【新宿】施術中なのにアソコはグショグショ!細身な色白巨乳美女と本番したった

今回は新宿のとあるメンズエステ店に訪問。
こちらのお店は、半年ほど前までは何度もお世話になったことがあったのですが、
HJが関の山だったので、まさか85(Gあり)までいけるとは夢にも思ってなかったです。
このうれしいハプニングを多くの人と共有したいと思ったので、無課金で85(Gあり)した体験を赤裸々告白します。
この日は久しぶりに新宿でお仕事。
実は昔は新宿が拠点だったので、
仕事の合間にとあるメンエス店で何度もお世話になりました。
ただ、半年ほど前に拠点が変わったので、新宿はご無沙汰だったんですよ。
今回は諸事情で久しぶりに新宿を訪問することに。
となれば、当然メンエス(笑)
そしてかつてお世話になった新宿のとあるお店を利用することに。
ただ、私がオキニしていたセラピストはもういません。
出入りが激しい業界なので仕方がありませんね。
なので、思い切ってセラピストの新規開拓をすることに。
おそらくどの子にしてもHJぐらいは行けるだろうと思っていたので、
本日出勤の中で一番可愛いと思ったとあるセラピストを120分で指名。
それから指定されたルームへ。
新宿のルームに到着。
久しぶりだったし、今回は初めてのセラピストなので、無性に胸がドキドキ。
扉の前で軽く深呼吸をし、チャイムを鳴らしました。
ガチャ
「初めまして、☓☓です」
結論からいうと、写真ほど可愛くはなかったかな。
特に目の部分がまあまあ修正しているかなといった感じ。
でも、そこそこ可愛いかな。
芸能人でいうと・・・ごめんなさい、でてこない。
でも、スタイルや胸の大きさはプロフィール通り。
細身でふっくらしたいい具合のオッパイ。
トータルで見たら、大衆店と考えたら十分合格レベル。
玄関先で軽く挨拶を済ませたあと中へ。
ルームはリゾートホテルを彷彿とさせるような作り。
この感じ久しぶりです。
まずは契約書。
メンエスのお決まりですね。
それからシャワールームへと案内され、ボディソープや紙パンツの場所を案内してもらい、
そのまま体のお清め。
ピクピクと唸るアソコをなだめながら紙パンツを着用し、ルームへ。
まずはうつ伏せとなり、背面マッサージ。
背中やお尻などにたっぷりとオイルを散布して、指圧。
うん、悪くない。
プロ級とまではいかないが、上手い。
そこからカエル足やマーメイドなどで下半身を入念に絡めてきます。
徐々にエロくなっていく感じがいいね。
下半身でのコミュニケーションを済ませたあと、4TBへ。
個人的に私コレ大好きです(笑)
4TBになると、背後からギュッと抱きしめ、まずはCKBをフェザータッチ。
そわそわそわ
そわそわそわ
人差し指と中指で左右のCKBをたっぷりと可愛がってもらったあと、鼠径部へ。
もうキワキワ。
でも、ここであえてHJはなし。
う~ん、焦らしますね(笑)
4TBで激しく焦らされたあと仰向けに。
そしたら彼女のキレイなオッパイが私の顔の目の前に。
「お、おおおお」と感激してたら、そのままπスタンプ。
軽くパイズリができるであろうデカパイで、惜しみなく私の顔にπスタンプ。
これは興奮するなという方が無理(笑)
数えられないぐらいのπスタンプを受けたあと腹部や太ももをマッサージ。
これでもかというぐらいのイヤらしい手つきで再び鼠径部へ(笑)
そわそわ
そわそわ
「お、おお、ついに来るか」と思ったら、これまたHJなし。
「え、もしかして・・・このままない感じ?」と一抹の不安が。
そしたらギュッと握り、高速のHJがスタート。
まさかこのタイミングで来るとは思ってなかったので、これはうれしすぎるサプライズ。
不安なんてどこ吹く風状態。
力強く、そして激しくHJをおこなってもらっていたら、ジュニアからは大量のガマン汁が。
オイルと混じっていたので、彼女は気が付いていない様子(笑)
「このままHJでHFかなあ」と思っていたらまさかのFを提案。
「え、今なんと」と聞き返したら、やはりFを提案。
聞き間違いじゃなかったんだ。
もちろん即OK。
てか断る理由なんてないでしょう(笑)
ということでそのまま彼女のお口の流れに任せてジュニアをケア。
オイル・ガマン汁・彼女の唾液が三位一体となってジュニアを激しくこするんですから、気持ちいいに決まってる。
てかここまでジュニアの感度を上げてもらってしまったら、85もいきたいよね。
ここで満足したらジュニアに怒られちゃう(笑)
Fされた状態の彼女に、ダメ元で85を提案。
そしたらちょい間が。
・・・
「やはり85はだめだったか」と諦めかけた瞬間、OKの合図が。
いってみるもんですね(笑)
「しかし、よくOKしてくれたなあ」と思いながら指で彼女のアソコをちょいとおさわり。
そしたらいい感じでぬるぬるのグチョグチョだったのです。
そう、彼女もムラムラしていたんですよ(笑)
だから85もOKしてくれたのです。
これで謎がすべて解けました(笑)
さすがに生はあれだったので、装備は必要とのこと。
なので、私が持参していたスキンを装着して85へ。
「何で、スキンを持参してるのかって?」
それはいつ85がきても良いようにです(笑)
馬乗りの格好で私の上に跨りそのままワッショイワッショイ!
あ、それ♪
二人で交互にハッスルをしあってそのままフィニッシュ!
戦いを終えたあと私の隣で添い寝。
終了する直前まで互いの健闘を称えあいタイムアップ。
シャワーでいろんな物を洗い流したあと
「今日はすごく気持ち良かったです」と満面の笑み。
本当か演技なのか分からないけど、85したあとこんなこと言われたら、
再訪したくなっちゃうよね(笑)
ということでまた会う約束をして終了しました。
