8/4、6-7【超絶爆乳】Iカップ×スリム体系に押しつぶされる幸せ。ドスケベお姉さまの極上ピストンで魂ごとぶっこ抜かれてきた

たまには日常の喧騒を忘れて、脳みそを溶かしたくなる時がある。俺の「息子」が暴れたがっている夜。今回のターゲットは、界隈でも噂の「包容力の塊」と称されるドスケベお姉さま。期待値爆上がりで現場に向かった。
ドアが開いた瞬間、鼻腔をくすぐったのは、甘いバニラが混じったような女の「色香」の匂い。目の前にいたのは、控えめに言っても破壊力抜群の個体だった。
首筋に沿って整えられた端正なショートボブ
少し濃いめの赤リップ
そして薄手のルームウェアを今にも突き破りそうな暴力的なボリュームのOPI。
重力に逆らうことを諦めたようなその重量感が、歩くたびにバインボインと揺れる揺れる。まさにドスケベボディお姉さま。ネイルは落ち着いたベージュだったが、その指先が俺の腕に触れた瞬間、電気が走った。
「いらっしゃい。そんなに緊張しなくて大丈夫だよ。」と微笑む彼女。落ち着いて艶のある声で心地良い声。耳元で囁かれるだけで脳汁が出る。
「まずはシャワー浴びて、スッキリしてこようか? それとも、もう我慢できない?」
マットの上にうつ伏せになると、すぐに背中に重みが乗った。指圧? いや、違う。これは、肉。彼女のIカップが、俺の背中一面を覆い尽くしている。俺もこれまで様々なOPIを堪能してきたが、これは間違いなく過去一の圧力だ。
オイルの滑りを利用して、全身で圧をかけてくる大胆施術。温かい肌の感触と、ヌルヌルとしたオイルの摩擦が混ざり合い、思考回路がショートしていく。「癒し」なんて生易しいもんじゃない。これはもう、本能への直接攻撃。お姉さまの指先が、太ももの付け根から際どいラインを何度も往復する。わざとらしく当たる膨らみが、理性のHPをゴリゴリと削っていく。
背中から耳元に顔を近づけて「ねぇ、気持ちいい?」と囁きながら、俺の耳たぶを甘噛みしてきた。
「あ、声出してもいいんだよ? 誰も見てないし、私たちだけの秘密にしようね」
仰向けにされると、視界の全てが彼女の「山」で埋め尽くされた。上から覆い被さるようにして、密着度がさらに増す。
彼女の手が、ゆっくりと、じっとりと、ねっとりと際どい部分に侵攻してくる。
そしていよいよ俺の「本丸」を捉えた。まさぐるように、こねるように丁寧に刺激を加えてくる。絶妙な力加減としなやかな指の動きに、これだけでも声が漏れそうだ。
そして容赦のないストローク。時折、彼女自身の秘部が俺の脚に触れる。熱い。とにかく熱いんだ。お姉さまの表情は、どこか母性すら感じる包容力に満ちているのに、やっていることは完全にオスを狩りに来ている。俺の息子が、限界まで膨張して、血管が浮き出ているのが自分でもわかる。彼女はそれを見て、満足そうに目を細めた。
「じゃあ…そろそろしちゃおっか♡」
その言葉が引き金になった。今度は俺の息子が侵攻を開始する番だ。
「あっ…♡んんっ♡」
俺の動きに合わせて、彼女から声が漏れる
抑えきれず漏れ出る嬌声が、むしろ俺の本能をガンガンと揺さぶってくる。
彼女のIカップに挟み込まれたまま、全力のピストンが始まる。肌と肌がぶつかる、パチュ、グチュという水気を含んだ甘美な音。混ざり合う吐息。彼女の甘い匂いが、クライマックスの興奮をさらに加速させる。
もう、我慢の限界だ。ドクドクと、命の源が弾け飛ぶ。 彼女の豊かな胸の間で、俺の全てが解放された。まさに怒涛の勢い。彼女も「あっ、すごい……」と声を漏らしながら、俺を強く抱きしめてくれた。
「すごかったね……全部出ちゃった。お疲れ様、頑張ったね」
しばらくの間、そのまま動けなかった。彼女の心臓の鼓動が、俺の胸に伝わってくる。賢者タイムというよりは、完全な放心状態。お姉さまは優しく俺の髪を撫でてくれた。
「また、溜まったらいつでもおいでね」その一言で、次回の指名が確定した。今回の戦績、文句なしの満足感。
ここまで読んでくれた同士諸君に、是非あの暴力的OPIを堪能してほしい。
※この記事は体験を保証するものではなく、あくまでもフィクションです。自己責任でお願いいたします!
