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【池袋】引き締まった最強ボディラインのグラマー美女と密着度MAX施術から生本番に発展

今回は池袋エリアで評判の高級アロママッサージ店に足を運んできました。

 

事前のネット情報で「とにかくオイルの滑りと密着度が段違いに良い」
と聞いて期待値が上がっていたのですが、、


実際に在籍しているグラマラス系セラピストにお願いしたところ、想像を遥かに超える展開になり無課金NSを達成してしまったので、その時の生々しい様子をレポートします!

その日は池袋での商談が夕方に片付き、
ちょっと自分へのご褒美がしたくなってスマホで公式サイトをチェック。

 

色気のあるルックスとスタイルに惹かれて、そのまま思い切って予約を入れました。

 

指定された池袋西口側の綺麗なマンションの一室の前に立ち、
少し緊張しながらチャイムを鳴らすと、

 

「はーい、お待ちしてましたよ♡」

と、ドアの向こうから柔らかくもどこか色っぽい声が響きます。

 

鍵が開いて中に入ると、
そこに立っていたのは写真通りの抜群なスタイルを持つれんかさんでした。

身長は160センチくらいで、ウエストの引き締まり具合と豊かなボディラインのメリハリがとにかく凄い。

上品なミニ丈のルームウェアを着ていて、
すれ違う瞬間にフワッと漂う甘いアロマの香りに一発でノックアウトされそうになります。

「お仕事お疲れ様です。毎日えらいですね♡疲れた体をしっかりほぐしてあげるからね♡」

なんて優しい笑顔で迎え入れられて、部屋に入るやいなや

「今日の選択は大正解だったな」

と心の中で素直に大喜び。

 

温かいお茶を飲みながらコースの確認を済ませ、
今回は贅沢にプレミアムコースの120分を選択しました。

 

シャワーを浴びてしっかりと身を清め、
紙パンツ一枚になってベッドへと戻ります。

ここからいよいよ極上のオイルマッサージがスタート。

アロマニア特選のホホバオイルがたっぷりと使われ、
最初はオーソドックスに背中から腰へ滑らせるように手が動いていきます。

ただ、さすが人気店のエース級というか、
指先の使い方が絶妙すぎて最初のうちはただただ心地よさに浸っていました。

背中から腰回り、そして少しずつ下半身の際どい境界線へと手が近づくにつれて、
心の中の独り言が止まらなくなります。

「いや、これ絶対わざとスレスレを狙って滑らせてきてるよな…」 

「やばい、まだうつ伏せの途中なのに、すでに下のほうが反応し始めてるんですけど…」

カエル足の姿勢になると、オイルでテカテカになった彼女の手のひらが、
紙パンツの上から太ももの付け根をグッと押し込むように通過します。

直接触れていないのに、その近さと滑らかさだけで頭の中が真っ白になりそう。

 

…と思っていたら、ここで彼女がふっと手を止め、耳元でこう囁いてきたんです。

 

「お客さん、腰から背中にかけてめちゃくちゃ凝ってますね…♡」

「あ、分かります?最近ずっとパソコン仕事でバキバキなんですよね、」

 

「それじゃあ、しっかり私がほぐしてあーげる♡ちょっと上に乗っちゃいますね、重くないですか?」

「いや、全然乗っかって大丈夫です!む、むしろお願いします!!!」

 

そこからは、彼女のグラマラスな体躯が背中全体に文字通りピタッと覆いかぶさるような、
密着度MAXの施術へ突入しました。

 

「うわ…これ、温かさがダイレクトに伝わってきてヤバい…」

 

背中越しに伝わる体温と密着感のせいで、
もはや普通のマッサージとは次元の違う刺激に変わっていきます。

 

そして、いよいよ仰向けのコール。

「はぁい、お待たせしました。上向きにひっくり返ってね♡」

 

言われるがままに仰向けになると、彼女は足元からすっと体を這わせるように、
至近距離で覆いかぶさるような体勢へと移動してきます。

 

顔と顔の距離が数センチしかなく、
甘い吐息がダイレクトに肌にかかるこの距離感。

 

「すごい…♡めちゃくちゃ心臓の音聞こえそうだよ?そんなにドキドキしてるの?ねえ♡」

 

と、彼女は小悪魔っぽい笑みを浮かべながら、
紙パンツの上から優しく包み込むように触れてきます。

 

「いや、こんなの近すぎますって…緊張しますって…」

私がタジタジになりながら声を漏らすと、
彼女はふっと妖艶に微笑み、ついに紙パンツの裾に手をかけました。

ここからは一気に、文字通りの濃厚なエロ展開へと雪崩れ込みます。

直接肌と肌が触れ合った瞬間、
お互いの熱気が部屋の空気を一気に変えました。

「うわ…すごく熱い♡こんなに硬くしちゃって、
 そんな可愛いところあるんだね♡変態さん♡」


そう言いながら、彼女の手つきはさらに大胆になり、
言葉では言い表せないほど絶妙なテクニックで直接の猛攻が始まります。

私ももう我慢の限界を超え、彼女の腰回りに手を回し、
お互いに求め合うように濃密な時間が絡み合っていきました。


「ねえ、もっと近くに来て…私をちゃんと感じて?」

その耳元での挑発的な囁きに完全に理性を飛ばされ、お互いの熱気がピークに達したその瞬間、頭が真っ白になるほどの感覚とともに見事に無課金NSを達成。


終わったあとは、二人してベッドの上に倒れ込むようにしばらく動けず、
天井を見上げながら荒い息を整えるだけの時間。

「ふふ、こんなに夢中になってもらえて嬉しかったな。また池袋に来たら、
 絶対に私を指名してよね」

と、彼女は照れくさそうに頬を赤らめながら、
優しく髪を整えてくれました。

部屋を出て帰路に着くエレベーターの中でも、
足元がふわふわしていて現実に戻るのが名残惜しいほど。

完全に大当たりの濃厚なひとときでした。
あぁ…幸せな時間だったなぁ…。

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クリエイターのプロフィール
初めまして。 メンエスにハマり出してはや7年。 月に5回ほどメンエスに通っています。 拠点は東京ですが、全国に出張する機会があるため暇を見つけてはその土地のメンエスに通っています。 実体験のみ掲載。嘘偽りのないメンエス情報を届けます。 ※メンエス仲間で共同で運営中。
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