【錦糸町】SSR級の大当たり美女と生本番!お互いに求め合うような濃厚汗だくSEXで理性ぶっ飛びました

今回は錦糸町にあるとあるメンズエステを訪問。
事前情報で「かなりレベルが高いよ」と噂には聞いていたのですが、、、
この日は24歳、色白でアイドル系美人、モデルのような抜群のスタイルを持つセラピストさんと無課金NSできたので、その時の興奮冷めやらぬ体験談を紹介します!
この日は仕事の付き合いで錦糸町にいましたが、少し早く現地に着き、電車のなかで暇つぶしにスマホの写メブログを眺めていたら完全にスイッチが入ってしまい、思わずその場で当日予約の電話を入れてしまったわけです。
指定されたマンションの部屋の前に到着し、
ドキドキしながら深呼吸をしてインターホンを押します。
「はぁい、お待ちしておりましたぁ」
と、中から聞こえてきた少し甘めの可愛い声に、この時点で早くも心臓の鼓動がバクバク。
鍵が開いて、いざご対面です。
中から現れたのは、写真通りの透明感あふれるルックスで、身長は160センチくらい、細身でありながらもメリハリのある極上スレンダーボディのセラピストさんでした。
お顔立ちは今時の可愛い系で、アイドルグループにいそうな感じ。
上品なミニワンピースの衣装を着ていて、
すれ違う瞬間にふわりと良い香りが鼻をかすめます。
「お仕事お疲れ様です、緊張してます?」
と、あどけない笑顔で迎え入れてくれて、その瞬間
「うわ、今日のガチャは完全に大勝利だ…」
と心の中でガッツポーズ。
中に通されて、冷たいお茶をいただきながら簡単なコースの確認。
今回は指名料込みで120分26000円のコースを支払い、シャワーへと向かいます。
「ゆっくり温まってきてくださいねぇ」
その言葉に背中を押されながらシャワーを浴び、
ワクワクを高めながら紙パンツを装着して部屋に戻ります。
部屋に戻ると、先ほどのワンピースから、下半身のラインがうっすら透けるような際どいサテン地のベビードールに衣装チェンジしていました。
「お待たせしました。じゃあ、うつ伏せになりましょうか♡」
ベッドに横たわると、ここから天国のような時間が始まります。
最初はオーソドックスなオイルマッサージ。
プロのしなやかな手が背中全体をすべっていくのですが、
触れ方からして明らかに他の店とは違います。
だんだんと腰回りから足の付け根の方へと手が伸びてきます。
私の心の中の声はずっと
「いや、タッチが絶妙すぎるだろ…絶対わざとギリギリを攻めてるよな…」
「やばい、マッサージ気持ち良すぎるし、すでに下のほうが反応し始めてる…」
と叫んでいました。
カエル足の姿勢になると、
オイルでぬるぬるになった指先が紙パンツの隙間をかすめるようにスルスルと通過します。
直接触れそうで触れないこの焦らしテクニックに、TNはカチカチに。
そしていよいよ仰向けのコール。
「上向きにどーうぞ♡」
と言われて仰向けになると、
彼女は足元からじわじわと這い上がってくるような体制に。
顔が近づき、甘い体温と香りがダイレクトに伝わってきます。
「すごくドキドキしてませんか♡?心臓の音聞こえそうですよぉ♡」
と、彼女はいたずらっぽく微笑みながら、紙パンツの上から優しく手を滑らせてきます。
「いや、近すぎてやばいって…」
と私が声を漏らすと、彼女は
「ふふっ、声漏れてますよぉ♡もっと気持ちよくしてあげますね♡」
と妖艶に微笑み、ついに紙パンツの裾に手をかけました。
ここからは一気に濃厚なエロ展開へ突入。
直接触れ合うと、お互いの熱気が一気に高まります。
「うわ、すごい熱い…こんなに硬くなってる♡恥ずかしいねぇ」
そう言いながら、
彼女の手つきはさらに大胆になり絶妙な手技で直接の猛攻が始まります。
私も我慢できず、彼女の腰回りに手を回し、
お互いに求め合うような濃厚な時間が流れます。
「もっと近くに来て…♡」
彼女のその耳元での囁きで、完全に理性が吹き飛びました。
お互いの熱気が最高潮に達したその瞬間、
文字通り頭が真っ白になるほどの濃厚なスキンシップが重なり合い、見事に無課金NSを達成。
終わった後は、二人してベッドの上でしばらく動けず、息を整えるだけ。
「こんなに気持ちよくなってもらえて嬉しいです…また私に会いに来てくださいね♡」
と、彼女は照れくさそうに微笑みながら髪を直してくれました。
帰り際のエレベーターを待つ間も、
体がふわふわしていて現実に戻るのが名残惜しいほど。
完全にSSR級の大当たり。またすぐに予約して確かめに行かなければなりませんね!
