ログイン 新規登録

女性への声かけは一切不要!ハプバー初心者が「男の仲間」を作って5P&合流プレイに辿り着いた”おこぼれ”戦略の全貌

 

はじめに:なぜ私はハプバーに行ったのか?

マッチングアプリで恋愛的に口説いたとしても、女性は受け身なセックスになりがちだと感じていませんか? 「もっとエロいことがしたい」「やりまくりたい」という欲求を満たすため、私はエロ目的で来ている女性と直接出会えるハプニングバー(ハプバー)に行くことを決意しました 。最大の目的は、シンプルに「女性とセックスすること」です 。

そしてある土曜日の夜、私は実際にお店へと突撃しました 。

ハプバーの過酷な現実と「暗黙のルール」

入場料として1万円以上を支払い、身分証のコピーを取られて店内へ入ります 。店内での携帯電話の持ち歩きは禁止されており、ロッカーに預ける必要があります 。

バーフロアの奥にはロックがかかったプレイルームがあり、男女ペアになれば入ることができます 。プレイルームに入ると服を全て脱ぐ必要があり、中では床やマットの上で人がセックスをしており、喘ぎ声が聞こえまくる異様な空間でした 。プレイルーム内での私語は絶対に禁止されています 。また、プレイ前にはシャワーを浴びるルールですが、シャワーが1つしかなく大行列ができていました 。

夕方7時頃に入店した私は、最初はどう立ち回ればいいか全くわかりませんでした 。とりあえず店内を徘徊し、カウンターで無料のドリンクを飲みながら様子を見ることにしました 。 女性バーテンダーが話しかけてくれましたが、会話は盛り上がりませんでした 。というのも、ハプバーでは「何の仕事をしているか」「どこ出身か」といった個人情報に関わる会話ができないからです 。さらに、常連同士の「見えない人間関係のルール」のような空気を感じ、下手には動き回れないと痛感しました 。

自分で女性に声をかけるのは「超ハイリスク」

ハプバーは空間が狭く、人数も限られています 。そのため、自分から女性に声をかけて失敗すると、気まずくなり、その後の行動が難しくなるという大きなリスクがあります 。

そこで私は、「自分からガンガン女性に声をかける」のではなく、「ある意外な方法」で立ち回ることにしました 。 その結果、自分で女性を口説くことなく、「女性1人対男性5人の5P」や、「他人のプレイへの合流」という信じられない体験をすることになります 。

 

この記事では、口下手な初心者でもリスク0で女性と絡むことができる「おこぼれ戦略」の全貌を公開します。

「女性への声かけは一切不要!ハプバー初心者が「男の仲間」を作って5P&合流プレイに辿り着いた”おこぼれ”戦略の全貌」を購入する

900 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
この記事のURL
おすすめタグ