【自由が丘】清楚系美女に我慢汁たっぷりで焦らされ寸止め地獄で頭が真っ白になりました

おしゃれな街、自由が丘。
数あるお店の中でも、特に人気の高い名店を訪問。
この日は、色白でほどよく肉感のある25歳、
男心をくすぐる魅惑的な清楚系美女と初回無課金HJができたので、
体験談を紹介します!
このお店は恵比寿、中目黒、自由が丘の3エリアで展開している有名店。
視覚的にも感覚的にも、限界突破したい時に利用しています。相当レベルが高いお店です。
寂しい夜にHPを覗くだけで、魅力的なセラピストさんの姿に、生唾が止まりません。
指名するセラピストさんのランクに応じて、コース料金が千円単位で上がるシステム。
何度も利用していますが、一度もハズレを引いたことがありません。
きっと、狭き門なのでしょう。
希望する時間帯によっては、予約が埋まっていることも多く、
この日は、キャンセル枠を案内してもらいました。
時間になり、案内されたマンションへ。洗練された外観に少し背筋が伸びるよう。
高まる期待を胸に、インターホンを押します。
「こんにちは。お待ちしてました!」
落ち着きもあり、どこか声優を思わせるような心地よい声質。
耳にスッと入って 、その一言だけで、緊張が少しほぐれていきました。
お出迎えしてくれたのは、160センチくらいの清楚系の色白美女、やはり名店。
少し大人びた雰囲気ながらも、物腰が柔らかく、どこか艶っぽい佇まい。
おそらく20代半ばくらいでしょうか。
大人っぽさに幼さも感じられ、もし会社にいたら、
全員が密かに下心を抱き、妄想を膨らませてしまう、魔性の魅力の持ち主です。
敬語で話そうとする感じと、声質が思いのほか幼いので。
ギャップを目の前に、一気に衝動が湧き、メチャクチャにしたい…。
思わずBKしそうになります。
服装は、白いブラウスに長めのスカート。
所作が上品で色気を感じます。
ソファで雑談していると、恋人気分を彷彿させる雰囲気作りがとにかく上手です。
スカートの裾から、チラリと覗く脚が本能を刺激し、足先から舐め回したくなります。
私は隣の空いてるスペースをポンポンと叩き、視線で「こっちにおいで」と誘います。
「ふふっ」
彼女は長い髪を両耳にかけると、隣に座ってくれました。
そして、少し上目遣いになりながら、こちらを見つめてきました。
彼女の唇に近付くと、彼女は「クスクス」と顔の向きを変えます。
頬ならいいよ、と言わんばかりの仕草に、思わず頬にKSしてしまいました。
彼女は私の手を握ってくれるので、心の距離も近く感じました。
23,000円を支払い、シャワーを浴びに行きます。
体をしっかりと洗って、紙Pを履いて戻ります。
「寒くないですか?」
彼女は淡いピンクのランジェリーで迎えてくれました。
さっきまでの雰囲気から一転、髪を結び、露出がぐっと増えたので、
その色っぽい姿を見た瞬間すぐにFBKし、紙PからTNKが突出してしまいました。
「えへへ。恥ずかしいです(照)」
透き通った色白美肌に、露わになった谷間のインパクトに理性を失いそうに。
めちゃくちゃ可愛い…。
グーッ、グーッ、力加減が絶妙で的確。めちゃくちゃ上手い。
心地いい圧で、仰向けになった私の下半身から丁寧に指圧してくれます。
相当な匠の技をお持ちです。
さわさわ、すりすり、撫で撫で。
彼女の指圧は体の部位によって触れ方を変えているのでしょう。
私は自然と吐息が深くなっていきます。
彼女の細い指先がゆっくりと胸元からTKB周辺へ。
あと少し……と感じたところで、何事もなかったかのように戻っていきます。
焦らす手つきと、その絶妙な間合いにTNKから我慢汁が溢れ、紙Pはびちゃびちゃに。
「ふふっ。凄い元気ですね!!(嬉照)」
彼女は少し潤んだような艶っぽい目で、私のTNKをとても欲しそうに見ています。
ふーっ、ふーっ、とそっと顔を近づけ、優しく息を吹きかけてくれました。
そのまま、たっぷりとオイルを上半身全体に塗ってくれて、
肌の上を滑る指先が、ゆっくりとあちこちをなぞっていきます。
グーッ、グリグリ、グリグリ、
滑らかになった身体に、ディープリンパの施術が入っていきます。 うぅ、気持いい。
「気持ちよさそうですねっ!」
彼女が横目で覗いてくるので、私は照れながら頷くと、
彼女はいたずらっぽく「後ろはもっとヤバいかもですよ!」と、
促されるまま、背面もじっくりほぐしてもらいました。
彼女は優しい口調で、「お尻を突き出してください!」と促します。
こうですか、と少し突き出してみると、
彼女が両足で、私の脚を内側から広げていきます。
「恥ずかしいですよね」とわざと焦らされているようで、私がモゾモゾとしていると、
そけい部の深くまで、指先を絡めるように丁寧になぞってくれます。
私はTNKは限界で、細い指先で触れて欲しいのに、直前でスッとかわされてしまいます。
「あっ…んっ…!」そけい部を往復する指先で力が抜けてしまい、声が漏れてしまいます。
彼女はそのまま、TKB周辺まで責めてくれます。もう耐えられません…。
「…してほしい」
「何をですか?」
彼女は分かっているのに、惚けたフリをします。
「お願い…!」
亀頭からは我慢汁が溢れ出し、すぐにでも果ててしまいそうです。
「…ダメですよ!笑 できません!笑」
感じてる私を嘲笑うように、彼女は指先を止めません。至極の快感です。
「ちょっとだけでも!!!」
私は恥を捨てて、懇願してしまいました。
シコシコシコシコっ、
「はい、終わりです!」彼女はHJで軽く弄んでくれました。
あまりにも刹那だったので、「意地悪だな~(笑)」と私が言うと、
彼女は楽しそうに笑っていました。
そして、ジュルジュルジュルジュルっ、ジュルジュルジュルジュルっ
と私の亀頭を親指で抑えながらHJを続けてくれました。
我慢汁のせいで、ERい音が部屋に響きます。
更に、左手で私のANR周辺をサワサワしてくれました。
瞬間、ドピュっっとTNKから次々と液体が出てくるのが分かりました。
想像以上に興奮していたのか、量の多さに驚きました。
「き、きもちいいぃぃ」
その後、何事も無かったかのようにティッシュで綺麗に拭き取ってくれました。
時間もまだ残っていたのか、
「私、上手いってよく言われるんです!」と嬉しそうに、肩甲骨もほぐしてくれました。
時間いっぱいまで奉仕してくれて、最高の余韻を味わえました。
