俺史上素晴らしい広島メンエス嬢と俺物語③
おはようございます。根男です。男なら一か月に一度はあるどうしても今日セッションしたいんじゃ…って日がありますよね?そう満月の日のように……(根男は毎日でもセッションしたいと思ってますが…)今日ははちきれんばかりにゴールデンミルクタンクに白濁したパワーが溜まってて大猿に変身して地球を破壊しかねないと判断した為、浄化するために、市内でセッション…いやフュージョンしに行くことにしました。地球のために…
ここまでの状態になっていると、土建嬢はおろか寸止め嬢ですら許せない可能性がある…
限りなくグレー…いや…ほぼブラック…おいおい俺は馬鹿か…敢えて言おう
「どす黒い極みブラックが良いと!!!」
非常に危なかった…地球人の血が甘い判断や逆にここまできてるなら風俗でもいいんじゃないかというわけのわからないことになるとこだった。
私は地球人とエステ人のハイブリッド…。そう特に今日はスーパーエステ人になっている…失敗は許されないのだ…
いつになく真剣なまなざしでそっと某サイトを開き、対戦相手を検索する。
ほぅほぅ…な~る~ほ~ど~ねぇ…よろしい!某お店の30代後半のスレンダーなAさんにしましょう!
対戦相手を予約し、仕事を終え帰宅後いつものメンエスルーティンをすませ、市内へと向かう。
マンションに着き、オートロックのインターホンを鳴らし、エレベーターに乗り込みいそいそと玄関に向かい再びインターホンを鳴らす。ガチャっと玄関が開く
嬢「こんばんわ~、いらっしゃ~い」
妖艶さMAXでキレイ系なおねぇ様が部屋に迎え入れてくれた。
ソファーに座り、会話を楽しむ。
嬢「えーっと、120分コースでよかったよね?18000円でお願いしま~す」
根男「あ、はい。ちなみになにかオプションとかありますか?」
嬢「いやウチは特にオプションとかないですよ~」
根男「あ、そうなんですね、了解です」
衣装チェンジとか極液とかないんじゃー……と、一抹の不安を抱えながらシャワーへと向かう。
