【渋谷】反則級のモデル系美女と夢のような最高のひとときでした。

駅前の人混みや賑やかな繁華街から離れた渋谷。
この界隈で調べると、ほぼ100%情報が上がる人気の高いお店を訪問。
この日は、
26歳色白でモデル級のスタイル、
清楚な雰囲気の中に、ほんのり色気を感じさせる激カワ美女
とOP3000円で初回HJができたので、体験談を紹介します!
駅前の喧騒を避けるると、普段なかなか足を運ばないようなエリアに、
周囲の雰囲気も少しずつ変わっていきます。
本当にこの辺にあるの…。
指定先に不安も抱えながら、
進んだ先にどこか雰囲気のあるマンション。
渋谷の中心から少し離れただけなのに、
別の場所へ迷い込んだような感覚。
ひっそりと佇むその場所が、
かえって秘密基地のような雰囲気で自然と期待が高まっていきます。
インターホンを押すと、
「こんにちわっっ!!」
明るく元気のある耳馴染みのいい声。あっ、可愛い…。
HPで即決でしたが、実際に会ってみると、
期待をしっかり上回ってきました。
とくに、可愛さと美しさを備える顔立ち。
とても完成度の高いルックスです。
身長は160後半はあるでしょうか。ただ綺麗なだけではなく、スタイルも文句なし。
スラッとした印象と柔らかさも感じられる、絶妙なボディライン。100点満点です。
これは反則でしょ…。
ルックスだけでテンションを引き上げてくれる持ち主です。
渋谷は何度も通っているのですが、
この界隈、とにかく外見勝負と聞いてたので、納得しました。
部屋に入ると、改めて彼女の全身を間近で確認。
服装は上品なワンピース。
セラピストらしい雰囲気とはまた違い、普段着のまま現れたような自然さです。
それなのに、ルックスは完全にアイドル級…。
清楚さの中にも女性らしい色気が漂っています。
軽く雑談をしつつ、彼女からOPの説明。
密着系のサービスをフルフルで楽しめるのが、+ 3,000円のSPOPとの事。
今回は少し贅沢してみることにしました。
今回のセラピストさんは、かなり顔が好みで、
緊張もありテンションが上がっていました。
身体をしっかり洗って、紙Pを履いて戻ると、
なんと、彼女はマイクロビキニ姿でお出迎え…。
しかも、乳輪がハッキリとはみ出ちゃっています。
さっきまでの清楚なワンピース姿では分かりませんでしたが、
OPIの形がとても綺麗で、髪もまとめていて、彼女の全身が手に取るように分かりました。
これは反則級に可愛い……
と思いつつ既にBKしていました。
「アハハハハっ!」
彼女は明るい性格で、私のTNKの状態を見て大声で笑う姿がとても可愛く見えました。
彼女はマイクロビキニ。ほぼ全裸です。
私は、恥ずかしさもありつつ、
マットの上でうつ伏せになると、彼女がたっぷりとオイルを手に取ります。
ヌルッ、ヌルッ。
手のひらで馴染ませてくれた瞬間、
彼女の指先からオイル特有の艶が肌に広がります。
たっぷりとオイルが乗っているので、手の動きはとても滑らか。
一定のリズムで肌の上を行き来するたび、最高の気持ち良さが広がります。
彼女は私の反応を確かめるように、ゆっくりになったり、少し動きを変えたり。
その細かな変化が妙に心地よく、思わず彼女の手の動きに意識が集中していました。
近くで見る彼女はモデル級美女。
そんな彼女にオイルで触られているだけで、特別な気分になります。
「密着しまぁーすっ!!」
突然、彼女は私に跨り、
OPIでなぞるように背中を上下してくれました。
ふぅん、ふぅん、と耳元で彼女の吐息は、
なんとも言えない色っぽさ。
脚までぴったりと密着してくれるので、
身体全体を包み込まれているような感覚です。
これは……ビンビンに効きます。
「上むいてぇっ~!!」
彼女に促され、ゆっくりと仰向けに。
目の前には、マイクロビキニがオイルで濡れて、TKBがハッキリと浮き出た彼女の姿。
女神が現実にいる事を確信した瞬間でした。
彼女は微笑みながら、「力抜いてくださいねっ」そう囁くと、
たっぷりのオイルを肌に馴染ませ、ゆっくりと身体を寄せてきました。
そのまま、そっと私の身体へ倒れ込んでくる彼女。
思わず彼女をギュッと抱きしめました。
彼女はそのまま、OPIで私の身体をなぞるように這っていきます。
柔らかな身体に濃密な密着。自然と身体の力は抜けていきます。
彼女は私のFBKを確認すると、嬉しそうに、
「脚、開いてっ!」と
普段ならまず取らないような体勢に、恥ずかしさもありますが抵抗できません。
彼女は私の股の間に入り、両手でそけい部を何度も何度も往復してくれました。
そのたびに、私のTNKがビクっビクっとなります。
すると、彼女は私の亀頭を弄ぶように、くるくる、くるくる撫で回しました。
私の声が漏れ、誤爆しそうになると、
「はい、四つん這ぇー!」と諭してきました。
四つん這いにになると、
さわさわ、さわさわ、後ろからそけいぶ部を責めてくれます。
私は限界寸前で
「あっ…んっ…!」
思わず力が抜けてしまい、声が漏れてしまいます。
「これ、気持ちいいよねっ!!」
と彼女は後ろから私のTNKを掴み、HJしてくれました。
シコシコシコシコっ、シコシコシコシコっ、
彼女は悶える私の姿を喜ぶように、手の上下運動を止めません。
あぁぁぁぁっ…。あぁぁぁぁっ…。
と私がイキそうになると、手を止めました。
再度、仰向けになるよう諭され、
私は言われるがまま、彼女の手前にむき出しになったTNKを出しました。
ジュルジュルジュルジュルルルっ。
彼女はたっぷりのオイルをTNKにヌルと、TMTMを揉みながら、
正面からHJしてくれました。
「き、きもちいいぃぃっ!」
ドピュっっとTNKから大量の液体が出ました。
「でたぁぁっ!」と彼女はTNKの根本から絞り出すように、
ゆっくりとHJしてくれます。次々と奥から溢れ出し、驚きました。
「気持ちよかったねっ!」
と彼女は色っぽく、頑張った私を褒めてくれ、最高のひと時を味わえました。
