三十路前の初体験はスレンダー美少女との思い出〜メンエス体験NO.1〜

メンエス体験談の記念すべき1作目。
初めてメンエスに行った時の事を記事にしてみました。
あと数ヶ月で三十路になるある日ふと思った。
そうだメンエスに行こう。
以前から気になっていた業態だが手を出す事なくここまできた。
歳を重ねマッサージの良さも少しずつわかるようになってきた。
ついにメンエスデビューを決めた
WEBで予約をしSMSを受け取る。
知らないマンションに入っていく不思議な感じだった。
出迎えてくれた彼女は明るく可愛い。
まさに美少女。
よく喋る女の子で緊張は一瞬でなくなった。
準備を済ませマットに胡座で座る。
そして指圧が始まった。
細身の彼女だがその割には力強さを感じる指圧で気持ちいい。
程なくしてうつ伏せに。
オイルを使ったマッサージも初めてだ。
滑りの良くなった身体の表面と女の子の柔らかい肌が接触するなんとも言えない気持ちよさを味わった。
上半身から下半身へと移動し脚のマッサージへ。
カエル脚でのSKBへの施術はドキドキするものがあった。
そして4TBへ。
初めての姿勢は恥ずかしさと気持ちよさが入り混じる経験となった。
4TBに移行し背中のフェザータッチを楽しんでいると不意にCKBを触ってきた。
思わず反応してしまったためそれ以降は重点的に責められることに。
オイルも相まって今までに感じたことのない快感を味わった。
自分の反応を楽しむように彼女は責め続ける。
しばし責めた後、彼女が満足したのか仰向けのコール。
仰向けでは目のやり場に困りずっと天井を見ていた。
彼女に触れていいのかも分からずに大人しく。
お腹に乗りながら脚のマッサージ。
これも気持ちよく気を抜いていた。
唐突にくるりと回転した彼女。
びっくりしていると再びCKB責めが開始される。
悶える自分を見下ろしながら指を動かす彼女は楽しそう。
何分経ったか分からないが彼女に手を引っ張られて身体を引き寄せられる。
そして優しく抱きしめられた。
これがメンエスか…
初めての体験に呆然としていたがこれで終わりでは無かった。
finと感想は↓↓
