【「守りたい!」と思ってしまうくら可愛いのに、脱ぐとすごい身体!最後は守りたい女の子の中で…】せいかちゃん

◇ルックス
つやつやの茶髪ショートボブヘアに、大きな瞳、分厚めな唇、シュッとしたフェイスライン、もちもちっとした白いお肌がまぶしい、あどけなさとエロさが混じったお顔です。綺麗系より可愛い系が好きな方におすすめです。あっけらかんとした笑顔から元気もらえます!プレイ中は一転、乱れる前髪の奥から艶っぽい表情がのぞいて、そそります。。
◇スタイル
身長はプロフィールのとおりでちょっと低めです。体型は、愛らしいお顔と小さな身体からはとても想定できない、たわわなおっぱいとくびれ。脱ぐとすごいとはこのこと。肌は白く、張りもあって、抱き心地がとても良いです。アソコは手入れしているえろえろのもりまんちゃんです。
◇レポ本文
<対面~シャワー>
ドアを開けると、暑い~~と自然体いっぱいのせいかちゃんが入ってきました。初めましてでも最初から懐に入ってきてくれる感じに、心を掴まれてしまいます。第一印象が「守りたい~」というような子でした。
ソファにエスコートして、アイスブレイクを。こちらが話題を考えなくても、もちまえの愛嬌とフレンドリーさに自然と会話も弾みます。もともと人気の女の子、話しながらもむらむらがとまらず早くキスがしたくなってしまいます。そこで話の流れのなかでシャワーの前にマウスウオッシュをうながします。快く応じてくれました。そのまま唇を重ね、ディープキス・・流れで服を脱がせて、蒸れた身体を抱きしめて堪能します。その間もキスはつづいて・・「そろそろシャワー行こ」と暴発しかける気持ちをなんとか抑えて切り出し、シャワー室へ。シャワーでの洗体は丁寧で、シャワー中も変わらぬ自然体で会話をしてくれて、楽しい時間を過ごせました。
<女の子からの攻め>
シャワーからでて、さっそくせいかちゃんにフェラをお願いしてみます。
「いいよ・・」と瞳が怪しく光ると、ぬちゃ・・と亀頭を咥えてくれました。
口の中に含むと、両手を私の身体にそえて最初からノーハンドフェラ。これが実に気持ちいい。。。ゆっくりねっとり、ずっとノーハンドで、ディープスロート。。心の底から、おぉぉ・・と吐息がでてしまいます。
フェラにせよ手こきにせよ、ゆっくりされるのが好みなわたしには、ベストオブベスト。いま思い出しても固くなってきます。
もうずっとこれでいいんじゃないか・・いやだめだめ!と我に返り、ありがとうと中断していただきました。
ほんとは、せいかちゃんの口の中にも出したかった。。
<女の子の受け>
ベットに寝かせて、たっぷりとキス。。。
そこから、首筋、デコルテ、胸元、と少しずつ焦らすようにリップ。嫌がることもなく、浸るように感じてくれて「あん、、あん、、」と声が漏れてきます。
唐突に乳首をなめると、「はぁ・・」と一段と敏感な反応。
そこから、お腹、太もも、鼠径部とリップの旅を続けると、その道中も小さく声を漏らして、感度が高まっていることとを感じてうれしくなります。
せいかちゃんのクリに唇を這わせると、「あ、あ、きもちいぃ」とかわいらしいしびれた声がきこえてきます。
優しくリズムをつけてちょんちょんとしばらくなめてあげると、「あ、イ、イク・・」さっそく、腰をふるわせて入ってくれました。感度抜群です。
さらに指を1本、しずかに、せいかちゃんの中に沈めていきます。Gスポをちょんちょんとタッチ、あわせてクリも攻めると、「きもちいぃ、きもちいぃ」そうして静かに、何度となくいってくれました。
<交渉timeへ…>
十分に温まったところで、お顔と向き合い、キス。抱きかかえるように身体を起こして、キス。そしてアソコをアソコにあてがいながら、「ねぇ、○れたいね・・」と伝えると…、
「○れたいの?、、ひみつだよ、、おこづかいくれる?」とのお返事が。
「うん、もちろん」
Gをつけて、、
正常位、騎乗位、バック、寝バック、、、
「あん、あん、きもちいぃ、きもちいぃ!!!」
「もっとしてぇ!もっとしてぇ!きもちいぃぃ!!!」
膣の中はとろとろきつきつ、ぎゅっと閉まってきて、ちょーきもちいい。。
パンパンパンパン
「あん!あん!あん!あん!」
パンパンパンパン
「きもちいぃ、きもちいぃ、しゅごいしゅごい、やばい!やばい!
いっちゃう!い、イクっ、イクイクっっって」
何度かイって、最後は正常位で抱きしめあいながら、せいかちゃんは両脚でこちらの腰を完全にギューッと挟んできて、ホールド状態に。。
ふたりはすっかり、汗だく。陶酔状態。。
「いきそう、イっていい?」
「いいよ~、せいかの中に出していいよ、せいかの中にいっぱい出してぇ~~~!!」
「イ、イクっ!」
「わたしもイクっ・・・!!」
エロすぎました。。
ふと気が付いたのですが、まだお昼ですよ。
昼間っからビールどころか・・なんでだこれは。幸せ体験すぎました。
