、彼女の熱が俺の全てを飲み込んだ。閃光が走るような絶頂。俺は彼女の細い腰を必死に掴み、言葉にならない声を上げながら、全てを解き放った。まさに神回、いや、人生で一番の「沼」に落ちた瞬間だった草。
すべてが終わった後、彼女は俺の額に浮いた汗を優しく拭い、満足げに微笑んだ。あの冷徹なまでのSっ気はどこへやら、今はただ、俺を慈しむような聖母の顔をしている。
「また…壊されたくなったら、いつでも来てください。お待ちしてますね」
その余韻に浸りながら、俺はふらふらとした足取りで部屋を後にした。身体は軽いはずなのに、心は彼女という巨大な引力に完全に捉えられていたわけで。高身長美女に支配される悦び、これは一度味わったら二度と戻れない。
この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!
