【自由が丘】モデル級美女のバキュームフェラに頭真っ白で失神しそうになりました

東京穴場エリア、とある自由が丘のお店を訪問。
穴場エリアの自由が丘の中でも人気上位に入るお店ですが、
この日は29歳、長身スレンダーな身体つきで、
とても洗練されたお顔立ちの白ギャル系お姉様と初回無課金HJ&生Fできたので、体験談を紹介します。
この日は穴場激戦区の自由が丘で精鋭がそろってるお店情報をキャッチし利用しました。
港区のラウンジには入れないけど、普通にいたらめちゃくちゃ可愛いよねレベルの洗練された女の子が隙間時間で秘密のバイトをやってますイメージです。
ずっと気になっていたセラピストさんを狙い撃ち指名。
HPから更新される日記を夜な夜なチェックしてました。
時間になって、案内されたのは少し古びた4階建てマンション。
色んな意味でドキドキしつつインターホンを押します。
「こんにちは!!」と明るく元気で少し低い声の聞こえて、ドアが開きます。いざ初対面。
中から登場したのは、165センチくらいの長身スレンダー、
少し明るい茶色のロングヘアーで、肌が白く、ピンク色のリップが印象的なお姉様がお越しになりました。
とにかく、モデル級のスタイルの良さが際立っていて、
私と並んでも身長もさほど変わりませんが、足の長さに驚きました。
心の声で、「勝ち」を宣言しましたw
「外、暑かったでしょう。中に入って、入って!」
心の距離が一瞬で縮まりました。
おそらく普段鍛えているのでしょうか。太ももの筋肉がとても良い感じ浮き上がっていて、
想像だけで、締まりが良いのが分かりました。
OPIはプロフィールに記載よりかはやや劣るような印象ですが、程よくという感じです。
ほとんど日記に投稿されていた体系と顔は写真通りです。
スタイルはもちろんですが、やはりビジュは大切です。
さすが、競合ひしめき合う自由が丘の上位店。
生唾が止まりませんでした。
服装は薄手のキャミソールで色は薄いピンク。
肌がとても白いので、同化しているように見えて感情が高ぶりました。
ソファに座ると、コップに緑茶をもって来てくれて、そのまま横に座ってくれました。
初回16,000円を支払って、少し雑談をしていると、
私の方へ体重を預けていくのが分かりました。
谷間もハッキリと分かりますし、軽い密着度にとても興奮しました。
そのまま肩を抱きしめて、そのまま雑談をしていました。
私は少しでも仲良くなってからプレイする事が好きなのですが、
今回の子はとても相性が良かったです。
明るい性格で、笑顔もありつつ、甘えもあって、感情移入ができるタイプでした。
10分程、経過したでしょうか。
シャワーを浴びにいきます。
日記を楽しみしていた子だったので、噛み締めながら、
体をしっかりと洗って、紙Pを履いて戻ります。
レースがついたピンク色の下着姿に変わっていました。
中間照明でも、肌の綺麗さと色白なこともあって、幻想的な美しさも感じました!
最高です。期待しかありません。
髪をアップにしていて、肌の露出する面積が広く見えます。本当に可愛い…。
マッサージ自体は相場通りの内容です。いわゆる、基本通りです。
この子は施術を得意としているわけでは無さそうです。
おそらくエロがお得意なようで、
初回無課金HJ&生Fは本人も分かっているのです。
マットに横になると、隣に添い寝してくれました。
私が「OPIを触っていい?」と聞くと、「服の上からなら」と。
私はこの子の顔に腕を回し、もう片方ので手でOPIを揉み続けながら、雑談をしてました。
すると、「そろそろ、やってあげるね」とうつ伏せにしてくれました。
「オイルする?オイルすると密着できなくなっちゃうよ」
うつ伏せの状態で指圧をしてくれる中で、こう聞かれました。
密着とは何を指すのか…。うつ伏せでBKして、とても苦しかったです。
カエル足から少しずつ雰囲気が深くなっていくのがわかりました。
雑談もしながらだったのですが、この辺りからお互いに集中していました。
カエル足は得意なようです。SKBのフェザータッチがとても気持ちい。
私のBKが紙Pを突破しました。
仰向けになると、私に跨ってくれました。
そのまま、CKBの周辺をサワサワしてくれます。
私のFBKに当然気が付いています。ニヤニヤしながら視認するので、
時より、前姿勢から顔を近づけてきます。
私は、KSを求められているのかと錯覚してしまう程です。
思わず、相手の唇に寄せようとしますが、ニヤニヤしながら上手くかわされます。
私が残念そうな顔をしたのでしょうか。
「フフフ。これなら!」と紙PからFBKしたものをHJしてくれました。
すでに紙Pは我慢汁でヌルヌルでした。
その状態からのHJは、とても気持ちいい…。
この子はとても慣れているのか、私がHFしないように、うまくコントロールしれくれるのが分かりました。その中で、時より先端を責めてくれる時に昇天しそうになります。
「フフフ。おっきいね」
私は自分でも少しばかり自信はありますが、誇らしげでした。
挿れたい…。そんな感情がふつふつと。
ダメかな?と聞くと、「だーめ!!フフフ」
明るい性格というのは、交渉を進めれば打開できると感じさせてくれるので、
会話でも楽しめます。
私がすぐに諦めたからか、「少しなら、舐めてあげるよ」と。
突然、生Fをはじめてくれました。
ピンク色の唇がとっても柔らかい。。。
私は悦びを感じながら、自制心を保とうとしまいた。
果てたく無かったのです。
と思っていると、察知したのでしょう。
「わたし、得意なんだ」と。
パンパンになった亀頭にフォーカスして、ベロで上下にぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃと
責め方のバリエーションをチェンジしてくれました。
むちゃくちゃ気持ちいい…。
声が漏れるほどでした。
続けて、TNももみほぐし、中にある代物が上に上がってくるような感覚がありました。
ここからの攻撃で私は果てました。
付け根まで届かったのでしょう。
頑張って、可能な限り咥えながら、ジュボジュボ、ジュボジュボ。
部屋の中にエロい音だけが響きます。
あぁ、ぁぁぁぁ、。。
とてつもない量の濃い液体が飛び出しました。
さぃっこう…。
その後、口の中で綺麗にしてくれようとしてくれてるのか、
絞り出すように上下に、ゆっくりと吸い上げてくれました。
「いっぱい、でた」
嬉しそうに微笑む笑顔がたまりませんでした。
そのまま、添い寝してくれたので、
やはり唇は難しく、おでこにKSしました。
※再訪の記事はこちらです
→【自由が丘】アoル舐めからの極上バキュームフェラが気持ち良すぎて腰抜けた
