【ガチ芸能人レベルのルックス!予約困難で新人ランク1位なのも納得!女優の生田絵梨花そっくりの表情で「アッアッ、ソコもっと」と求められるのエロすぎる…!!】水原かほちゃん

| 店名 | HYPER TOKYO |
| 女の子 | 水原かほ |
| 年齢 | 21歳 |
| スタイル | T156 ・ 93 (H) ・ 56 ・ 84 |
| 料金 | 22000円+特別指名料4400円 |
| 投稿者 | ポリンキー |
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◇ルックス
写メ日記でも顔出ししていますが、個人的にはメイドのパネルが本
◇スタイル
手足が細く、腰の位置が高い足長さんです。156センチHカップ表記ですが、身体が小さく細いため体感F〜Gカップぐらいかなと思います。胸の形がとてもよく、写メ日記通りの理想的な形をしていて、触感も柔らかくて揉んでいて気持ちいいです。下の方はパイパンでビラつきのない一本筋タイプの色素の沈着もないピンクの美マンです。
◇レポ本文
<対面~シャワー>
ハイパーには2ヶ月ほど前に入店し、新人ランク1位に輝いていたかほさん。いつも予約で埋まっており、なかなか予約が取れませんでしたが、遂に1枠だけ空きを発見し、すぐさま予約しました。対決当日まで写メ日記で予習をしたところ、ボイス付きのお礼日記だったり、日常に思うこと、エロについての持論なんかを書いているんですが、文面からは性格の良い子なんだろうなあというのがなんとなく伝わってきます。
いよいよ対決当日。ハイパー東京は受付型なので、まず店頭で料金を支払い、すぐ近くのホテルの空きを調べてもらいます。受付型店舗だとホテル押さえてくれるので、ホテル難民にならなくて済みますよね。これ結構大事かも。そしてホテルにチェックインしてお店に連絡。割とすぐにドアノックの音がします。
ドアを開けるとそこには、多少緊張していそうな顔をしたかほさんが。写メ日記通りの可愛さにビックリして私もどんどん緊張してきました。
「こんにちはー。よろしくお願いします。」
「今日はありがとうございます。」
「なんで選んでくれたんですか?」
なんていうテンプレの会話をしたあと、予約が全然取れなかったことを話すと、結構当日キャンセルだったり、120分で取ってたのに60分に時間短くされたりすることがあるみたいで、ちょっとプンプンしてましたが、その顔がまた可愛かったです笑
以前は錦糸町で働いていたことや、面白いお客さんの話などしながらお互いセルフで服を脱ぎます。ここで初めてハダカを拝みましたが、スタイルめちゃくちゃいいです。細いけど出ているとこはしっかり出ていて女性らしい身体つきをしています。シャワーに入り、全体はササッとチンコのみ念入りに洗われます。シャワーを出てベッドに入ると照明を暗くしてムードを高めるかほさん。
<女の子からの攻め>
か「攻めるのと攻められるのどっちが先がいい?」
私「攻められるのが好きです。」
か「ンフ、わかった♡乳首感じる人?」
私「大好きです!」
か「はーい♡」
そしてゆっくりと乳首を口に含み、ペロペロと舌を小刻みに動かしてくれるんですが、これがなかなか気持ち良く私のチンコがムクムクと大きくなってきました。そのまま下に舐め降りていき、玉舐めからのゆっくりとしたストロークでのフェラが始まります。顔が可愛いので視覚効果満点。
私「舐めてる顔すごく可愛いね。」
か「はひはほ(ありがとう)」
と咥えたまま感謝の意を伝えられます笑 マジで芸能人レベルの可愛い子が私のチンコを美味しそうに舐めていると思うと、それだけで興奮度はMAXに!これからすぐに交渉といきたいところですが、そこは変態紳士として施しを受けたからにはお返しをしなければなりません。
<女の子の受け>
私「じゃあ、今度は僕が攻めますね。」
か「うん、わかったー♡」
体勢を入れ替える時にかほさんの足が私のチンコを蹴ってしまうというアクシデントが。結構な勢いで蹴られたので普通は萎えてしまうところですが、可愛い子に必死に謝られるというのも悪くないですね。結果、可愛いので硬度維持でした笑
では、と仕切り直して私のターン。そういえばキスしてなかったと気づきキスを交わします。薄めの唇が心地よく、舌を絡めるのは控え目ですが、可愛い子とのキスはとても気持ちが高まりますね。
続いて美巨乳を攻めていきますが、揉み心地がホントに最高です。ずっと揉んでいたいと思わせる弾力と柔らかさ。しかし、60分という限られた時間の中なので揉みたい衝動を抑え次のフェーズへ。右乳首をつまみながら左乳首へとむしゃぶりつきます。するとかほさんが、「もう少し優しくしてほしいな♡」とひと言。興奮しすぎて力加減を誤ってしまうという初心者のようなミスをかましてしまいました!!ごめんと平謝りして、おじさん特有のねっとりとした攻めを繰り広げます。
まずは乳首を口に含みじっくりと舌で転がします。すると、「はぁ、はぁん」と声がだんだんと漏れてきます。次におっぱいをグワシと掴みながら、乳首を低速でねっとりと舐め回します。
か「あ、それ気持ちいい。あぁ。」
反応は上々。しばらく乳首舐めを続けたあと、
私「じゃあ下も舐めるね。」
か「うん。」
恥ずかしそうにしながらもクパァとアソコを広げてくれます。さすがプロです。「キレイなアソコしてるね。おいしそう。」とクリからいただきます。下から舐め上げたり、左右に激しく動かしたりすると、「あ、あぁん。気持ちいい。ソコもっと。」ともっと舐めてと促してきます。夢中に舐め回すこと数分、イカせるまではいきませんでしたが、アソコはびしょびしょに。
<交渉timeへ…>
ヘロヘロになったかほさんを見ながら、ガチガチになったチンコをアソコな擦り合わせようとすると。。
か「ローション使ってもいい?」
との提案が。びしょびしょなのに何故?と思いましたが、断る理由もなく了承し、正常位の体勢になったその時!
