【国分寺】真面目なガード堅め女子に手コキ指導!不慣れな姿に興奮しました

メンエスで無理そうかもと思っていたのに、
最後の最後でなんとかエロい展開に持っていけた時って妙な達成感がありますよね〜。
特にお堅そうなセラピだった時は尚更、
ガッツポーズしたくなるほど 笑
ちなみに今回のセラピは最近会った中でもかなり堅めの女子だったのに、
無課金でなんとかHFまで持っていけました!
ということで今回はそんな悪戦苦闘の体験談を皆さんに聞いてもらえたら嬉しいです 笑
今回指定されたのは国分寺駅から歩いて6分ぐらいのところにあるマンションで、
外観はちょっと古めですが、部屋の方は普通に綺麗で一安心。
出迎えてくれたのはいかにも真面目という感じの女子で、
笑顔は柔らかいものの、これは絶対ガードが厳しい系の女子だわ…
とはいえ、ここで逃げては漢が廃るってことで、
シャワーを浴び、紙パンツを履き、いざ、決戦の部屋へ!
ただ敵はなかなかに手強い…。
衣装ということで一応、MB姿ですけど、偶然を装って軽めにOSWRしようとしても、
やんわりと手で払われちゃうし、目は笑っているものの、
「OSWRは規則なのでちょっと困ります…」
とのこと…でも全力の拒絶じゃないので、まだ望みはあるはず!
そもそもメンエスだって仰向けでのマッサージの時は肌と肌が触れるから、
ちょっと手を軽めに握って誘導してみよう〜。
「ちょっと最近、太もも付近がダルい感じなのでこっちを重点してマッサージしてもらえる?」
「あっ…はい、分かりました。」
「あぁ、そこは良くなってきたから、今度はもう少し股の付け根の方を強めに。」
「えーっと、この辺りでしょう…か?」
よし、ここまでくれば、
「あっ、今触っちゃいましたよね…ごめんなさい…。」
「紙パンツの上からだから全然平気だよ〜。
でも出来ればもっとこうして欲しいんだけど。」
「えーっちょっとそれは…」
と言いつつも、こちらが手を掴んで離さないので、
彼女も無理に手を振り解くことは出来ないようで、軽めではありますがSWSWしてくれてる!
「お客さん、いつもこんなことをしているん…ですか?」
「えーっだって大抵のお店はお触りぐらいは全然オッケーだし、お客さん増やしたい子は抜きも普通にしてるっしょ。」
「そうなんですか?? 私、この店が初めてで、そういうこと全然、知らないので。」
「超健全店とかでやる子は少ないだろうけど、そうじゃないお店とか、地方とか、割と普通にあるからね〜」
「あぁ地方…地方ってそうなんですね〜。」
「〇〇ちゃんもリピートのお客さんを増やしたかったら、サービスした方が良いと思うよ。別に本番する必要はないけどさぁ。」
「でもわたし、経験少ないんで男性に触られるのも苦手だし、Fとかもしたことないし…」
「あぁじゃあTKKは?TKKぐらいなら出来ると思うよ?だってマッサージしているわけだし。」
「…そう…ですかね…」
ということで今度は紙パンツの中に彼女の手を誘導してのTKK指導タイムがスタート笑
まぁこれだって考えようによってはマッサージなわけだから、最初は恐る恐る亀頭に触れる感じだったのが、拙いながらも竿をシゴきつつ、TMTMの方もSWSWしてきて 笑
「なんだ〜、全然、上手いじゃん! そのまま色々と緩急をつけて動かせば良いんだよ〜。」
「なんか初めて会った人のアソコを触るって変な感じですけど、…慣れてきたかもです 笑」
「あとはCKBの方も指先で軽めにいじって〜」
「こんな感じですか?」
「上手い上手い〜。あっじゃあもう少し力を入れて上下に激し目に…そうそう、良い感じ…あっあぁいいよ…あっマジいきそう…」
この子、慣れていないとはいえ、ちゃんと事後はティッシュで拭いてくれるし、よくよく聞いてみたら、お店ではしたことないってだけで、彼氏にはしているってことらしい…まぁそりゃそうか 笑
ただ最後の休憩で、次はもっとサービスしてくれるか聞いてみたら、「これ以上は有オプションです!」って言われちゃったので、次、リピするかどうかは悩みどころ…ですかね…笑
