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【大宮】20代天然Fカップ美女にマイクロビキニで全裸密着施術

メンズエステで無料でHFが出来てしまいました。

 

オプション無しでこのハプニング。今日はそんな子を紹介します。

 

 

 

圧倒的顔面偏差値のルックスで最上級20代の美女。

Fカップの天然巨乳による施術の体験談です。

 

 

 

最初は壁を感じる施術ですが、

それさえ乗り越えれば最高の密着エステに辿り着ける事間違いなし。

 

「メンズエステって何が起きるか分からないね」

耳元で囁く嬢の背徳的な施術でした。



今回遊びに行ったのは埼玉某所にあるマンション型メンズエステ。

 

近場で嬉しいハプニングがあるメンズエステと言えば?

で検索すれば2トップにヒットする片割れです。

 

前回はもう一方に遊びに行って最高の施術を堪能できたので今回も期待に胸と股間を膨らませ、HP嬢でどの嬢と遊ぶか吟味していました。

 

嬢毎にランクが割り振られており、指名料はランクによって違うというスタイル。

必然的に上のランクの方が可愛い嬢が揃っている様子。

 

しかし全体的に20代の若い子が揃っており、

口元こそ見えないもののどの子もビジュアルは問題ない。

 

しかしここで焦って選んでは早計というもの。

 

リンクに貼ってあるXのアカウント、

勤務しているのであれば別店舗の写真等を調べパネマジが無いか慎重に探す。

 

そして今回はお店No.2の女の子と遊ぶと決めた。

 

Fカップの口元が見えないが若干ギャルに寄った某インフルエンサーに雰囲気が似た20代の女の子。

 

施術中に話題に事欠かないようにXに細かく目を通す。

 

この前プールに行った事、お客さんから差し入れを貰った事、

某テーマパークに高頻度で行っている事。

 

情報のインプットは完了、いざ予約!!

 

HPからの予約ではなく、嬢のXからDMにて予約を実施。

何故か?だってDMから予約をすると「秘密のオプションあります」とあったので!

 

メンズエステ

秘密のオプション。

 

この時点でピンクな妄想をしない男性なぞいるだろうか、いやいない(反語)



指定されたのは埼玉の某駅から徒歩10分程度のマンションの一室。

 

新築のマンションらしく、外装含め新品特有の匂いが心地良く鼻孔をくすぐっていた。

 

指定時間の10分前にマンションに辿り着くも、メンズエステに置いては指定時間ぴったりに到着する事こそがマナー。マンション前で手持無沙汰な10分を待つことに。

 

周囲には謎にスマホを触って立ちんぼをしている男性がニ、三人おりもしやこのメンズエステが何部屋か契約しているのか、

 

 

 

まさか新築のマンションの内何部屋かがメンズエステに使われているなど住居として使っている人は思いもしないだろうと思う事10分。

 

指定の部屋番号を押すとそのままインターロックの扉があき、無言の歓迎のままマンション内に入った。

 

指定の部屋に鍵はかかっていない。

ガチャリと扉を開けると満面の笑顔の美少女がそこには立っていた。

 

「予約してくれてありがとうね、会いたかったよ~」

 

パネマジが杞憂に終わった瞬間到来。

 

確かにHP上の写真そのままという訳ではなかったが、

十分な美少女がバスローブ姿で迎えてくれていた。

 

唯一気になるのは、

笑顔の時に少し顔をのぞかせる歯並びが少し歪と言うことだけ……

 

そのまま手を引かれ中に誘われる。

 

室内はメンズエステにはありがちな簡素な家電のみが備わった1Kの構造。

 

 

タオル類を洗う洗濯機に小さな冷蔵庫、

そして部屋の中央にはタオルで作られたベッドが鎮座していた。

 

「今日は予約してくれてありがとうね、会えるの楽しみにしてたよ」

 

リップサービスとは言え、正面からこんな事を言われてたら嬉しいというもの。

笑顔の嬢に80分の施術として16000円、指名料の3000円を手渡す。

 

「Xから予約してくれたよね、ありがとう。どこでこのお店知ってくれたの?」

 

そんな流れで簡単なおしゃべりをした後、嬢は懐からパウチされた紙を取り出す。

 

「施術するときの服装のオプションがあってね、3000円でマイクロビキニ、4000円で特別なパウダーを使った施術が出来るけどどうする?」

 

オプションと聞いてXで見た文面を思い出す。

 

 

 

そう、DMで予約した者のみある「秘密のオプション」だ。

その事を知るまで帰るに帰れない。

 

すると嬢は察してか、耳元で囁いてきた。

 

「それでね、DMくれた人には特別に……

この二つのオプション付けてくれるともう一つオマケがあるんだ」

「オマケ?」

「そい、最初からお客さん裸で施術スタート出来るんだけど……どうする?」

「オプション二つ付けます」

 

ええ、即答でした。

 

だって、裸スタートのメンズエステですよ!?これは何かあるに決まってる、それが7000円で受けられるとは……ほぼタダというもの(曲解)

 

そしてシャワーを浴び、生まれたままの姿で帰還した自分を待っていたのはパウダーを手にしたマイクロビキニ姿の嬢であった。

 

マイクロビキニといってもその布はとても薄く、向こう側が透けてしまう仕様だった。

 

ただでさえ巨乳なその胸は先端がそそり立っている。必然的に薄ピンクの突起が露になっている状態であった。

 

「じゃあ、向こうを向いて座って下さい」

 

嬢に言われるがままに背中を向ける様胡坐をかく。

 

 

 

すると後ろから抱きしめるようにゆっくりと施術が始まった。

 

パウダーを降りかけ、フェザータッチでお腹、胸、肩と上半身を中心にマッサージが始まる。

 

嬢の長い爪が良い感じに体中を這っていきむずがゆさで焦らされていく。

 

「このパウダーってなんなの?」

「特別なパウダーだよ」

 

気を紛らわす目的で問いかけると嬢は思いのほか淡々とした返しをしてきた。

先ほどまでの距離の近さからの一変に少し驚いた。

 

そこから進んでいく施術、うつ伏せで足のマッサージ、背中、そして鼠経。

 

その際も何回か話しかけるがやはり嬢の反応は冷たい。

 

オプションさえ付けられれば後は良いという事だろうか?

施術の時はそれほどおしゃべりしたくないという事だろうか?

 

だがマッサージとは人と人との会話、接客業だ。

当然良いサービスを受けるには此方も良い客である必要がある。

 

お金を払う此方が何故距離を詰める努力をしなければならないのか……そう思う紳士達の気持ちも分からなくはないがそんな意地を貼っては受けられるサービスも受けられない。

 

なのでその為の話題提供であり、事前の情報収集だ。

 

「X見たよ、千葉の方にも働きに行ってるんだってね」

 

「え、うん。住んでるのがあっりでここに働きに出てるって感じなんだけどね」

 

まさかXの投稿まで見ていると思ってはいなかったのだろうか、驚いたような声を出す嬢。

 

「実は前に仕事でそっち方面に行った事があってさ、駅前凄い栄えてるよね。びっくりしちゃった」

 

「あー、名前似てるけど私の住んでる駅はまた違うところなんだ」

 

「あ、そうなの?名前似てる駅だから隣とか近くなのかと思ったよ」

「ううん、その駅は路線が違くて……」

 

ハツラツという訳ではないが先ほどまでよりは口数が多くなった様子。

事前情報の収集が功をなした。

 

ここぞとばかりに次の話題を振る。

 

「そういえば遊園地好きなの?実は僕もこの前行ってさ……」

 

「本当!?何乗った!?」

 

やはり自分の好きなものとなるとテンションが変るのだろう、まるで身を乗り出すかのように食いついてきた。

 

そこから某遊園地の話題、派生したアニメーション映画、よく起用されている声優さんの話題と楽しいおしゃべりが続いた。

 

「じゃあ、次は四つん這いになって下さい」

 

最初の頃とは比べ物にならないくらい明るいテンションで嬢はそう言う。

 

言われるがままに四つん這いになると当然ここまでの施術でピンと勃っていたイチモツは重力に従いプランと垂れ下がっていた。

 

「ここのマッサージしていきますね~」

 

そしていきなりイチモツへてをかける嬢。

 

竿を、玉を、毛をサワサワと触ってくる施術はその一挙手一投足の度に全身に電流が走る様な錯覚を覚える。

 

くすぐったく、気持ちいい中間の感触。

それがまた心地よく心情を現わすかのようにイチモツの固さは増してきた。

 

「じゃあ最後に、仰向けになって下さい」

 

メンズエステにおいて最高の体位、仰向け。

腰辺りに乗っかった嬢は最初の様な距離を感じなかった。

 

足を、肩を、お腹に鼠経。次々と行われていくオイルマッサージが心地よく自然と吐息が漏れてしまう。

 

何より目の前にはあるのかないのか良く分からない布で隠されたFカップの巨乳がある。

薄ピンクの突起が僅かに顔をのぞかせる。

 

そんな嬢が生まれたままの姿の自分の腰の上に座っている。これからの事を妄想しない方がおかしいだろう。いや、それよりも……

 

「すごい綺麗だね、肌も滑々なんじゃない?」

 

「ありがとう。特に何かやってるって訳じゃないんだけどね」

 

「そうなんだ。……触ってみてもいい?」

 

ここで交渉開始。

 

メンズエステは基本おさわりNG、しかし嬢によっては交渉しだいでOKの子もいる。

この交渉も醍醐味の一つだろう。

 

さあ、ここまで距離は詰めた。結果は……

 

「駄目だよ~メンズエステはね、女の子中心なんだから」

 

見事撃沈。

 

こう言われてしまっては黙るしかない、

下手に交渉を進めて険悪なムードにならないよう早期撤退もメンズエステのルールだ。

 

しかしお触りこそできないものの、嬢による密着施術は進んでいく。

 

胸を筆の様に使った施術はイチモツをもてあそぶように撫でまわし、その度にポロンポロンと面白いくらいに動いていった。

横に寝るような体勢になっての施術も数センチ顔をずらせばキスできる距離まで近づき互いの吐息が肌をくすぐる。

 

嬢の足がイチモツへと伸び、膝でイチモツを巻き込むようにくねらせる。

 

「……気持ちいい」

 

溜まらずそんな声が出る。

 

すると嬢は面白いものを見るかのように笑い、今までは触り程度しか触れていなかったイチモツを本格的に握り始めた。

 

「……アッ」

 

思わずそんな声が出る。

その反応も面白いのか、嬢は耳元でこう言ってきた。

 

「ここまでするのは内緒だけど特別にね?」

 

そのまましごかれてていくイチモツ。

 

グチュグチュと粘度の高い液体が絡む音が響く。

 

それはオイルの音か、汗の音か、それとも……

 

嬢の柔らかく激しい動作に体の芯から欲望がはじけ飛びそうな感覚に襲われ……

 

「……出そう……」

 

その声と同時に白濁駅が吐き出された。

 

嬢の手の中で脈動するイチモツ。

 

ビクンビクンとうねるたびに吐き出される欲望。

 

搾り取る様に握る嬢は最後に

 

「メンズエステって何が起きるか分からないね」

 

そういってシャワーを準備する為に退室していった。

 

その後シャワーで身体を綺麗にし、部屋に戻ると再びバスローブに身を包んだ嬢が待ってくれていた。

 

「気持ちよかった?」

 

「凄く気持ちよかったよ」

 

返答に嬉しそうな嬢。

 

「私も楽しかったよ。また映画とか遊園地のお話ししようね」

 

最後にハグを交わし施術は終わった。

 

最初に壁はあるものの、その分その壁を取っ払い、ハプニングに到達できた達成感はこの上ない。

 

なによりこの交渉こそがメンズエステの醍醐味ではないでしょうか。

 

20代中ばの天然Fカップの嬢。

 

 

もしかしたら交渉次第ではその先もあるかも……?

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クリエイターのプロフィール
初めまして。 メンエスにハマり出してはや7年。 月に5回ほどメンエスに通っています。 拠点は東京ですが、全国に出張する機会があるため暇を見つけてはその土地のメンエスに通っています。 実体験のみ掲載。嘘偽りのないメンエス情報を届けます。 ※メンエス仲間で共同で運営中。
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